ライカ
APO-TELYT-R Modul-System 560mm F/5.6
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- レンズタイプ
- 単焦点
- 焦点距離
- 560 mm
- 最大径x長さ
- 123x374 mm
- 重量
- 3950 g
- 対応マウント
- ライカRマウント系
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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APO-TELYT-R Modul-System 560mm F/5.6 のレビュー・評価
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APO-TELYT-R Modul-System 560mm F/5.6 のクチコミ
(4件/1スレッド)
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このレンズ何と1郡2枚なんですね。400も800もそうなんだけれど。抜けもいいし ピントのヤマもクッキリ出るしシャープさもなかなかだし、2枚玉だから逆光にも最高に強い。一体レンズの進化って何なんだろうかって思ってしまうね。
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APO-TELYT-R Modul-System 560mm F/5.6 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 対応マウント | ライカRマウント系 |
| レンズタイプ
レンズタイプ 単焦点 レンズの焦点距離が一定のもの。明るい(F値が小さい)レンズが多く、解像度がよいとされる。 ズーム レンズを光学的に動かし焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。 |
単焦点 |
| フォーカス
フォーカス AF オートフォーカス。自動的にカメラのピントを合わせるタイプ。 MF マニュアルフォーカス。手動でカメラのピントを合わせるタイプ。 AF/MF AFとMFどちらでも利用可能なタイプ。 |
MF |
| レンズ構成
レンズ構成 レンズ構成 凸レンズと凹レンズの組合せ方式を表し、組み合わせはレンズタイプによって異なる傾向にある。 [群]複数のレンズを貼りあわせ、1枚のレンズとして構成しているもの[枚]レンズの構成枚数 |
7群9枚 |
| 焦点距離 | 560 mm |
| 開放F値
開放F値 開放F値 レンズの絞りをもっとも開いた状態の絞り値。 この値が小さい方が明るく撮影できる傾向にある。 |
F5.6 |
| 撮影タイプ | |
|---|---|
| 望遠
望遠 望遠 望遠で遠くのものを大きく撮るためのレンズ。特に135mm相当までを中望遠レンズ、400mm相当以上を超望遠レンズと呼びます。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 最大径x長さ | 123x374 mm |
| 重量 | 3950 g |
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