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Mamiya C 210mm F4N のレビュー・評価
(1件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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50%
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4100%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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フィルムカメラ時代には、Mamiya 645 Pro TLなどで使用していました。現在は、GFX50SUでときどき使用しています。Pentax FA645 200mm F4、Canon EF200mm F2.8LUと気分で使い分けています。 【良いところ】 マウントアダプターを含めても小型軽量です。解像性能を含めた描写性能も順光条件なら実用十分です。特に解像力は、絞りを1段絞ると(F5.6)とても高くなります。 【今一つなところ】 逆光・斜光にに弱くフレア耐性にやや難があります。中判645用レンズですが、44×33mm版でも口径食がでるのが残念です。最短撮影距離が2.5mなので使いにくく・・。 Fringerの電子アダプターを介してEF200mm F2.8LUを使用したところ、ケラレもなくより良い描写が得られたので、本レンズはあまり使用しなくなりました。また、この焦点域の中判レンズでしたら、Pentax FA645 200mm F4の方が良いと思います。
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Mamiya C 210mm F4N のクチコミ
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Mamiya C 210mm F4N のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 対応マウント | マミヤM645式バヨネットマウント系 |
| レンズタイプ
レンズタイプ 単焦点 レンズの焦点距離が一定のもの。明るい(F値が小さい)レンズが多く、解像度がよいとされる。 ズーム レンズを光学的に動かし焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。 |
単焦点 |
| フォーカス
フォーカス AF オートフォーカス。自動的にカメラのピントを合わせるタイプ。 MF マニュアルフォーカス。手動でカメラのピントを合わせるタイプ。 AF/MF AFとMFどちらでも利用可能なタイプ。 |
MF |
| レンズ構成
レンズ構成 レンズ構成 凸レンズと凹レンズの組合せ方式を表し、組み合わせはレンズタイプによって異なる傾向にある。 [群]複数のレンズを貼りあわせ、1枚のレンズとして構成しているもの[枚]レンズの構成枚数 |
4群5枚 |
| 焦点距離 | 210 mm |
| 開放F値
開放F値 開放F値 レンズの絞りをもっとも開いた状態の絞り値。 この値が小さい方が明るく撮影できる傾向にある。 |
F4 |
| 画角 | 19 度 |
| 撮影タイプ | |
|---|---|
| 望遠
望遠 望遠 望遠で遠くのものを大きく撮るためのレンズ。特に135mm相当までを中望遠レンズ、400mm相当以上を超望遠レンズと呼びます。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| フィルター径 | 58 mm |
| 最大径x長さ | 70x137 mm |
| 重量 | 725 g |
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