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軽い順重い順 |
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![フォクトレンダー ULTRON 40mm F2 SL II S Aspherical [ブラックリム]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/453007/453007623/4530076231658/IMG_PATH_M/pc/4530076231658_A01.jpg) |
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611位 |
238位 |
4.70 (5件) |
19件 |
2017/8/21 |
2017/9/ 7 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2 |
40mm |
○ |
260g |
【スペック】 最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:1:4 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:52mm 最大径x長さ:66.3x37.5mm
【特長】- 「ULTRON 40mm F2 Aspherical SL II N」(※2012年発売)の後継となる、単焦点マニュアルフォーカスレンズ。
- クローズアップレンズなどを使用しなくても、最短撮影距離25cm(※最大撮影倍率1:4)での撮影が可能。
- CPU内蔵ニコンAi-S互換のマウントを採用。CPU内蔵に加え、Aiカプラーも搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5カニ爪がついてるゾ
純正品にはない面白い画角と、素直で質感をよくつかむ描写、「焦点距離40�_」前後の焦点距離に活路を見出し購入しました。
「D780」に装着してピントリングを回すと、容易に焦点をとらえることができます。「絞りF2」開放でのボケは味わい深く、一気に創造の世界の入り口に立てる。「最短撮影距離0.25m」も大きな魅力です。
ー絞りによる変化もおもしろい。ー
どの絞りにおいても独特なムードがあります。
特に、室内撮影においては、「F2開放」では肉眼で見えるなら
殆どノーストロボか僅かにバウンスさせた光で被写体を捉えます。
フォーカスリングを回すと適度なトルク感と「ヌメッ!」とした感触。
これは懐かしい「Ais Nikkor」の味です。
カチ、カチ!、と絞りリングを純正と同方向に回す!
マニュアルレンズならではの醍醐味だろう。
ピントを合わせて絞りを決めてからシャッターを切る、カメラの原点の楽しさを味わえる喜び満ちた写真ライフを与えてくれます。
趣味で写真を撮ると、どのメーカーもまぁ良く写るカメラとレンズばかりで・・・。
楽しめるレンズがありません。
ーこのレンズは楽しめます。ー
操作は手動、自分でやるのでレンズに惚れないと楽しみません。
開放値が明るいのでビントのヤマもつかみやすく、質感も高く
デザインも実に良い。満足感が溢れます。
よくできたレンズだと思う。
そして触るのが楽しい。
ー本家のニコンはZマウント造りで忙しい。ー
コシナには「ニコンFマウント」をお作りくださり感謝します。
いつかは消えゆく「ニコンFマウント」
すこしでも永く「Fマウント」がありますように。
5穏やかで扱いやすい準広角レンズ。
マウントアダプターを介して使用しています。
〔操作性〕
レンズはコンパクトに作られていますが、各操作リングが適切な大きさで作られているのでMFレンズを扱える方なら操作が苦にはならないでしょう。
〔表現力〕
発色がよく、コントラストが高めです。ただ、発色のよさは好みが分かれるかも知れません。開放絞りから解像感があり、中遠距離撮影では気難しい面はなくピント合わせも容易です。最短撮影距離が0.25mと短く、表現の幅を広げてもくれています。それと個体差なのか解りませんが、ボケ方などで開放絞り値のF2よりも明るいレンズを扱っているような感覚を覚えることがあります。
〔携帯性〕
マウントアダプターを介して使っていますが、携帯性が悪いと感じたことはありません。
〔機能性〕
Fマウント専用レンズをマウントアダプターを介してEマウントで使っているためか、開放絞り付近でパープルフリンジが発生します。他のレビューで報告されていないので、もしかするとマウント違い使用の弊害かも知れません。
〔総評〕
若干の問題があるものの、扱いやすい性格のレンズで私の満足度は高いです。
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305位 |
238位 |
4.66 (15件) |
49件 |
2017/12/19 |
2018/2/15 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
262g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:6.3 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:67x39.6mm
【特長】- クラシックレンズの味わいを最新の光学技術で磨き上げた、ソニーEマウント対応の大口径かつコンパクトな広角レンズ。やわらかで繊細な描写が楽しめる。
- 距離エンコーダーの内蔵により、カメラボディ側の5軸手ブレ補正に対応。フォーカスリングの操作による拡大表示なども行える。
- 高精度の総金属製ヘリコイドユニットと高品質グリースの採用により、なめらかなフォーカシングと微妙なピント調整を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最新オールドレンズ
本当に最新オールドレンズを作りましたって感じの面白いレンズ。
絞り開放ではピントは何処にも合っていません。合ってるふりはしますが・・・。
2〜3段絞ってようやくピントが思った所に合う感じです。
クラシカルな機械的な雰囲気と画質を最新の技術で楽しめる唯一のレンズだと思います。
5このレンズは絞り開放で使わないともったいない
【操作性】フォクトレンダーのレンズの操作性 はどのレンズも素晴らしい。
vmマウントも使用しています。
【表現力】絞り開放の滲みボケが堪らない。
ファインダー内部では拡大ピントで合っていますが、確認するとピンあまです。
それがこのレンズの味でしょう。
それでもf2.8くらいに絞るとバキバキなピントに変身。
【携帯性】α6700、α7C�U(10月13日発売)で使っています。
レンズが軽いのでカメラとの相性もピッタリです。
【総評】このレンズは初心者向けとは思えない、ある程度レンズの収差、フレア、ゴースト等を理解していないと速売却コースになるかも?
レンズコーティングはMC(マルチコート)ですが、VM用の40mmf1.4
MCの方が各種収差が押さえられているような気がします。
電気接点が付いているので撮影データが残るのも助かります。
オールドレンズをこれから始めたい人にはオススメですが中古でも5万近くするのでそこはお財布と相談ですね。
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![フォクトレンダー NOKTON 40mm F1.2 Aspherical [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473277.jpg) |
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329位 |
238位 |
4.51 (4件) |
0件 |
2022/9/16 |
2022/10 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
40mm |
○ |
315g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:4.9 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:67.7x53.9mm
【特長】- ニコン Z マウントを採用したフルサイズ(ニコンFXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の大口径レンズ。
- コンパクトなサイズながらフルサイズの40mmレンズとして大口径F1.2を実現。絞り開放から安心して使える光学性能と、なめらかで大きなボケ味が楽しめる。
- レンズマウント部には電子接点を搭載し、レンズとボディ間での電気通信を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5さすが単焦点レンズの王者のコシナ
良い点
最短撮影距離が30cmと寄れるので、マクロレンズとまではいかないものの、花などを撮るのに大変便利。
高級感、重厚感が有り所有欲を満たしてくれる。
皆さんがおっしゃる通りヘリコイドのトルク感はキツ過ぎずゆる過ぎずスムーズで気持ち良い。
さすがアスフェリカルレンズが使用されてるので、少し絞れば鮮明度が高い絵が撮れる。また、開放付近ではボケ味も良い。
悪い点
レンズキャップが付けづらく、下手すると落ちる。
51本は持っておきたい
【デザイン】
金属外装で質感が高く、所有欲を満たしてくれるデザインです。無駄のないシンプルな外観はフォクトレンダーらしく、どのボディにもよく馴染みます。作りの良さは価格以上だと感じます。
【操作性】
マニュアルフォーカス専用ですが、フォーカスリングのトルク感が非常に良く、ピント合わせが楽しいレンズです。電子接点付きのため、Exif記録やピント表示が使える点も実用的です。
【描写性能】
開放付近では中心部にやや甘さを感じるものの、f/1.8あたりから一気に解像力が向上し、周辺部まで非常にシャープになります。特に絞った際の解像感は価格帯を考えると驚くレベルです。
一方、開放付近の玉ボケはやや角張った形になりやすく、柔らかいボケを重視する方は好みが分かれるかもしれません。
【携帯性】
コンパクトで軽量なため、常用レンズとしても使いやすいです。長時間の撮影でも負担にならず、スナップ用途にも向いています。
【コストパフォーマンス】
AFはありませんが、その点を理解して購入すれば、描写性能を考えても非常にコストパフォーマンスの高いレンズだと思います。この価格でこの解像力が得られるのは大きな魅力です。
【総評】
マニュアルフォーカスに抵抗がなく、解像力を重視する方には非常に満足度の高いレンズです。
フォクトレンダーのレンズは本レンズで通算7本目になりますが、改めて「1本は持っておきたいメーカー」だと感じました。描写を楽しみたい方にぜひおすすめしたい一本です。
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![フォクトレンダー SEPTON 40mm F2 Aspherical [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769330.jpg) |
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307位 |
265位 |
5.00 (2件) |
4件 |
2026/2/13 |
2026/3/19 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
40mm |
○ |
165g |
【スペック】 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5.3 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:52mm 最大径x長さ:61.7x30mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5携帯性のみならず
【操作性】
MFリングの操作感はとても良いです。じっくり合わせる時には軽すぎず、素早く合わせる時には重すぎず絶妙です。
絞りリングはMFリングの直近にあるため、共回ししないように絞りリングだけ外径が少し大きくなっておりストレスのない操作ができます。
その他気になった点は、MFリングを持つ手とグリップを持つ手が干渉するのでワンアクションで回転量を稼げません。人によってはストレスに感じるかもしれませんが、私は特に気になりませんでした。
【表現力】
Zeissレンズのような個性の強さはなく、かと言ってSonyレンズのようなRAW現像ありきの忠実感重視の画でもなく、階調豊かでボケもしっとりほどよい情緒感を感じる画が撮れます。当初Nokton40mmF1.2を購入予定だったのですが、携帯性重視路線に変更し最終的に当レンズにたどり着きました。
少し撮ってみての感想。絞り値に対する解像感については様々なサイトで評価されていますが、実際に使ってみて、開放は甘さを感じますがF2.8ですでに解像感の向上を実感できる程度です。おそらく綺麗なボケとの対比でピント面が立っているように見えるからだと思います。
【携帯性】
このレンズの出動率が高くなったという事実が携帯性の良さを物語っていると思いますし、このレンズで撮りたいと思わされる表現力も精神的な携帯性を押し上げてると思います。これまでの常用がVoigtlander Apo-lanthar65mmF2で写りの良さから出動率は高かったのですが、このレンズを使いようになり重量とサイズの小ささがいかに重要か再認識しました。
【機能性】
本体がα7iiなため、AFだと電池の減りが爆速ストレスですが、MFはストレスフリーです。半日のスナップで電池1個で十分なくらいです。AFの3倍くらいの持ちです(対比FE24-70mmF4 Vario-Tessar)。絞りをレンズ側で変更できる点も直観的で好みです。
【総評】
当初Nokton40mmF1.2に決めていましたが、気軽に持ち出せるように携帯性を重視して選び直し、価格も近いFE40mmF2.5Gかこちらかというところまできて、最終的にAFは電池消耗がストレスだったのでこちらにしました。
写りに関しては作例サイトで事前にチェックしていましたが、実際に自分で撮影してみて想像以上に好みの写真が撮れ、選定基準を携帯性:写り=7:3という具合で重みづけしていましたが、実際に使ってみたら携帯性:写り=2:8で選んだのではないかという結果になってしまいました。やはりコシナレンズは操作感も含めて期待以上。
追記)DxOのソフトウェアのPhotoLabやPureRAWでは当レンズのデータ(DxOモジュール)が2026/8/23現在準備されてません。
5α7CIIにつけっぱなしです
【操作性】
絞りとピントだけ。シンプル。このレンズの利点の一つがコンパクトなんですが、それゆえの操作しずらさがありますが、利点ゆえ、気にはなりません。
【表現力】
解放でも中央は良く解像してます。前後ともボケはうるさくないです
【携帯性】
最大のメリット
【機能性】
昼間はF8でパンフォーカスでスナップ。ISOを稼ぎたい夜は、開放付近でMF
とっても使いやすいです。
【総評】
一本だけもっていくならこのレンズにします。小ささはほんと重要な機能と思いまし。持ち出す抵抗、スナップする抵抗が下がります。
50mmはテーブルフォトにはきついですし、35�oは若干広すぎる(トリミングありきで撮るならOKだと思います)。40�o 私にとっては標準レンズです。
二本なら、このレンズとsigma 20-200/3.5-6.3。まず困りませんね。
純正レンズの使用頻度がかなり減りました・・・
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245位 |
265位 |
5.00 (18件) |
104件 |
2021/7/16 |
2021/8 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
35mm |
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196g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:6.7 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:59.6x39.8mm
【特長】- 富士フイルムXマウント専用として設計された大口径標準レンズ。画像周辺部まで高い解像を保ち、色被りなどの現象も抑制されている。
- Exif情報、フォーカスチェック、撮影距離連動表示に加え、特定の機種ではボディ内手ブレ補正やパララックス補正にも対応。
- アウトフォーカス部が自然な描写で、点光源なども多角形ではなく丸く柔らかなボケとなる。レンズ全群繰り出し方式による最短撮影距離は0.3m。
- この製品をおすすめするレビュー
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5明るく寄れるけど画角的に難しいレンズ。
APS-C機でボケ味を楽しみたくて購入。
開放f1.2で柔らかい表現、少し絞れば解像力もあります。
【操作性】
絞りとフォーカスリングが純正とは逆についてるのでよく間違えます。
絞りのコリコリ感、フォーカスの滑らかさは癖になりますね。
【表現力】
柔らかみと懐古的な描写が特徴のレンズ。
f1.2〜f1.4は使いどころが難しいほど芯のない描写になります。
f1.6~f2で接写向き、f2.2〜f4近景〜中景夜景、それ以降は風景
夜景でf2.2くらいでもしっかり光芒がでるのが特徴的。
寄れるレンズでもあるので楽しいですが、風景では画角的に使いどころが難しい。
【携帯性】
小さくコンパクトでX-T5にぴったり。
見栄えも良くて気に入っております。
【機能性】
MFレンズで電子接点付き。
余計なボタン類はありません。
付属のレンズフードが小さくて良い。
フィルター取り付け可能。
【総評】
被写体次第なところもあり、使いどころが難しく失敗もしますが、鞄に入れておきたいレンズ。
夜景や風景撮りとしても使えるけど、スナップの方が合うでしょうね。
5ナイトスナップでの真骨頂
X-Pro1で使用。
Pro1は電子接点は付きませんが日常使いには不満なし。
AF機能があーだこーだという現代レンズとは違うnoktonの世界です。
私は一眼レフのOVFの光が入った時の素晴らしさに敵うものはないと思いましたが、X-Pro1のEVFで覗くnoktonの世界も素晴らしいものと感激しました。
都内の夜景をスナップしましたが光や物体、人の形が色気のある写りをします。ある意味エロい描写です。
私はnikkor、efレンズ、パナライカしか使用していませんが素人が見ても明らかに違う描写です。
これが人々を魅了するnoktonの描写なのかと感動しました。
趣味でのレンズとして最高峰のレンズです。
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![フォクトレンダー NOKTON classic 35mm F1.4 [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001789876.jpg) |
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234位 |
265位 |
5.00 (1件) |
7件 |
2026/6/16 |
2026/7 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
250g |
【スペック】最短撮影距離:0.27m 最大撮影倍率:1:5.5 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:67.6x41.6mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5NOKTONはZfによく似合っています・・・
所持してからそれほど日が経過していませんが・・・
使い始めて1か月での満足度
【操作性】
ピント合わせは、思ったところで止まる。満足です。
【表現力】
カスタマイズカラーと組み合わせると、私の設定ですとじゃじゃ馬感が・・・(私が使いこなせていないだけなんですけど・・・)Autoで撮影する分には特に問題なく撮影できますが、この絵も好き嫌いがあるんでしょうが、私は好きです・・・
【携帯性】
軽い方じゃないでしょうか・・
【機能性】
フォーカスは合わせやすいので星5で
【総評】
もう少し使い込んでみて、どうなるのか・・・今のところは見た目もいい感じで常用レンズとなっています。
しかし、ポートレートというか家族で出かけて、記念に撮影する時、ピントを目測で適当にあわせているとだいたい外しますが、フワッとした感じでこれはこれでいいのかなと思っております(笑)
40mmはNIKONのレンズですが、そのうちNOKTONで揃えたいと思っております。
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![フィッシュアイボディーキャップレンズ BCL-0980 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000617305.jpg) |
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581位 |
283位 |
4.61 (79件) |
983件 |
2014/1/29 |
2014/2/28 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F8 |
9mm |
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30g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.046倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:フィッシュアイボディーキャップレンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:56x12.8mm
【特長】- ボディーキャップの代わりにもなる超薄型の9mm(35mm判換算18mm)フィッシュアイボディーキャップレンズ。
- レンズバリア兼用のMFレバーにより、ワンタッチ切り替えでパンフォーカス撮影と20cmまでの近接撮影を楽しめる。
- 手動で焦点距離の設定を行えば、手ブレ補正も有効。
- この製品をおすすめするレビュー
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5気軽に持ち歩ける手軽さが良いのです。
【操作性】MF操作が意外と楽しいレンズです。
【表現力】価格を考えれば十分です。
【携帯性】何の文句もありません。
【機能性】撮影データにレンズ情報が残らないのは残念ですが、魚眼レンズ故に撮影された画像を見ればわかるので我慢できます。
【総評】以前「黒」を使っていて、その後、他の魚眼レンズを試し、最終的には M.ZUIKO DIGITAL ED 8mm F1.8 Fisheye PRO を手にしましたが、私には「猫に小判」でした。素晴らしい描写性能より、気軽に持ち歩ける手軽さが良いのです。
5遊び心を忘れないために
カメラはパナソニックのGX1で撮ってました。また、被写体は意図的に直線が目立つものをよく選んでました。それは当たり前のように歪むのだからどうせならインパクトのある絵にしたかったからです。
一番の難点はレバーのユルユルさ。クリック感が全く無いので注意しないと中途半端な位置になっていること。あとは使わない時は必ずレンズを保護するシールドを閉めた状態にしておくと。気をつけないと大ゴミが入り込む場合があるので。
ボディキャップレンズと侮らずにしっかり撮ればちゃんと応えてくれる面白いレンズです。
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![SG-image 35mm F0.95 [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001701431.jpg) |
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925位 |
283位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/29 |
2025/7/29 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F0.95 |
35mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:58x62mm
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![25mm F1.8 ブラック [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001725309.jpg) |
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560位 |
305位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/12/23 |
2025/12/23 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
25mm |
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156g |
【スペック】 最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マニュアルフォーカス単焦点レンズ フィルター径:43mm 最大径x長さ:60x29mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5奇をてらわず。
【操作性】
シンプルで分かりやすい。
【表現力】
開放からよく写る。ボケは少なめ。
【携帯性】
薄い。このために購入した。
【機能性】
よく絞りとピント間違える。
【総評】
マイクロフォーサーズは薄いレンズが良い。
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625位 |
331位 |
4.43 (15件) |
37件 |
2006/3/28 |
- |
VMマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
40mm |
○ |
175g |
【スペック】 最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF フィルター径:43mm 最大径x長さ:55x29.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5MF操作が楽しいレンズです
MFレンズが好きで、カメラ本体も機械式シャッターのフィルムカメラを楽しむことが多いです。
ライツミノルタCLにL-M変換のマウントアダプタを使ってL39マウントの富士フイルムFUJINON 5cmF2.8を使っていました。
もう少し明るいレンズがいいなって思っていたところNOKTONの40mm、新品なのに安価という本レンズが気になり、ついつい購入してしまいました。
【操作性】
絞りリング、フォーカスリングとも程よいトルク感で気持ちよく使えます。
指掛けの部分は好みもあるでしょうが、私はL39マウントのライカコピーロシアレンズも使っていたりで違和感ありませんでした。
というか、私は使いやすく感じています。
【表現力】
マルチコートの方を購入しました。
シングルコートの本当のオールドレンズも持っているので、ニュートラルな色味だったりもしかしたら逆光に耐性があるかなと期待して。。。
まずまず、狙いどおりです。
ボケ表現は、メーカーの説明やオーナーさんたちのレビューどおり開ければ柔らか、絞るとシャープです。
【携帯性】
コンパクトです。
大口径でコンパクト、いいですね。
【機能性】
MFレンズなので、特にこれということはありません。
【総評】
満足しています。
NOKTONだけど安価、しかし使って楽しいレンズです。
昔のレンズのような味を残していて、絞り開放だったりするとフィルムを現像してみるとやはり柔らかく絞っているとシャープに写っています。
これが自分の意図どおりだととても大きな達成感を得られたりします。(自分比(笑))
ミラーレスのデジカメで使うのであれば、接写ヘリコイド付きのマウントアダプタをおすすめします。
デジタル機ならではのピント拡大機能による精密なピント合わせや接写を楽しめます。
5安い!軽い!いい写り!
SONYαとFUJIFILMXを持っているのでMマウント用にしました。
40mmと換算60mmで使える絶妙な距離ですね。
αにオートフォーカスアダプター、Xにヘリコイドアダプターを使用しているため、
最短撮影距離も30〜40cmとなりますね。
特にexif情報にもこだわっていないので、SONY、FUJIFILM機での使い回し、
SONY機でのオートフォーカス化など便利にいい写りを楽しんでいます。
アダプターにより多少長く重くなりますが安いので大満足です!
マウントアダプターを既に持っている人や、専用マウントにこだわらない人は是非!
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875位 |
331位 |
4.52 (2件) |
7件 |
2008/4/21 |
2008/5 |
ZMマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
35mm |
○ |
200g |
【スペック】 最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点 フィルター径:43mm 最大径x長さ:52x29.8mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ZMとしては小柄で清楚!
35mmだと、NoctonClassic、ColorSkopa、Biogon、CBiogonなど選択肢は多いと思います。
NoctonだとF1.4。
しかも本レンズの半額位で入手可能。
どう考えても、Noctonの方が売れてるでしょうね。
でもね、使うとわかるZMレンズ。
こちらも良いですよ。
小柄出し、フード無しで使いたい。
最初は、カッコよく見えると思うけどね。
4小八枚(summaron 35/2.8)のかわりにいかが?
発売されてからもう五年も経ちましたが、レビュがないのはあんまりにもさびしそうなので、書かせていただきました。
ライカは殆ど、28&50という組み合わせて使ってきました。
ある日、そろそれ35mmが欲しいな。35mmレンズ一本でどこでもやれるもんな。
って、その35mmはあんまり使わないかもって思って、summaron 35/2.8でいいんじゃないと思いました。
でもいろいろ比べたら、ZEISS欲しくなりました。結局C Biogon T*2.8/35を買うことになりました。
最初の感想はちっちゃい!可愛い!!フード邪魔だからいらないです。
使ってみたら、小型だけど使いやすい!楽で持ち出せます。
そして写真を見たら、現代レンズなのに写りはオールドレンズに似ています!
カラー、モノクロ両方とも結構いけます。ボケもなかなかわるくありません。
そしてなぜか、カラーで山や海を撮ると、とてもいい感じです。
途中七枚欲しくなって売っちゃったけど、結局もう一本買いました。
写真はflickrに乗せています。
もしよかったら、自分の目でみてください。
私ブロじゃないからです。
http://www.flickr.com/photos/chengyu-tsai/sets/72157632606172173/
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![35mm F1.4 シルバー [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001801161.jpg) |
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907位 |
360位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/ 4 |
2026/9/ 4 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
224g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:64x43mm
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![28mm F2.8 [ライカM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001692944.jpg) |
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821位 |
360位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/6/ 6 |
2026/10/ 7 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
28mm |
○ |
110g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:パンケーキレンズ パンケーキ:○ フィルター径:25.5mm 最大径x長さ:51.4x9.9mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5圧倒的に薄っぺらいが、普通に写る
アマゾンのタイムセールで44,200円で買いました。
最近の円安で高騰したMマウントレンズとしては、ちょっと安めに買えたかな?
ライカMマウントの28mmF2.8というと、フォクトレンダーのカラスコ28mmF2.8とかビオゴン28mmF2.8とかを持っていますが、コンパクトといってもそれなりの長さがあり、普通の姿をしています。
それに比べ、こちらのBrightinStarの28mmF2.8は、まったくのボディキャップサイズで、ボディへの着脱時もつかむところがないくらい劇的に薄っぺらいです。
この薄さは、ロモのミニター1(32mmF2.8)と同等です。
しかし、ミニター1は面白レンズですから光学性能的にはレベルが低いのに対し、BrightinStarの28mmF2.8はしっかりとした描写で、普通のレンズとそん色なく写してくれます。
オリンパスのボディーキャップレンズBCL1580もあんなに薄くてもしっかり描写すると思いますが、光学レンズの設計とは不思議なものですね、大きさ・重さや値段では決められないところがあって、良くわかりませんよ。
使い勝手としては、ピント合わせは横に飛び出したレバーで行いますのでわかりやすいですが、薄型化の弊害で絞りリングのスペースがなく操作がやりにくいです。
ですから、初めに絞りF値を決めてしまって、ピントだけ操作して撮影するというスタイルが良いでしょう。
写りとしては、絞り開放で周辺減光がありますし、四隅の解像もかなり悪いのですが、1段絞ればかなり改善しますし、2段以降は気になることはありません。
そういう意味でも、F5.6とかF8.0とかにして、それこそピントも狙いの距離に合わせて固定しておいて、どんどんシャッターを切る、パンフォーカス的な使い方が得意なレンズと考えた方が良いですね。
ボディキャップレンズとしては少し高価ですが、そこそこに優秀な光学性能で、コンパクトさを活かした気軽なストリートシューターとしての選択価値があると思います。
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![フォクトレンダー SEPTON 40mm F2 Aspherical [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769329.jpg) |
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836位 |
360位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/13 |
2026/4/15 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2 |
40mm |
○ |
205g |
【スペック】 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5.3 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:52mm 最大径x長さ:68.3x32mm
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681位 |
386位 |
4.74 (34件) |
321件 |
2010/1/12 |
2010/1/20 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
50mm |
○ |
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【スペック】 最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点 フィルター径:58mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5独自の青い世界観を写し出す銘レンズ
唯一無二の描写をするレンズです。
独特の艶がある青みがかった描写をするレンズです。
その青みが美しく、独創的な写真撮りを加速させます。また、ボケ味も独特でまるでクリームで溶かした様なボケ味を見せてくれます。
シャープネスが得られるのはf2.8からですが、開放の甘い描写もストーリー性があり、カール・ツァイスの素晴らしさを実感させられます。
レンズは金属製ですので、ずっしりと重みがあります。ですがこれが所有欲を満たしてくれますし、50mmですから重みもそんなに苦にならないでしょう。
レンズの先端がシルバーになっており、他とは違う存在感を放っています。
フォーカスリングもネットリと上質な回し心地で、マニュアルフォーカスが楽しくなります。
光学性能はやや弱く、わりとフレアが入りやすい様には感じます。
ただし常用で使っててイラつくほどではありません。
端の描写もしっかり描き切ります。
このプラナー50mmですが、デジタル一眼カメラでも実力を見せつけてくれますが、フィルムカメラで、ベルビアのポジフィルムを使いますと、独特の世界観を映し出すことができます。
唯一無二の写真を写してくれるレンズ、それがプラナー50mmです。
5素晴らしい表現力
やっぱりZeissだね! この満足感はなかなか味わえません。
F2.8位から常用出来る解像感です。F1.4〜F2.8はこのレンズの個性的な画質です。とても面白いレンズです。
D610で使っていますが、見た目もとてもフィットしています。
MFとは言ってもCPU内蔵ですからM/A/S/Pすべてのモードで使用可能です。
この滑らかさ最高です。
買って良かったです。
【再レビュー】
サンプル画像を追加しました。
Lr5.5で現像しています。
いづれもレンズ補正なしです。
【追記】
売却しました。
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![フォクトレンダー NOKTON classic 35mm F1.4 [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001789877.jpg) |
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682位 |
409位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/16 |
2026/7 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
260g |
【スペック】最短撮影距離:0.27m 最大撮影倍率:1:5.5 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:71x37.6mm
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631位 |
409位 |
4.35 (3件) |
5件 |
2023/8/14 |
2023/9/ 7 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
50mm |
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290g |
【スペック】最短撮影距離:0.39m 最大撮影倍率:1:6 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径マニュアルフォーカス中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:63.9x49mm
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5F1.2シリーズのダークホース
【操作性】
さすがはコシナ、フォーカスリングの動きもなめらかでMFレンズとして安定しています。
【表現力】
35mm F1.2より1/3段分シャープな印象。35mmは1/3段絞ってF1.4から使用していますが、本レンズなら開放F1.2から使用できます。ただし35mmより背景がざわついて見えることも。
ボケも大きく、コシナのXマウント用レンズの中では35mm F0.9の次に好きな画質です。
【携帯性】
レンズ本体は全長49mmで、フードを付けても約67mmと小型。290gという軽さも相まって50mm F1.2というスペックからすると優秀かと。
【機能性】
MFながらボディが対応していれば電気通信でさまざまな情報を送れます。
【総評】
換算75mmということで、換算85mmよりは画角が広く個人的に使いやすい。23mmや35mmに比べると地味な存在ですが、F1.2シリーズはどのレンズも完成度が高いので揃えることをオススメします。
コシナからはこの50mm F1.2だけでなく70mm F1.2の特許も同時に出願されていたようで、そちらの商品化もお願いしたいですね。
5とても柔らかく写るレンズです
Nokton 35mm f1.2や23mm f1.2を使っていて、とても良かったので購入しました。
こちらの50mmもとても線が細く、繊細で優しい感じに写るのがファインダー越しでもわかります。絵が柔らかいのでエテルナなどの軟調系のフィルムシミュレーションがとてもマッチするように思いました。
ボケも柔らかく、好印象です。人間の目の写りとは違う、レンズとしての写りのような何かを感じます。
また思ったよりも軽く、ハンドリングしやすいのも好印象でした。
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![フォクトレンダー APO-LANTHAR 28mm F2 Aspherical [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001719908.jpg) |
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1065位 |
409位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/14 |
2025/12/12 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
28mm |
○ |
325g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:6.9 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:62.6x58.8mm
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![フォクトレンダー NOKTON 50mm F1 Aspherical [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001509673.jpg) |
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504位 |
409位 |
4.80 (5件) |
3件 |
2023/1/16 |
2023/2/23 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1 |
50mm |
○ |
598g |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:6.84 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:67.6x66.6mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ちょっとお高いですが最高に楽しいレンズです。
はく製の写真は国立かはくで撮ったものです。調べたところSNS等への投稿は可のようなので、購入を検討されている方の参考になるかと思いUPします。
【操作性】
かつて持っていたZeissマクロプラナー50�of2ZEが最高に楽しいレンズだったのでそれが忘れられず、NOKTON40�of1.2と比較して価格帯も違うし悩みましたが結果こちらにして大満足です。
で操作性、MFは全く苦になりませんしむしろそれを楽しむためのレンズです。
明るいレンズなのとZ6のEVFが見やすいのでピントの山が掴みやすく、静物ではむしろシビアに追い込めます。最初ピーキングをONにしていましたが今回はむしろ邪魔で結局OFFにしました。
ヘリコイドの感触は相変わらず一級品でピント合わせが楽しいです。
【表現力】
「浪漫レンズ」などと揶揄されるのでソフトな味付なのかと思いきやF1.0でもピント面は結構シャープです。フクロウの毛並みがリアルです。
ただし開放付近の周辺減光は強めです。その辺がMFであることとボケの大きさ滑らかさと相まって浪漫なのかも。
【携帯性】
50�oとしては純正f1.2の次くらいに重厚長大ですが、軽薄短小ぎらいにはちょうど良いです。
【機能性】
博物館のかなり暗い室内でフラッシュ禁止、手持ち撮影のみという厳しい条件下でもf1.0という明るさとZ6の高感度耐性のコンビは大きな武器です。ISOは上がりますが普通にSS1/200が切れます笑。ノイズはあと編集で何とかなりますが、ピンずれと手振れは補正がほぼ効かないいので。
以上雑記ですが参考になれば幸いです。
5魔法のような“ボケ”を操って、自己表現を昇華させたい方へ
マップカメラのレビューにも書きましたが、どこのサイトでもYouTubeでも「レビュー数が少なすぎる!」と思い、こちらでもレビューを記載させて頂きます。
操作性 ★★★★☆ ピントリングの回転角が最短?∞遠まで180°程度ある為、数あるMF専用レンズの中でも速射性では特に劣ります。また、軽いクリック感の絞りリングに不意に触れてしまいf値が変わってしまうことがあります。
表現力 ★★★★☆ 「思い通りのイメージの写真が撮れるか」という質問があって、それに対する回答は『そういうレンズじゃないよ』です。絞り込めば、現代的な「見た通りの」絵作りも充分可能です。でも、そういうレンズじゃないよ。思い通りの写真が撮りたいだけだったら、他にいくらでも相応しい選択肢はあります。
携帯性 ★★★★☆ Z NIKKOR 50mm f/0.95 noctの1/4程度の質量です。Z NIKKOR 40mm f/2を二回り大きくして中にギッシリとガラスを詰めたような、ゴロンとした重さです。相対的にはコンパクトだけど、絶対的には太くて重い。フードも含めると、「カバンの隙間にスッと」という訳にはいかない。
機能性 ★★★★☆ Z9に装着時、解放から適正露出を素早く計算してくれて、また迷いや間違いもありません。ボディ内VRに対応してるらしいですが、自分の用途では実感する機会が無いです。MF顔認証はf1.0でもちゃんと機能します(とても遠い人物の場合は検証してません)。
このレンズ特有の性格で、絞り解放で撮る場合、カメラ内ヴィネットコントロール最強でもカバー仕切れない凄まじい周辺減光が起きる為、技術でカバーしないと適正露出がズレます。
また、特にZfと一緒に絞り解放を楽しもうとお考えの方、ピーカン照りの時は各種NDフィルターを導入しないとSS1/8000(Zfの限界速度)じゃ露出オーバーで簡単に白飛びしてしまうので注意が必要です。Z9で使用して「ISO64・f1.0・SS1/32000」の写真がたまにあるので、明るめでND1段分、暗めでND3段分が良いでしょう。
満足度 ★★★★★+++
・製品外観、質感等
現行ミラーレス一眼界隈にひっそりと顔を出した個性満点の銘玉。鏡筒の有機的ながらもエッジの立ったソリッドなデザインやピントリングのグリスの滑らかさ、カメラから外した時の「ガラスの塊感」は最高級で、所有欲を大いに満たしてくれます。超大口径ならではの、前玉を覗き込んだ時の「吸い込まれそうになる」感覚を、片手でクルクルと弄びながら味わうことが出来ます。
・描写性能、ボケ味
肝心の描写性能ですが、私は勝手にこれを「涙で溢れるようなボケ味」と呼んでいます。それもたった一筋の涙などではなく、目蓋から次々とこぼれ落ちる、涙で瞳が溺れてしまいそうな、大粒の涙です。ヒトツバタゴの木の花(別名ナンジャモンジャ)などの白く細い花を最短撮影距離付近で撮ると、合焦した面のすぐそばからブワッと『色が溢れ』、滲み、ボケ同士が混ざり合い、同時にピント面からホロホロを滑らかに背景がフォーカスアウトして行き、ピントはキチンと合ってるにも関わらず『夢のような』写真になります。この投稿にその写真を載せています。
・超大口径ならではのボケ方について
f1.0で普通のスナップを撮ると、センサーから15メートル以内くらいの被写体は、もれなく「背景ボケ」を作れます。あくまで私の体感ですが、このレンズの∞遠は大体20メートル以降であり、つまりおよそ20メートル以内の被写体は全て、50mm f/1.0の激薄被写界深度の中に取り込み、“前後”をボカすことが出来るのです。写真好きの友達に見せて『どうやって撮ったの??』とマジで訊かれます。その写真をこの投稿に載せています。2番目に載せた写真は画面中央右の読書する男性にピントが合っており、そのピント面を境目に手前と奥がまろやかにボケています。
・その他
GA(研削非球面)レンズという仰々しい名前のレンズが前玉に入っており、この1枚のレンズのおかげで現代的なピント面の解像感を、コンパクトに実現しているそうです。ホームページを見ると分かりますが、この1枚の非球面レンズが物凄くデカいです。前重心気味なのも納得。価格は「安すぎるのでは」と心配になるぐらい。
近場に大きな水族館が無いのが本気で惜しくなるくらいです。これでクラゲを撮りに行きたい。
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![35mm F1.4 ブラック [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001801164.jpg) |
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781位 |
453位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/ 4 |
2026/9/ 4 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
204g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:60x44mm
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![フォクトレンダー ULTRON 27mm F2 X-mount [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001537498.jpg) |
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477位 |
453位 |
4.36 (5件) |
10件 |
2023/5/16 |
2023/6/14 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2 |
27mm |
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120g |
【スペック】 最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:1:6.7 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:43mm 最大径x長さ:59.3x23.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザイン性抜群で写りも優秀なパンケーキレンス
【操作性】
フォーカスリングにレバーがあるので非常に操作しやすいです。
適度なトルク感も相まってスムーズにピント合わせができます。
ただフォーカスリングがカメラ本体側に近いので、手が大きい人は操作しにくいと感じるかもしれません。
【デザイン性】
めちゃくちゃ気に入ってます。
ほぼ一目惚れのような形で購入しましたが非常に満足しています。
シンプルながらメカメカしい見た目がストライクすぎてなかなか防湿庫に入りません。
コシナさんありがとう。
【表現力】
素直な写りできっちりと描写してくれます。
ボケは個人的に輪郭がやや固く感じるので、柔らかい溶けるようなボケを求める方は注意が必要かもしれません。
どちらかと言うと街スナップなどパンフォーカスでの撮影に向いているレンズかと思います。
F5.6〜8まで絞り込むとかなりカリッとした高精細な絵を出してくれます。
換算40mm相当という画角も非常に使いやすく、テーブルフォトから街スナップ、家族撮影まで難なくこなしてくれます。
【携帯性】
文句なしです。
まさしく小型軽量のパンケーキレンズ。
付属のフードを付けても形状が大きく変化しないのでバッグへの出し入れも実にスムーズ。
【機能性】
マニュアルフォーカスですが電子接点が搭載されており、割りと新しいFUJIのカメラであればExif情報の保持等いくつか恩恵が得られる理想の構成です。
私のカメラは残念ながら対応していませんが、もしカメラ本体を買い換えても電子接点があることからこのレンズは生き残りそうな予感がしています。
【総評】
コンパクトさに対して必要十分な写りをしてくれるのでおすすめしやすい一本です。
マニュアルフォーカスによる撮影体験も満足度を高めてくれていると感じます。
デザインに惚れた、小型軽量のマニュアルレンズがほしい、どちらかだけで買ってしまっても後悔は少ないと思います。
5明るく、寄れて、使いやすいパンケーキレンズ
【操作性】
全長が短いためピント合わせはフォーカスリングではなくレバーで行います。慣れるとはいえ、他のレンズと交互に使うと交換直後には違和感が。
ねじ込み式レンズキャップのデザインは良いですが外しにくく失くしそうなので、市販のワンタッチキャップに替えました。
【表現力】
開放からカリカリではありませんがX-T5の4000万画素についていく解像感はあります。階調性もフォクトレンダーらしくハイライトが飛びにくくシャドーは潰れにくい扱いやすいもの。焦点距離的にボケの大きさは限られますが、こちらもフォクトレンダーらしい滲むボケが楽しめます。
【携帯性】
これは最高。
競合レンズより少し重いですが、そのぶん金属の質感で上回ります。
【機能性】
競合レンズより1段明るいためISOの上昇を抑えられて、9cm寄れるためテーブルフォトにも使いやすいです。さらに自動拡大でのフォーカスチェックや手ブレ補正にも対応するのでMF撮影に苦を感じません。
【総評】
褒めすぎの感もありますが、MF撮影に抵抗が無ければおすすめ。
AFレンズにとって代えるのではなく追加して、撮影目的ではないお出かけのお供にするのもいいと思います。
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![フォクトレンダー NOKTON 40mm F1.2 Aspherical [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001592432.jpg) |
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476位 |
453位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2023/12/15 |
2024/1/19 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
40mm |
○ |
400g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:4.9 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:70.8x56.4mm
【特長】- キヤノンRF マウントを採用したフルサイズミラーレスカメラ対応の大口径標準レンズ。
- コンパクトなサイズながらフルサイズの40mmレンズで大口径F1.2を実現。絞り開放から安心して使える光学性能と、なめらかで大きなボケ味が楽しめる。
- レンズマウント部には電子接点を搭載し、レンズとボディ間での電気通信を実現。「絞りクリック切替え機構」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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540mm F1.2 無双
EOS RFマウントのカメラを初めて手にしたきっかけも、
事前にこのレンズの存在をコシナ直送のパンフレットを目にしたからである。
現在、軽量フルサイズのR8に一つだけレンズを選んで日常のスナップ撮影や長旅を共にするなら、
このNOKTON 40mmを迷わず選ぶ。
MF&マニュアル絞りながら、ピントと被写界深度がリアルタイムで確認できる。
絞ってよし。開けてよし。
ハイライトよし。シャドーもよし。
ポートレートよし、風景もよし。
昼夜も問わず、極めて万能である。
絞りのクリッキングも制御できるおまけつきである。
当然、日中ピーカンで開放領域やスローシャッターを多用するなら、NDフィルターの携行したい。
5オールドレンズ的な柔らかい写り
電子接点を搭載しているこのNOKTON 40mm F1.2 Asphericalは、フォーカス以外は絞り、手振れ補正や拡大表示など最新デジカメの機能が使えます。
マニュアルレンズを触ったことのない人でも、オールドレンズ的な柔らかい写りに興味がある方にはオススメのレンズです。
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566位 |
453位 |
4.94 (18件) |
174件 |
2019/10/18 |
2019/12/12 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
50mm |
○ |
364g |
【スペック】 最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:6.46 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:49mm 最大径x長さ:62.6x61.3mm
【特長】- 光の3原色を構成するRGBの軸上色収差を限りなくゼロに近づける「アポクロマート設計」を採用した、Eマウント用単焦点標準レンズ。
- 絞り羽根は開放のF2だけでなくF2.8でも円形になる特殊形状を採用し、点光源などの「玉ボケ」を活かした作画が可能。
- 高精度で加工・調整された総金属製ヘリコイドユニットと適度なトルクを生み出す高品質グリースを採用し、滑らかな操作感覚のフォーカシングができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マニュアルフォーカス操作をいとわない方にはお勧めです!
α7R�WAなどで使用しています。
【良いところ】
描写性能の高さは解像性能だけではありません。アウトフォーカスのボケがとても美しいと思います。また、小型であるにもかかわらず「中央から周辺まで均一性の高い描写性能」を有することには驚きました。結果としてとても立体感ある写真が撮影できます。
【改良を望む点】
ありません・・。絶対価格は高いですがコストパフォーマンスは良好だと思います。敢えて言えば、収差がよく抑えられているので、レンズの「味の素」がなく、味気なさを感じるかもしれません。そういうレンズであると理解すると上手く付き合えると思いました。
Sony α7系用にはSEL50F12GMも所有していますが、私的には本レンズの方が好みです。標準レンズの表現力は開放F値や収差だけではないことを教えてくれたレンズです。マニュアルフォーカス操作をいとわない方にはお勧めです。
5解像おばけ!
解像おばけです。
高画素機で使用すると、このレンズの素性をより一層理解できるような気がします。
玉ボケ(点光源がボケた時など)が絞り値によってはギザギザになるので(絞り羽の影響か?)使用に注意が必要です。 周辺減光なども目立ちますね。
どちらも工夫次第、撮影者の知識、技量で使いこなせるか否かを問われているような気がします。
レンズそのものの重さ、質感、ヘリコイドの操作感などは非常に満足のいく製品だと思います。
このレンズ以外に、現状、50ミリレンズとしては、ソニー50/1.4GM,他マウント(ニコン50/1.8S)の2本を所有していますが、皆、それぞれに魅力のあるレンズと思います。
レンズの癖や特性を理解して使いこなせるよう精進したいと思います。
α7RVにつけると、それだけで撮影のモチベーションがあがるレンズです。
とても魅力的なレンズです。
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1396位 |
453位 |
4.90 (10件) |
335件 |
2010/2/10 |
2010/2/24 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F2 |
100mm |
○ |
660g |
【スペック】最短撮影距離:0.44m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:MF マクロ:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:76x89mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高のレンズ!
MacroPlanar100mmF2ZF2とMacroPlanar50mmF2ZEを伸ばしたら、こんな感じです。
こんなに伸びると思ってました〜?
あとは、最大撮影倍率 1/2 倍ってこと、要確認です。
そこさえ、理解して買うなら、後悔ないと思います。
最高のレンズだと思います。
もちろん、マニュアルフォーカスですよ。
5色々考えさせられるレンズ
【操作性】ヘリコイドの感触は良いですが、被写体の距離に応じて結構ぐりぐりと回さないといけません。よってある程度距離の決まっている人物ポートレートなら問題ありませんが、ストリートフォトなどの使い方には技術と慣れが必要です。
【表現力】全く問題ありません。コントラストの効いたツアイス節です。DxOMarkでは(6D比較)EF85/1.2USMとシャープさは同程度とされており、ピントが決まった際には人肌の滑らかな質感など、すばらしい描写をしてくれます。
【携帯性】ツアイスの中では中程度の重量です。重いといえば重いですが、当方Distagon35/1.4も所有しており、それに比べればはるかに軽いです(5D2装着)。ただし純正に比べればはるかに重いです。気軽にではなく『撮るぞ』という日に使う望遠であると思います。
【機能性】わかっちゃいるけどMFでのジャスピン率は低いです。特にこの距離になると手ぶれがもろに影響します。重さも合わせてかなりの慣れと目の良さが必要だと思います。三脚+ライブビューならば問題ありません。
【総評】
結論からいうと、今は手放してしまい、EF85/1.8USMを常用しています。原因はMP100よりもEF85/1.8USMが個人的には総合的な満足度が高いためです。描写についてですが、MP100を手放す前にEF85と何度かブラインドテストを行いましたが、残念ながら私には区別できませんでした。焦点距離の違いですが、カフェでテーブルを挟んで気軽に撮影したいときにこの100mmが私には少々やっかいでした。
しかしながら重厚な金属の固まりを持った際の感触、重さはとても所有欲を満たします。またシャッター音も明らかに変わります。今となっても時々懐かしく思います。実用や仕事ではなく、趣味のレンズとしてじっくりと被写体と向き合いたい方には特にお勧めします。
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![フォクトレンダー APO-LANTHAR 28mm F2 Aspherical [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001719909.jpg) |
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1170位 |
453位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/14 |
2026/1/30 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2 |
28mm |
○ |
350g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:6.9 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:68.8x60mm
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1152位 |
453位 |
4.80 (25件) |
285件 |
2009/2/18 |
2009/6/12 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
24mm |
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780g |
【スペック】最短撮影距離:0.21m 最大撮影倍率:0.34倍 フォーカス:MF アオリ撮影:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:88.5x106.9mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5EOS Rで使いたくなりました
数年前、高額なEF11-24F4Lを購入するために何かを置いていかないと行けない選択に迫られたとき、本機種の売却をいたしました。
当時は、前に進むには何かを置いていく必要があるという自分の戒律通りの売却だったので後悔は無かったのですが、EOS Rを購入して使っていると一部のEFレンズのマウントアダプターを経由しての接続時に性能の向上が見られたので。
本レンズとEOS Rを接続すると、MFのピント合わせのアシスト機能やDLOの処理も可能となったのとミラーボックスが無くなったので、シフトリミット付近の描写の向上の有無が気になります。
作例は、本レンズで撮影した最後の作品となります。
【タウシュベツ橋梁と夏の天の川】
2013年に撮影した写真です(2015年リマスター済み)
500pxで80,000view越えの星空写真スキルの絶頂期に撮影された写真なので、今年の目標の1つに、EOS Rでこれ以上の写真を撮ることが入っています。
【オンネトーと夏の天の川】
今でこそ比較的に簡単に天の川のアーチ写真を撮れるようになりましたが、2014年はまだ自身のスキルが未熟だったせいもあったので、シフトで水平を維持しながら撮影できる本レンズはパノラマ写真で大活躍しました。
【最果ての地】
本レンズで最後に撮影した作品になります。
水平方向にシフトすることで、限りなく完璧なパノラマ写真の撮影が可能となります。
いつかまた使ってみたいなと思えるレンズです。
今持っている方大切に使って下さい、広角レンズの真髄を見たい方はあえてこちらのレンズを購入するのも大いに有りだと思います。
EF11-24F4LとEF16-35F2.8L�Vを使っていますが、デジタル全盛の現代でもTS-E24mm F3.5L IIがあれば…と思えるシーンによく出合います。
むしろ、ミラーレスカメラにこそ使ってみたいと思えるレンズです。
懐かしくなったので、今更ながらレビューさせて頂きます。
5シフトを使った外観撮影だけでは勿体無い気がしている。
【操作性】NikonのPCレンズだとシフトすると自重で勝手に落ちてきたがキヤノンの24mmはそのような事が無く操作もしやすく良好。
【表現力】純粋な単焦点レンズとしても、もっと活用して撮影の幅を広げたくなる程、自分好みの雰囲気の絵が撮れる。
【携帯性】収納時にレンズフードとのバランスが若干気にはなるが慣れれば問題無いかと。
【機能性】TS-E17mmを使い倒しているので機能的にも十分満足できる。
【総評】17mmのシフトに続き、評判がすこぶる良かったので新規に導入。もっと早く導入すべきと反省。
撮影現場でのレンズチョイスに幅が広がり撮影そのものが楽しく感じられる。
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![TTArtisan 23mm f/1.4 C ブラック×シルバー [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001414536.jpg) |
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944位 |
504位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/1/ 7 |
2022/1/ 7 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
23mm |
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225g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径準広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:43mm 最大径x長さ:60x40.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格に見合わない描写力
【操作性】
絞りは一番先端。カチリ、カチリと手ごたえがあるので明かりやすい。
フォーカッシングはスムーズで適度に重みがあり操作が心地よい。
【表現力】
カリカリの描写と柔らかいボケが気晴らしい。
【携帯性】
コンパクトだが、金属製なので重みがある。
【機能性】
シンプルな MFレンズ。
【総評】
静物や風景、人物の撮影にいいと思います。MFなので動き物は難しいでしょう。
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![10mm F5.6 PRO APS-C シルバー [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001801156.jpg) |
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1528位 |
504位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/ 4 |
2026/9/ 4 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F5.6 |
10mm |
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100g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:55x20mm
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![TTArtisan 14mm f/2.8 ASPH [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712619.jpg) |
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1970位 |
504位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/26 |
2025/9/26 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
14mm |
○ |
440g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:65x75mm
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![7artisans 50mm F1.1 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1815位 |
504位 |
4.67 (3件) |
0件 |
2018/2/15 |
2017/11/ 1 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F1.1 |
50mm |
○ |
400g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5選択肢として有り。
【操作性】MFレンズとして過不足無し。
【表現力】ボケは暴れん坊。面白い。
【携帯性】最近fujifilm 50mm f1.0を買ったのですが並べるとかなり小さい。
【機能性】専用フード設定無いんだ…。ねじ込み式ではなくバヨネットフードがいい。
【総評】AFマウントアダプターで使ってみたくて購入。
普通にオートフォーカスできた時点で満足。
f0.95も考えたのですがレンズの重量がアダプターの重量制限オーバー、これが知る限りではオートフォーカス化可能レンズで一番明るいレンズ。
触って感じたのは写りの好みでこちらを選ぶこともあるけどレンズの作りこみを考えるとコシナのフォクトレンダーのレンズってバーゲンプライスですね。
5大大大満足♪
最新レンズ、オールドレス共に、たくさん所有しています。
以前から、他の方のレビューを見ていて、七工匠、良いのかなか?と、ちょっと気になっていたのですが、「値段が安すぎて怪しいなと思い」購入を見送っていましたが、今回、限定色バージョンが出たので購入してみました。
結果、このメーカーは、当たりです♪
最近、超巨大レンズが流行っていますが、このレンズは、「400gでF1.1」です♪
価格、携帯性、ボケの綺麗さ、のバランスは、自分の手持ちレンズの中では、1番かも♪
コスパ最高
2.0まで絞れば、解像度的に実用レンズにもなります。
普段は2.0固定で撮影して、ホケガ欲しい時だけ、そこから開く、感じの運用をしようと思います。
昨日届いて、まだ、1日なのですが、作りもしっかりしている感じがします。
イルミネーションシーズン、終盤ですが、いろいろ持ち出して撮影してみます♪
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![フォクトレンダー COLOR-SKOPAR 28mm F2.8 Aspherical SL II S [ブラックリム]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/453007/453007623/4530076231245/IMG_PATH_M/pc/4530076231245_A01.jpg) |
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849位 |
504位 |
5.00 (1件) |
8件 |
2021/9/16 |
2021/10/20 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
28mm |
○ |
205g |
【スペック】最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:1:2.3 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:66.3x32.8mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5所有していることが嬉しいレンズ
第一印象は、美しいです。綺麗な黒色で持った感じがとても良い。手に収まるコンパクトさで軽く使いやすく気に入りました。描写力も問題なしです。
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![フォクトレンダー ULTRON vintage line 35mm F2 Aspherical Type II VM [ブラックペイント]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001332662.jpg) |
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1086位 |
504位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/2/15 |
2021/3/19 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F2 |
35mm |
○ |
210g |
【スペック】最短撮影距離:0.58m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:52x28.1mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5あっという間に経年劣化する常用レンズ
【操作性】
今までLeica Summicron 50mm F2.0を使ってきました。35mmレンズが欲しいと思い当該レンズを購入しました。ヘリコイドはやや軽めですが、フォーカスリングタブがあるおかげで操作性は非常に高いです。
【表現力】
とてもシャープです。私が購入したレンズはややフォーカスが後ピン気味で、フォーカスがやや甘いこともありますが、日中のゾーンフォーカスでの撮影では全く問題ありません。
【携帯性】
とにかく小さい。これ以上コンパクトにはできないほどコンパクトです。ミニマリストなカメラマンにはこれ以上のレンズはないと思います。
【機能性】
全く不満はありません。最短撮影距離が短いためライブビューをオンにする必要がある場合がありますが、私はそもそも接写をしませんので特に困ったことはありません。
【総評】
特筆すべきはそのコンパクトさ、手頃な価格設定、シャープな描写、そしてレトロなブラックペイント鏡筒だと思います。ペイントはとても柔らかく、あっという間にペイントが剥がれて経年劣化を楽しめます。Typ240のようにある程度ブラス色が出ているボディにはとても良く似合います。レンズ先端のシルバー部分は最初は正直気に入らなかったのですが、いざライカボディに取り付けてみると意外と気になりません。総合的に見てズミクロンに比べると手頃で、かつある程度所有欲を満たしてくれるレンズだと思います。日本製というのも好感が持てます。
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655位 |
504位 |
4.43 (4件) |
21件 |
2022/7/15 |
2022/8/ 8 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2 |
35mm |
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265g |
【スペック】最短撮影距離:0.163m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径標準マクロレンズ マクロ:○ 大口径:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:60.7x54.8mm
【特長】- 大口径でコンパクトな標準マクロレンズ。富士フイルムXマウント専用として設計された「Xマウントレンズ」シリーズ。
- 電子接点を搭載し、レンズとボディ間で信頼性の高い電気通信を実現している。なめらかな操作感覚のフォーカシングを実現し、微妙なピント調整が可能。
- 最短撮影距離は0.163m。ピント調整にはフロントフォーカス方式を採用し、遠距離から近接領域まで全領域での高画質を担保する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5綺麗に写る
【操作性】
何も問題なし
コシナは気持ちいー!
【表現力】
思った通りに写ってくれます。
思った以上にはならないかも。
【携帯性】
小さい塊です。
質感高い重量感もまた良し。
【機能性】
ハーフマクロは必要十分でクセになります。
つけっぱなしで良くなっちゃいますね。
【総評】
Xマウントの35mm(付近)は、神レンズの他にノクトン、Touit1.8/32と使いましたが、1つに絞るとしたら…やっぱり神レンズかなぁ…
でも1番優秀なのは、こちらのレンズで間違いありません。解像とグラデーションと透明感はNikonのSラインのイメージに近いかな…優秀です。
5写り、スタイルと愛着の湧くレンズです。
なかなかレビューが出てこないので自分で書くことにしました。
10数年ぶりのマニュアルフォーカスなのでピントが合わず苦労しました。発売日に購入して近所で練習しました。写りはいいと思います。線が細くXF23�oに通じるところがあるような気がします。絞りによってはボケが丸くならないと聞きましたが、確かにそうかもしれません。使い始めとしてはXFともTouitとも違っているような写りで今後楽しみです。スタイルと大きさは文句ありません。しかし遠距離のピントがまだうまく合わないことが多くもう少し練習ですね。
画像はカットと明るさを調整しています。
(2022.09.15追加)
MFにも少しづつ慣れてきました。操作が慣れてくるとこのレンズのすごさが改めて判ります。いろいろな絞りで撮った写真をアップします。シャープさは絞りに左右されません。立体感が良く出ていると思います。
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1075位 |
504位 |
4.89 (9件) |
39件 |
2006/6/21 |
2006/8 |
ZMマウント系 |
単焦点 |
F1.5 |
50mm |
○ |
250g |
【スペック】 最短撮影距離:0.9m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点 フィルター径:46mm 最大径x長さ:56x38.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5柔らかいボケを好む人向きのレンズ
【操作性】
普通のMFレンズです。
フォーカスシフト、ブリージングあり。カメラボディがライカの場合は注意が必要かもしれません。
多少の難を受け入れてもいい人向き。
【表現力】
フリンジは出ます。玉ボケは絞ると手裏剣状になります。
とはいえ、ゆるふわな写りはオールドレンズっぽさがあり、また逆光に弱すぎることもないレンズです。
ツアイスブルーなのかはわかりませんが、空の青さ、海の青さをより濃く見せてくれます。
【携帯性】
軽いです。
【機能性】
普通のMFレンズです。
【総評】
多少の難はありますが、それを受け入れると抜群の柔らかさをもって受け入れやすいレンズだと思います。
逆光耐性がないわけではないので、フレアやゴーストを楽しみたい方は貴婦人やペンタックス スーパータクマーあたりのほうがいいかもしれません。
なだらかなボケはこのレンズ特有の柔らかさがあると思います。
5持っていて損しない1本
ZEISS IKON ZM導入時に買いました。
デジタル・フィルムで使用しています。
デジタルではNikon Z6にSHOTENのヘリコイドアダプターつけて使用しています。
開放からキリキリとした描写が主流の中で、開放近接時はふんわりと甘めのエッジが良い雰囲気です。
10mも離れると、そんな雰囲気もかなり減ります。
価格的には同スペックのAFレンズと比べて割高感はありますが、Mマウントでどこのミラーレスでも使えること、そしてMFレンズである意味故障知らずであることを考えれば、抑えておいて損のないレンズだと思います。
フォクトレンダーのノクトン50mm F1.5と迷いますが・・・・こちらは使用しておらず。
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![25mm F1.8 ブラック [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001725308.jpg) |
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1620位 |
561位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/23 |
2025/12/23 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
25mm |
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166g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マニュアルフォーカス単焦点レンズ フィルター径:43mm 最大径x長さ:62x29mm
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![TTArtisan 25mm f/2 C [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473283.jpg) |
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1439位 |
561位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/9/16 |
2022/9/16 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2 |
25mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:準広角単焦点レンズ 広角:○ フィルター径:43mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3zfcに良いかも
質感
金属外装なので質感は高いです。
画質
値段を考慮すると良く写りますが、遠景なんかだとキットレンズとの違いが分かりません。
近景だと四隅が流れる傾向があります。
ボケ味は良いのか悪いのか良く分かりませんが、キットレンズよりも立体感がある写真が撮れると思います。
zfcだと相性が良さそうですが、Z50だと違和感がある様な気もします。
絞りリングが付いてるので、zfcで使いたくなるレンズだと思います。
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![7Artisans 35mm F1.4 II APS-C 7A-35F14II-R-B [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001702749.jpg) |
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1743位 |
561位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 6 |
2025/8/ 6 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
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230g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準単焦点レンズ フィルター径:49mm 最大径x長さ:66.5x38.5mm
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![TTArtisan 40mm f/2.8 MACRO C [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001388502.jpg) |
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1017位 |
561位 |
5.00 (1件) |
8件 |
2021/10/ 1 |
2021/10/ 5 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
40mm |
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370g |
【スペック】最短撮影距離:0.17m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:62x74mm
- この製品をおすすめするレビュー
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535mm判フルサイズでも使えちゃう、激安マクロレンズ
マイクロフォーサーズ用を買ったのですが、マウントアダプターでαEマウントにも使いまわしています。
本来APS−Cフォーマット用のレンズですが、22cm(1/2倍)より近づくと四隅のけられがなく、35mm判フルサイズカメラでも使えます。
しかも、かなりの高画質です。
これをマイクロフォーサーズで使うのですから、画面全体に均質な画像が得られます。
ピントリングは、等倍〜1/2倍の間で約120°の調整範囲,1/2倍〜1/5倍の間で約45°、1/5倍〜無限遠の間で約45°と言う具合で、マクロ域で十分なストロークがあります。
また、絞り羽は11枚で、絞り込んでも滑らかに円形を維持してくれます。
このレンズをマイクロフォーサーズで使と、フルサイズ換算で2/1倍相当の写真が撮れます。
拡大率が高くて面白いですが、撮影条件は結構大変です。
全群繰り出しタイプのピント合わせですから、露出倍数が大きくかかってきまして、シャッター速度が遅くなるのです。
手ぶれや、被写体ぶれが多くなりますし、ワーキングディスタンスも足りなくなります。
ワーキングディスタンスに関しては、クチコミの方で、johndoe*さんが書かれたような大胆な裏技を駆使するのが良いでしょう。
安いレンズですから、思いっきり試せると思います。
気軽にマクロ撮影がしたいという向きにはお勧めしませんが、マニュアルフォーカスが気にならず、それなりにこだわって撮影したい方になら面白いレンズだと思いますよ。
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![SZ 300mm PRO Reflex F7.1 MF CF [キヤノンM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001510434.jpg) |
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1855位 |
561位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/19 |
2023/2/ 3 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
単焦点 |
F7.1 |
300mm |
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235g |
【スペック】最短撮影距離:0.92m 最大撮影倍率:1:2.5 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超望遠レンズ 望遠:○ ミラー:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:61x74.5mm
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![7artisans 35mm F1.2 3512FXB [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1017位 |
561位 |
4.55 (8件) |
28件 |
2018/10/11 |
2018/10/10 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
35mm |
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150g |
【スペック】 最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:43mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5現代によみがえった古のレンズ
昨今の中華レンズの台頭はすさまじく、特に標準レンズフルサイズ50mm、APS-C35mm、マイクロフォーサーズ25mm辺りは豊富なラインナップを誇る。それもそのはずでこの辺りのレンズ構成を見ると、フィルム時代の50mmレンズを縮小、または縮小光学を加えて作られている、つまりオールドレンズの再設計版であることがほとんどである。それもほぼダブルガウス系であり、設計元がF1.4なのかF1.8なのかくらいの違いしかない。
が、本レンズ、構成図を見ると、、、、ゾナー?
一眼レフの台頭により、消えていった標準ゾナー。各社とも作ることはなくなり、発展形もなく、今やソニーが名前だけ使っているゾナー。それが現代の技術(コピー)で蘇ったのだ!しかも不可能とされていた大口径化をお供にして!
それだけでも興味をそそられる本レンズ、開放から線が細く、コントラストの低い水彩画のよう。フォーカスブリージングが激しく立体感は乏しいものの、表現としては「あり」だ。
小型軽量、絞ればそれなりのレンズなので常用もできなくないが、あえてこのレンズを使うならばやはり開放付近を楽しむべき。
5クラシカルなカメラにマッチする、低価格でF1.2を使えるレンズ!
X-E3に装着して使っています。
メイン機として別の機種を使っており、X-E3と当レンズはスナップなどのサブ機として運用しています。
【操作性】
レンズ前方にフォーカスリング、手前に絞りリングのシンプルな構成です。
購入して約1年経過しましたが、未だに適度で滑らかなトルク感を保っており、使っていて気分が良いです。
絞りリングにはクリック感は無く無段階でF値が変動します。そのため気づかぬうちに暗くなっていた、ということがあるので注意が必要かもしれません。
【表現力】
開放F値1.2で撮影すると滲みやパープルフリンジがでます。ですが、それを含めてのこのレンズの表現力だと思います。オールドレンズの様な描写になり、フジ機の絵づくりにぴったりです。
F4あたりまで絞ると開放で感じられた滲みやパープルフリンジは無くなり、シャープな画像を得られます。
【携帯性】
大きさは手のひらサイズで小さいですが金属外装なのでずっしりします。ある程度ボディより出っ張りますがグリップを着けて運用しているのでさほど気になりません。
むしろ小型ながらずっしりとしているため持っていて高級感を感じられます。
【機能性】
レンズの機能ではないですが、ミラーレス機であればフォーカスピーキングでピント箇所を捉えられるので問題ありません。
【総評】
サブ機としてX-E3と当レンズを運用している身からすると必要十分な機能を備えたレンズです。MFレンズということもありクラシカルな操作性のフジ機と合わせると「写真撮ってる!」という気分になれます(笑)。
AF要らないよ、という人や私のようにサブ機として運用していてとりあえず標準域のレンズが欲しい、という人にはピッタリのレンズだと思います!
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