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  • SBI新生銀行
    1

    SBI新生銀行パワースマート住宅ローン 変動(半年型)

    変動金利
    0.640% (2026/02/01 時点)
    • 表示金利は「<SBIハイパー預金開設者限定>住宅ローン金利優遇プログラム」(年-0.090%)が適用されています。適用前は年0.730%です。契約時金利は申込内容や審査結果等により決定されます。
    SBI新生銀行の住宅ローンをおすすめしている評判・借り入れレポート
    5

    変動金利であり金利が低めであることが決め手

    変動金利であり金利が低めに設定されていることが決め手です。事務手数料などは普通にかかりますが銀行のシステムとして安定している印象であり、申し込みなどもウェブ上から行えて簡単でした。また金利について問い合わせを行った際のスタッフの方の対応・説明が丁寧だったことも好印象ですね。

    【金利】いくつかある銀行の住宅ローンと比べても低めの設定です。
    【借り入れ費用】手数料は普通にかかります。
    【返済】元利均等返済の他に繰上げ返済も可能です。
    【保険オプション】それほど多くはないですが、ガン団信などがあります。
    【借り入れ手続き】ウェブ上から申し込みが行えて簡単です。契約などについては電話で聞けますし、電子契約で行います。
    【サポート】金利の説明や契約の際の対応はとても丁寧でした。

  • PayPay銀行
    2

    PayPay銀行住宅ローン 変動

    変動金利
    0.600% (2026/02/01 時点)
    • 表示金利は「スマホ/ネット/でんき優遇割」(年-0.130%)が適用されています。適用前は年0.730%です。借入期間が35年を超える契約の場合、年0.100%の金利上乗せが発生します。
    PayPay銀行の住宅ローンをおすすめしている評判・借り入れレポート
    5

    金利が低い点はやはり魅力

    全体的に金利が低い。特にがん50%保障団信を金利上乗せなしで利用できる点は非常に魅力。一般団信はもちろんあるし、保障のオプションとしてがん100%保障団信を選べるなど、金利が低い割に色々と選べるのが良い。またサイトで行えるシミュレーションなども分かりやすいし、問い合わせした際の対応も丁寧だった。

    【金利】多くの銀行の中でも低い。
    【借り入れ費用】特に他と変わりはない。
    【返済】他の金融機関の口座と連携できる。
    【保険オプション】がん保障団信を選択できる。
    【借り入れ手続き】非常にスムーズ。まずはネットで気軽にテストができる。
    【サポート】かなり丁寧で金利の説明も分かりやすかった。

  • 三菱UFJ銀行
    3

    三菱UFJ銀行住宅ローン 変動

    変動金利
    0.670% 〜0.750% (2026/02/01 時点)
    • 適用金利や引下幅は、申込内容や審査結果等により決定されます。
2026/03/03 現在 住宅ローン人気ランキングは価格.comユーザーのアクセス数・ローン申込状況をもとに更新しています [更新日時] 2026/03/03 09:00 [集計期間] 2026/02/24〜2026/03/02

お申し込みまでの流れ

一般的な住宅ローン借り入れの手続きは、次のような流れになります。

  • シミュレーション
  • 比較・検討
  • 仮審査・申し込み
  • 仮審査通過後
    本審査
  • ローン契約締結
  • 融資実行
    借り入れ完了

住宅ローンの比較検討は、諸費用を含めた総返済額でしっかり比較しよう!

住宅ローンは借入額が大きいため、少しでも低い金利で借りることが鉄則。同じ3,000万円(金利2%、期間35年)借り入れの場合でも、金利が0.5%高くなるだけで、総返済額が約330万円も増えます。わずかな金利差にも敏感になりましょう。

また、住宅ローンの契約時には諸費用も発生します。ですので、保証料などの諸費用コストをしっかり確認することが大切です。

金利だけの単純な比較ではなく、諸費用分も含めた「総返済額」でプランを比較・検討しましょう。

住宅ローン 評判・借り入れレポート

  • 現在は若干高めになっていますが、借り入れを決めた際には変動金利がかなり低く、ネットバンクの中でも低かったのが決め手です。またキャンペーンとしてイオングループでの買い物が5%オフになるという特典もかなり魅力的です。

    【金利】現在の変動金利は上昇しましたが、当時は低かったです。
    【返済】借りる前にシミュレーションを行い無理のない返済額を設定可能です。
    【保険オプション】金利の上乗せにより「がん保障付団信」と「8疾病保障付団信」を付帯することができます。「全疾病団信」の金利上乗せはありません。
    【借り入れ手続き】ネットでシミュレーションして、ネットで対応できます。
    【サポート】基本的に電話やメールでの対応となりますが、特に問題はないです。

    • 借り入れ額3,000万円
    • 世帯構成夫婦と子供
    • 年収900万円台
    総合評価 4
    金利 4 保険オプション 5 借り入れ費用 3
    借り入れ手続き 4 返済 4 サポート 3

    投稿日:2025年03月10日

  • イオンの変動からSBIへの乗り換え
    当時は変動が0.6%弱で固定35年が1.2%で、今後経済が上向きになり金利上昇と予想されていた時代でした。
    よって、固定金利で探しており、対面で可能なこととSBI銀行・SBI証券を利用していたことが決め手で
    SBIを選択しました。繰上返済の手数料が無料なため、毎月の返済額をXX,000円になるように繰上金額を調整しています。
    また、SBIにまとめることでSBI銀行のランクが上昇し、無料ATMや送金の回数がランクアップしたことにより、無駄なATM関連の手数料を節約できました。

    【金利】現在では、2.5%ですが、当時は、1.2%だったため金利が低かった
    【借り入れ費用】ほとんどの銀行が横並びの2.1%のため、他の銀行と優劣なし
    【返済】イオンは、1か月に満たない期間繰上げ返済ができなかったが、SBIは可能
    【保険オプション】8大疾病の付帯は、0.3%の上乗せがあった。0%になっても0.3%の金利上乗せたまま
    【借り入れ手続き】スムーズだった記憶が残っている

    • 借り入れ額2,300万円
    • 世帯構成単身
    • 年収500万円台
    総合評価 4
    金利 5 保険オプション 1 借り入れ費用 3
    借り入れ手続き 1 返済 5 サポート 4

    投稿日:2025年10月23日

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  • ローン契約時には当該金融機関から直接提供される正確かつ最新の情報を必ずご確認の上、ご契約ください。
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  • キャンペーンは各広告主において実施されるものであり、広告主による募集要綱等を十分にご確認ください。

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