コニカ ミノルタ プログラムフラッシュ 5600HS(D) 価格比較

  • プログラムフラッシュ 5600HS(D)

コニカ ミノルタ

プログラムフラッシュ 5600HS(D)

メーカー希望小売価格:-円

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- 位

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(3件)

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(20人)

調光方式
TTL/ADI
最大ガイドナンバー(ISO100)
56
重量
370 g
機能
マニュアル設定
オートズーム機構
ワイヤレス発光
バウンス
外部測光
連続発光
モデリング発光
マルチ発光
ハイスピードシンクロ(FP発光)

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プログラムフラッシュ 5600HS(D) のレビュー・評価

(3件)

満足度

3.46

集計対象3件 / 総投稿数3件

  • 5
    33%
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    66%
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    0%

集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 5

    2011年2月21日 投稿

    α-707Si+GN54の純正ストロボ(品名忘れました)を使っていて,十分満足していたので, α-7が登場しても買い替える気はなかったのですが,当時のCAPA誌に載っていたADI調光の作例を見て衝撃を受けてα-707Siシステム放出して乗り換えました。 使ってみても,とにかくADI調光は秀逸です。今まで何をして来たんだろうか,と思わせます。 SONY機(α-900)でも使えるので,中古品を見つけたら要GET!ですね。

  • 2

    2010年4月1日 投稿

    【光量】  光量はガイドナンバーが56もあるせいか、十分です。 【携帯性】  やはり大きいですね。仕事に使うときには必須ですが、その他の用途の場合、特に旅行の場合は内蔵フラッシュで十分です。 【操作性】  パネルを見て操作することとなるが、プログラムの読み出しにエライ時間が掛かる。 【機能性】  ワイヤレスで複数のフラッシュが使えるのはいい。ただ、発光後の充電時間が長すぎるから、連続使用には不向き。 【総評】  α-7Digitalに使うとオーバー気味で、撤退してしまったが、当初より、カメラ側のファームでの改修はしないという対応だった。特定のカメラに合わせて調整はするという回答だったが、それだと他のカメラで使用することは出来ない。やはり、市場に不完全なもの(α-7Digital)を出荷するメーカーは淘汰されて当たり前だったではないだろうか。

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プログラムフラッシュ 5600HS(D) のクチコミ

(24件/6スレッド)

  • 他

    ナイスクチコミ5

    返信数4

    2006年3月6日 更新

    現在10年くらい前に購入した5400xiを使用していましたが、今度αSweet DIGITALを購入し外付けストロボとして試写してみましたが、オートだとフルフラッシュになるためマニアルで色々試しました。それなりには撮れるのですが、いまいち納得いきません(?_?)(=_=)・・・やっぱりデジタル対応の5600HS(D)を購入した方が良いのかな?・・・少し高いですけど、在庫限りだと品薄になる思いますし?・・・

  • 質

    ナイスクチコミ1

    返信数6

    2005年3月2日 更新

    α-7を使ってます。フラッシュの購入を考えてます。3600HS(D)と5600HS(D)のミノルタ純正フラッシュなのですが、値段のことを考えると3600 しかし、5600は高い分それだけ機能がよいわけでしょうが、何がどのように違うのかがよく分かりません。誰か判る方、教えてください。

  • 質

    ナイスクチコミ1

    返信数2

    2005年1月18日 更新

    ミノルタ初心者のこてちんです。キャノン550EXのようにフラッシュのブラケティングは出来るのでしょうか? ホームページの仕様を見ても載ってないようなので・・・ 知っている方よろしくお願い致します。

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プログラムフラッシュ 5600HS(D) のスペック・仕様

基本仕様
照射角 24〜85 mm
調光方式 TTL/ADI
電池種類 単3
電池本数 4
その他機能
マニュアル設定 ○
オートズーム機構 ○
ワイヤレス発光 ○
バウンス

バウンス

バウンス

バウンス撮影とは、暗い室内等で撮影する際に被写体に直接光をあてるのではなく 天井や壁に向けて発光し跳ね返ってきた光を被写体にあてることで 自然な明るさで撮影する技術のこと。
バウンスとは、発光部に回転機能が付いているなどバウンス撮影に適した機能を指す。

○
外部測光

外部測光

外部測光

フラッシュに内蔵された露出計で測光する際、内部の受光素子で測光する機能のこと。

○
モデリング発光

モデリング発光

モデリング発光

ストロボ撮影前にテスト発光して被写体の影を確認できる機能。

○
マルチ発光

マルチ発光

マルチ発光

シャッターを1回きる間に、連続的にストロボをたく機能。

○
ハイスピードシンクロ(FP発光)

ハイスピードシンクロ(FP発光)

ハイスピードシンクロ(FP発光)

細かな発光を連続して行なうことで、シャッタースピード全域でフラッシュ撮影を可能にする機能。

○
外部電源対応 ○
サイズ・重量
横幅x高さx奥行 77.5x132x95.5 mm
重量 370 g
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