スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- レンズタイプ
- 単焦点
- 焦点距離
- 28 mm
- 最大径x長さ
- 56x30.5 mm
- 重量
- 150 g
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Carl Zeiss Biogon T*28mmF2.8 のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.52集計対象5件 / 総投稿数5件
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540%
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460%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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以前、コンタックスG1、G2を使っていたノスタルジーで、再び入手。α7シリーズでMFのアダプターを介して使っています。 【操作性】 出来の悪いAFでしか使えなかったコンタックスGシリーズの名玉が、アダプターによってMFで使えるようになったのは素晴らしいことだと思います。ただその操作性は良いとはお世辞にも言えないレベルではあります。アダプターのピントリングは滑らかに回るとはいいがたいですし、つるんとしたレンズボディはつかみにくくて取り付け、取り外しに気を使います。絞りリングも操作性が良い方とは言いにくいです。 【表現力】 ピントがあったときのこのレンズの描写はすさまじく良く、さすがビオゴン、とうならされます。ただ、ピント合わせはかなり神経を使い、今のところ打率も高くないため、こわごわ使っています。α7R4で使っていますが、妙な色ずれ等はこれまでのところ感じていません。 【携帯性】 アダプターを付けっぱなしにしていますが、十分にコンパクトで素敵です。 【総評】 G1で使っていたときはピントが合っているかどうか不安でした。それよりは少し良いですが、やはりピントは撮ったあと拡大して初めてほっとする、という状態です。とはいえ、こんなに小型で素敵な写りを可能にするレンズ、魅力も大きいです。
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【操作性】 CONTAX Gシリーズのレンズはマウントアダプターを使うことでミラーレスデジタルカメラで撮影出来る優れたレンズです。マウントアダプターが必要です。 【表現力】 Carl Zeiss の中でも、表現力や描写力がとても優れたレンズだと思います。おおげさかもしれませんが、その撮影した瞬間の空気をも閉じ込めてしまうような作品になります。 【携帯性】 とてもコンパクトでミラーレスに合うと思います。 【機能性】 マウントアダプターの中にはAFに対応しているものもありますが、私はMFで撮影しています。 【総評】 このレンズの特徴として、 マゼンダかぶりという弊害がありますが、それを短所と見るかどうかは使う側の問題だと思います。このレンズでしか表現出来ないプラスアルファの方が私にとっては大事なのです。
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【操作性】 絞りの設定はトルクが適度に効いて設定位置が不用意に動く事はありません。レンズ本体に距離指標が無く、MF撮影の場合は、カメラ本体(G1)の距離ダイヤルで設定をします。 α7につけての撮影では、AF撮影は、AF可能なマウントアダプターを装着、MF撮影はピーキングとピント拡大を使ってのピント合わせで使い心地は良好です。 【表現力】 スカッとした、抜けの良い写りをします。立体感、コントラスト、解像力も大したもので、リアルな再現、壁のしみ等、昔初めてポジを見て吃驚した事を思い出します。歪みの無い圧巻な写りです。 デジタルカメラとの相性、色のりも良いいです。 【携帯性】 大きく重い印象のあるツァイスレンズの中で、軽量、コンパクトを重視して作られたGレンズですから、持ち歩いて苦になる事はありません。重量150g、ボディに着けたままでも負担になりません。 【機能性】 AF駆動音は多少しますが、耳障りではありません。 【総評】 レンズ構成はキレイな対称形で、一眼レフカメラには装着不可能なレンズでしたが、コンタックスGシリーズで見事蘇った往年の名レンズです。 また今では、マウントアダプターを介してデジカメでも撮影を楽しむ事が出来ます。 現在広角レンズのレンズ構成はレトロフォーカスタイプが主流になってますが、ビオゴンを使う醍醐味は対称形ならではのスカッとした抜けの良い爽やかな写りを楽しめる事です。 Gレンズの中でも好きなレンズ、写りは秀逸です。
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Carl Zeiss Biogon T*28mmF2.8 のクチコミ
(41件/8スレッド)
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最近手に入れたビオゴン28mmの絞り位置がおかしい。 絞りを開放にしても、鏡胴の絞り表示をみると、f11になっています。 どなたか、対処方法を教えてください。 よろしくお願いします。
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Gデジタルの夢はかないませんでしたが、ミラーレスでも一応使えますね。
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12年振りの使用になります。 今回は全てオートフォーカスで撮りました。 カメラはα7、ピーキング、ピント拡大機能は使わず。 半分はマウントアダプターのテストを兼ねての撮影で、 ビオゴンには少し酷だったみたいです_(._.)_
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Carl Zeiss Biogon T*28mmF2.8 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| レンズタイプ
レンズタイプ 単焦点 レンズの焦点距離が一定のもの。明るい(F値が小さい)レンズが多く、解像度がよいとされる。 ズーム レンズを光学的に動かし焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。 |
単焦点 |
| フォーカス
フォーカス AF オートフォーカス。自動的にカメラのピントを合わせるタイプ。 MF マニュアルフォーカス。手動でカメラのピントを合わせるタイプ。 AF/MF AFとMFどちらでも利用可能なタイプ。 |
AF |
| 詳細レンズタイプ | 単焦点 |
| レンズ構成
レンズ構成 レンズ構成 凸レンズと凹レンズの組合せ方式を表し、組み合わせはレンズタイプによって異なる傾向にある。 [群]複数のレンズを貼りあわせ、1枚のレンズとして構成しているもの[枚]レンズの構成枚数 |
5群7枚 |
| 焦点距離 | 28 mm |
| 最短撮影距離 | 0.5m |
| 開放F値
開放F値 開放F値 レンズの絞りをもっとも開いた状態の絞り値。 この値が小さい方が明るく撮影できる傾向にある。 |
F2.8 |
| 画角 | 75 度 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| フィルター径 | 46 mm |
| 最大径x長さ | 56x30.5 mm |
| 重量 | 150 g |
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