ONKYO
SE-200PCI LTD
メーカー希望小売価格:オープン
2008年4月5日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 内蔵
- インターフェース
- PCI
- サラウンド機能
- 7.1ch
- 出力サンプリングレート
- 24bit/192kHz
- 入力サンプリングレート
- 24bit/96kHz
- メーカー公式情報
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SE-200PCI LTD のレビュー・評価
(123件)
満足度
4.62集計対象123件 / 総投稿数123件
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575%
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418%
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30%
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22%
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12%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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何と言ってもRCA端子出力の音色が素晴らしいです。 最近のハイレゾ対応Hi-Fiオーディオのような 繊細かつ澄み切った音とは行きませんが、 豊潤な響きと暖かくも煌びやかな音色が心に染み渡ります。 意外かつ邪道かもしれませんが、 結構BOSEのスピーカーと相性が良いです。
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2008年の4月に下記レビューを書いてから11年使ってきました。 その間様々なマザボでこのカードを使ってきましたが、この度PCの組み換えで PCIスロットのないマザボになったので下ろす事となりました。 おそらくは経年劣化で音質も変わっていたと思いますが中域の丸い音は この11年間私を楽しませてくれました。 今はオンボでもPCとして聴くだけならそれなりの音が出ますし、オーディオとして 聴くなら安価なものから高価なものまで様々なやり方が選べます。 オンボの音源がチープでサウンドカードもゲーム用が主流だった時代に 2chで『聴く』事を目指したONKYOの存在はやはり大きかったのではないかと思います。 ------------------ サウンドカードは他社製品も過去に使用しておりますが『聴く』ことを 重視した味付けが気に入って以来、ONKYOのこのシリーズをSE-80PCIから SE-150PCIと使い続けてきました。 そろそろ150PCIから買い換えようかなと思っていたところこのLTDが 発売されたので購入しました。 取り付けてから1週間以上実働させ音もある程度安定したかなと 思うので感想を。端子はアナログ2chのみ使用です。 元々同シリーズを使ってきたこともあって取り付け後の動作に関しては支障無し。 音質は取り付けたばかりですと中域がやや弱く低域の音にトゲがある感じで ちょっと聴き疲れしますね、こなれればシリーズ特有のバランスになってきます。 150PCIとの違いは高域と低域に艶が増した点と中域の解像度が上がった点。 付属ソフトの使用感は相変わらずなのでまあ普通に。 これまでのシリーズ同様、リスニング向けのカードでモニター的な音ではなく 味付けのなされた音質ですからそれを気に入って同シリーズを使ってきた方には お薦めできる満足感です。 初めてサウンドカードを買うという方、他社製カードからの乗せ換えという方は まず試聴してみてから決めてください。 用途や指向に合っていれば価格相応の満足を与えてくれるモノです。
-
【安定性】 問題なく安定しています 【音質】 不満ありません 【総評】 10年使用していますが、まだまだ現役です。
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SE-200PCI LTD のクチコミ
(1744件/308スレッド)
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2015年12月Windows7からWindows10にクリーンインストールしたらサンプリングレートが48KHz固定になりました。 数ヶ月間クチコミ等を調べましたがWindows10をサポートしてないので仕方ないとあきらめておりました。 昨日無意識に操作するとサンプリングレートが44.1K 48K 96K 192Kとすべて選択でき44.1KHz 16ビット音楽、 48KHz PC音声、192KHz 20ビット音楽も再生できました。 ドライバーは変更しておらず、種々のWindows10アップデートが自動インストールされた結果かなと思います。 皆様もためしてみてはいかがでしようか。
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かなり無理矢理ですが、Deskmini X300にて動作しました。 今更このボードを使う方も少ないでしょうが、参考になれば幸いです。 M.2カードからPCIeに変更し、そこからPCIに変換しています。PCI変換基盤は2度買いました。一度目は-12Vレギュレーターのコイルが欠けており、ずっと「キーン」と言う異音を出し、音が割れてしまっていました。販売されているものはほとんど同じような回路(恐らく中国製造)ですが、その中でもまともな品質な物を吟味する必要大だと思います。 SATA電源をわざわざPC電源から取ると大掛かりになってしまうので、3.3V、5V、12Vは市販のレギュレーターを利用して作成しました。サウンドカードはほとんど電気を食わないので、(10数W以下)このサイズのレギュレーターでも発熱等は見られません。 Deskmini X300 (BIOS P1.80F) CPU Ryzen 5 5600G RAM 16GB WIN 10 Pro (22H2)
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来年10年目、ONKYOがサウンドカードを作り始めてから20年目という節目となり今更ながらこの製品の素晴らしさを語らせていただきたい。 まず私の環境からご紹介 ●私の環境● ○PC環境 windows10 pro 64bit i7-6900k 32GB ROG STRIX X99 GAMING ○デジタル部 SanDisk SSD Extreme PRO 960GB---デジタル音源(FLAC)---AIMP4.5(WASAPI envy24 デジタル出力 96khz)---SE-200PCI LTD(玄人志向 PCI-PCIEX1によりPCIEに変換)---Cable Matters TOSLINKオプティカルケーブル---TEAC UD501 ○プリメインアンプ TEAC UD501(RCA出力より)---BELDEN 8412 RCA 赤白ライン---DENON PMA390RE----TEAC LS-H265-B ○パワーアンプ DENON PMA390RE(プリアウトより)----BELDEN 8412 RCA 赤白ライン---ONKYO M-506R(OH済み)---CORAL X-V(OH済み) ------------------------------------- 以上である。 X-Vはミドルハイを絞ってウファーとして使っている。非常に引き締まった低音で心地よい。 さて、この構成だと本製品はUD501との光出力のために使われているので客観的に見て性能を活かせていない、もっと安価なPCIE-S/PDIF、強いてはオンボード出力でいいのではないかと感じる方も多いかと思う。 私もそれが気になりクリエイティブ社のZxRや同社300PCI ASUSのSTRIX RAID DLXを差し替えてサウンドテストしたところ明らかな違いが出た。 クリエイティブ社のZxR に関しては耳に刺さるような高域が始終出っぱなしでとても「ずっと聞いていたい」と感じる音ではなかった。 近年のサウンドボードはオーディオよりもゲーミング方面を意識しているため「よりノイズレスに、よりハイファイに」という思考で設計されていることが伺えた。 300 PCIに関してはチップがクリエイティブ社の物を使用しているがさすがにONKYO、その点が大幅に改善されているように思えた。しかしながら本商品と比べると音場が狭くなってしまい平べったい音、よく言えばモニターヘッドフォン的な音になっているように思えた(こちらは音の好みが分かれるかと思う) ASUS社に関してもやはりゲーミングを意識しているためクリエイティブ社と同等の傾向があり音楽を長時間楽しむ設計ではないとかんじた。 そして本製品は主観であるが音のキレ、解像度、音場の広さ、ノイズレス、音圧、どれをとってもバランスがよく「ずっと聞いて居たい音」であった。どんな音源も魅力的に響かせてくれる安心感がある。特に顕著に違いが出るのが中域にジューシーさである。ギターの歪みの粒立ちが明らかに違う。クラシックなどでは透き通り綺麗にフェードしていく広域が目立つ(特にピアノ)。 以上を踏まえてS/PDIF出力で音質に違いが出るということはクロックのジッターの影響が濃厚かと思うがここまで音質に差が出るものなのだろうか。 PCI200 LTDのクロック回路には±10ppmの超高精度の水晶発振子やほかにはない東信工業株式会社と共同開発したハイグレードオーディオコンデンサーや導電性高分子アルミ固体電解コンデンサの採用などがありそれらも音質に大きく影響していると感じる。 つまり一概に「デジタル出力なのだから音は同じだろう」「オプティカルの音の違いはジッターによるものだけである」とは言えないのではないか。みなさんの意見をもしよろしければお聞かせ願いたい。 -------------------------------------------------- ところで私がなぜ96khz出力でオプティカル接続を選択したかという話だが、 まず周波数についてだがこちらは192khz出力すると高周波域が雑音となって音が濁って聞こえるためである。特にCD音源などは44.1khzからアップコンバートされるため192khzまでの高周波域は空データが流れることとなり耳鳴りのような雑音が入りやすいと言える。 私の耳に合うのは96khzであった。 次にオプティカル接続についてだが、実際にオーディオ評論家の意見を垣間見るとシングルのオプティカルよりも同軸のコアキシャル出力やUSBDACによるUSB接続のほうが音質が良いというのが一般的になっているかとおもう。 UD501はそもそもUSBDACであるためUSB接続を前提に設計されている。しかし私があえてUSB接続を使わない理由は音源を再生時かならずポップノイズが生じてしまうためである。小音での使用やヘッドフォンやイヤフォンでの使用であれば気にならない、気付かないレベルかもしれないが、私のようにスピーカーにてそれなりの音量で聴く場合これがかなりストレスになる。USBケーブルも高品位なものをいくつも試し、電源もオヤイデのノイズ処理されたものを使い、USBポートもASRock,Intel,Renesasコントローラーのものを比較したが改善がなかった。USBというデバイス上ノイズを受けてしまうのかもしれない。 そしてUSB接続の音質は少々ノイジーに聞こえてしまった。 こうなるとUD501を使用する上で選択肢として挙がるのはコアキシャル入力かオプティカル入力である。 コアキシャル出力に対応しているサウンドカードとしては300PCIEやaimのSC808やASUSのEssenceシリーズなどがある。 そこで300PCIを所持しているので同設定でオプティカル出力とコアキシャル出力で音に違いが出るのかサウンドテストしてみた。 その結果違いが全くわからなかった。そもそもジッターが発生する仕組みとして私の場合PCからDACまでの非常に短い区間をデジタル接続しているためジッターによる音の違いなど人間に観測できるレベルをはるかに凌駕しているといえる。 したがって音の傾向はデジタル、アナログ共に出力形式によらずサウンドカードの作りに依存しているのではないか、という私の推測は濃厚になった。 ---------------------------------------------------------------------
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SE-200PCI LTD のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ | 内蔵 |
| インターフェース | PCI |
| サラウンド機能 | 7.1ch |
| S/N比
S/N比 S/N比 信号に対するノイズの量を対数で表したもの。単位はdb(デシベル)。数値が大きいほどノイズが少なく、高品質の信号が得られることを意味する。 |
115 dB |
| 出力サンプリングレート | 24bit/192kHz |
| 入力サンプリングレート | 24bit/96kHz |
| 出力端子 | |
|---|---|
| RCA出力端子 | ○ |
| 光デジタル出力端子 | ○ |
| 入力端子 | |
|---|---|
| RCA入力端子 | ○ |
| 光デジタル入力端子 | ○ |
| その他入力端子 | マイク |
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