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NT-WLMA2SV (シルバー)
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 光学式マウス
- インターフェイス
- USB
- ボタン数
- 3 ボタン
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ
カラー
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シルバー
-円
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ブラック
-円
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NT-WLMA2SV (シルバー) のレビュー・評価
(2件)
満足度
2.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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30%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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・思ったよりもテンキーのボタンが小さい・間隔が狭く、普通のテンキーとして使うには明らかに使いにくい感じ。 ・マウスカーソルがあちこちに飛んだり震えたりする、光学式マウスにありがちな挙動 ということで、テンキーとしてもワイヤレス式マウスとしても快適に使用するには至らず、お蔵入りになりそうです。 カーソルの挙動に関してメーカーさんに相談してみたところ、すぐに代わりの新品を送って下さったのですが、それでも動きが改善しなかったので、当方の環境もしくは仕様なんだなということであきらめました。 テンキー+マウスという発想は非常にいいと思うので、今後このタイプでもっとテンキーが使いやすいもの(デザインよりテンキーとしての使いやすさ重視だと思い知りました)、レーザー式のものが出たら購入したいです
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見たっくれとしてのデザインは、良くなく悪くなく、という感じ。 ただし、このデバイスはマウスとテンキーが一緒になっているので、デザイン性が扱いやすさという性能に直結してしまう。その点から考えると、これは明らかに良くない。 マウスとしてのサイズは悪くないが、テンキーとしてのサイズは明らかに小さい。 テンキーは『キー』というより『ボタン』という感じなので(押した感触も“打鍵感”と言うにはほど遠い質感である)、普通のテンキーパッドのようなカツカツとした入力はできず、親指と薬指でマウスを挟んで支え、人差し指と中指でチョンチョン入力する感じになり、やりにくい事この上ない。 親指と薬指でマウスを支えないと、ボタンを押している時にマウスが動いてしまうのです。。 また、ホイールを廻すと「キュルキュル」というノイズがでます…生理的に受け付けない人もいそうな感じのイヤな音ですねぇ。。 悪口ばかり書いてしまいましたが、このテンキー+マウスという発想は明らかに正しいとは思うのです。ノーパソを持ち歩くのに、テンキーパッドとマウスを二つ持ち歩くのは、明らかに不条理なので、それがひとつで済めばそれに越した事はないので。 なお、これはモデルチェンジ後の2代目なのですが、初代のテンキーマウスは本当に素晴らしかった。マウスとしてはやや大きかったかもしれないけど、斜めに持てば普通に使えたし、テンキーとしての入力フィーリングも良かったし、ホイールからのヘンなノイズもありませんでしたので。。
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NT-WLMA2SV (シルバー) のクチコミ
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NT-WLMA2SV (シルバー) のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
3 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1600 dpi |
| インターフェイス | USB |
| 使用電池 | 単四電池x2 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 53x33x108 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | シルバー |
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