CREATIVE PCI Express Sound Blaster X-Fi Titanium Fatal1ty Champion Series SB-XFT-FCS 価格比較

  • PCI Express Sound Blaster X-Fi Titanium Fatal1ty Champion Series SB-XFT-FCS

CREATIVE

PCI Express Sound Blaster X-Fi Titanium Fatal1ty Champion Series SB-XFT-FCS

メーカー希望小売価格:オープン

2008年8月上旬 発売

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(22件)

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タイプ
内蔵/外付け
インターフェース
PCI Express
サラウンド機能
7.1ch
出力サンプリングレート
24bit/192kHz
入力サンプリングレート
24bit/96kHz
メーカー公式情報
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PCI Express Sound Blaster X-Fi Titanium Fatal1ty Champion Series SB-XFT-FCS のレビュー・評価

(22件)

満足度

4.01

集計対象22件 / 総投稿数22件

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    50%
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    27%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【安定性】  不安定になることはなかった 【音質】  リア出力はまともだが、   この製品の特徴の、5インチベイの出力ノイズがひどい。   ヘットフォンだから余計に気になる 【機能性】  フロントで、音量を可変出来るのがよいところ 【入出力端子】  同軸デジタル出力があればもっとよかった 【付属ソフト】  未評価 【総評】  WIN7に乗り換え、Live!DRIVEIIが対応していなかったのと  5インチベイを埋めたかったのが購入動機です。

  • 5

    2011年3月9日 投稿

    まず、第一にフロントベイは使用頻度があまり高くないので必要性に少々疑問を感じます。 なので古いケースから乗り換えるといった特殊な事情のない方は下位ランクのPCI Express Sound Blaster X-Fi Titanium Professional Audioを購入するのが良いと思います。 基板も装備部品もほぼ同じで相違点はHDMIへ音声出力する際のVGAとのケーブル接続用コネクタ=がついていることと基板シールドデザインの違い、付属品を考えるとむしProfessional Audioが実用性、値段ともに有意義な選択だと感じます。 それはともかく使用した感じ、内臓とは比べ物のにならないほどの深みのある音で、機能の一つであるSVM、自動で音量を均一に調整してくれる機能が大変役立ちます。 (動画や音楽のそれぞれの音量差を自動調節してくれる) スマートレコーダーというソフトをサイトからダウンロードすると再生リダイレクト機能も使えます。 さて、簡単に説明したところで、基板を見たところ実装されているコンデンサーが普通の工業用品だったのでtk製 ハイグレードオーディオ電解コンデンサに全面交換をしてみました。 必要なもの 60Wほどのハンダごて(約1000円くらい) ハンダ吸い取り線(400円くらい、古いハンダを吸い取ります) 音響機器よう活性やに入りハンダ(溶接に必要です)400円くらい コンデンサー、二千円前後 他のメーカーのハイグレードコンデンサーだとかなり太いので、アナログ回路面の実装がかなりきついのですがこれは細く高いので無理なく実装できました。(一個当たり30円ほど高いですが) すでに取り付けられているコンデンサーは高出力(60W)のハンダごてで一気に溶かし取り外します、( 出力が低いとなかなかハンダが解けずハンダごての先端が基盤を破損させるので、取り付ける際も同じく高出力のハンダごてを使用しないとハンダがうまくくっつきません。 素早く、確実に、丁寧にが重要です。 こうして、改造したサウンドボードですがちゃんと認識し音が出ることを確認したので音楽を流してみました。 あくまで主観ですが、音がみずみずしくなり音の解像度が一気に上がったように感じました。 もともと、コンデンサー以外は初めから持っていたのでコンデンサーのみの出費でこの程度の出費でこれだけ音質が上がるのなら自分としては大満足です。

  • 4

    2010年1月18日 投稿

    音楽を聴いている場合ですが、音の奥行きが狭まった感じがします。 また、ノイズが発生しやすいのでグラフィックボードとは間を空けたほうがいいです。 マイク入力等でノイズが発生しましたが、ドライバの更新をすることで解決しました。 今回は再生リダイレクト機能(ステレオミキサー)が欲しかったため乗りかえましたが 音質を第一に考えて、音楽を聴きたいという方はオンキョーのSE-200PCI LTDの方をオススメします。 ゲームなどをやる方で、特にfpsなどをやる方はこちらの方が良いでしょう。 専門領域の違いですかね。 オンキョー→音楽や映画鑑賞を楽しみたい方 CREATIVE→ゲームをやりたい方 個人的にはそこまで音質を落とさずに再生リダイレクト機能が手に入ったので、ある程度は満足しています。 SE-200PCI LTD で発生していたサウンドカードのトラブルも無くなったので、いちいち再起動しないでいいと考えるとこちらでも問題ない気がします。 ただ、ステレオミキサーを活用するときだけ音質が落ちても構わないということであれば、同社にもっと安いユニットがあるので、そちらを使うのも手だと思います。

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PCI Express Sound Blaster X-Fi Titanium Fatal1ty Champion Series SB-XFT-FCS のクチコミ

(204件/41スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ1

    返信数8

    2014年11月15日 更新

    soundblasterZXから切り替え ドライバアンインストールからCMOSクリア後に付けましたがデバイスマネージャー反応無し 音関係はマザーボードの内臓HD機能のみ動いております・・・ ダウングレードという形で色々難儀しているので本当はそのままZXを使いたいのですが、あちらはPCの音が全部無音になる症状が出てるのでどうしてもこちらを運用したいです どなたか知恵をお貸しください PC構成 オペレーティングシステム Windows 7 Professional 64-bit SP1 CPU Intel Core i5 4670K @ 3.40GHz 29 ゚C Haswell 22nm テクノロジ メモリ 10.0GB デュアル-Channel DDR3 @ 665 MHz (9-9-9-24) マザーボード ASRock H87 Performance (CPUSocket) 26 ゚C グラフィック PLG2773 (1920x1080@144Hz) 汎用 PnP モニター (800x600@75Hz) 2047 MBNVIDIA GeForce GTX 770 (NVIDIA) 26 ゚C ストレージ 119GB TOSHIBA THNSNH128GBST SCSI Disk Device (SSD) 21 ゚C 2794GB TOSHIBA MD04ACA300 SCSI Disk Device (SATA) 26 ゚C 光学ドライブ hp CDDVDW TS-H653R SCSI CdRom Device オーディオ Realtek High Definition Audio

  • この製品を2カ月ほど使っていたのですがSSDの追加を機にOSのクリーンインストールをしたのですがとても不安定になってしまいました。 症状は再生デバイスにスピーカーが出ないのです。 SPDIFだけ表示されていて無効なデバイスの表示をすると内臓AUXが出ます。 Windos7のドライバーではかすかに音が出ていますがノイズも出るし音が出るスピーカーも違います。 DTSパックを入れると音が出ますがステレオ出力だけになります。 OS:Windows7 Ultimate 64bit CPU:Core i7 920 MEM;DDR3-1333 2GB*6 MB:Eclipse SLI VGA:GTX285*2 HDD:C300 128GB(U3S6)+500+500+1000+1500+2000GB Speaker:logicool z-5500(アナログ5.1ch DTS Dolby対応)

  • このボードを利用して、ネトゲー特にFPSでは、Audiodg.exeのCPU使用量が増え、 ゲーム中にコマ落ちが増えまともにプレイすることができません。 環境は Windows7 32bit professional マザー:Asus M2N-E CPU:Athlon 64 x 2 Dual Core 3800+ (2.0G) メモリ:6GB (内システム上3GB使用) ビデオ:Nvida 9600GT (512MB) Windows XP 環境でSound Blaster Platinumでプレイしていた時は全く問題がなかったので、 いろいろと調べたところ、Audiodg.exeとの相性が悪いようです。設定を変更しても 何の変化もありません。 ドライバ(現時点で最新ドライバですが…)もしくはWindows修復プログラムを探しています。 どなたか知っていれば、ぜひともご享受ください。

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PCI Express Sound Blaster X-Fi Titanium Fatal1ty Champion Series SB-XFT-FCS のスペック・仕様

基本スペック
タイプ 内蔵/外付け
インターフェース PCI Express
サラウンド機能 7.1ch
S/N比

S/N比

S/N比

信号に対するノイズの量を対数で表したもの。単位はdb(デシベル)。数値が大きいほどノイズが少なく、高品質の信号が得られることを意味する。

109 dB
出力サンプリングレート 24bit/192kHz
入力サンプリングレート 24bit/96kHz
出力端子
ミニプラグ出力端子
光デジタル出力端子
その他出力端子 ヘッドホン
入力端子
ミニプラグ入力端子
RCA入力端子
光デジタル入力端子
その他入力端子 マイク
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