SONY HVL-F58AM 価格比較

  • HVL-F58AM

SONY

HVL-F58AM

メーカー希望小売価格:60,000円

2008年8月28日 発売

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(484製品中)

レビュー

(21件)

クチコミ

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(90人)

調光方式
ADI/P-TTL
最大ガイドナンバー(ISO100)
58
重量
440 g
機能
マニュアル設定
オートズーム機構
ワイヤレス発光
バウンス
モデリング発光
マルチ発光
ハイスピードシンクロ(FP発光)
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト

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HVL-F58AM のレビュー・評価

(21件)

満足度

4.89

集計対象21件 / 総投稿数21件

  • 5
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2018年8月17日 投稿

    あまりフラッシュを使う事が無いので、特に必要とはしていませんでしたが、α99Uだと内蔵フラッシュが無い為リモートが使えませんので、そのためにも1つ追加でこちらを購入です。 60も考えましたが、大差無く、価格も旧型なので安く見つけられました。 56と比較してフラッシュ自体の首が左右に折れるのでいろんなシーンで役立つそうです。 他メーカーの物は純正より光量も多いですが、複雑な使い方を考える向きはやはり純正になるかと思います。

  • 5

    2015年10月21日 投稿

    α700とNEX-7で使用してました。 当時では、ニコン、キャノンのフラッグシップ機と比較しても最強のスピードライトだったと思います。 ヘッドが直角に曲げる事ができるのが特に良いですね。 スピードライトの名機だと思います。

  • 4

    2015年2月24日 投稿

    【光量】 十分です。これはすごいです。暗いスタジオでもしっかり照らしてくれます。 【携帯性】 ケースにスタンドの足が入れば文句はなかったのですが、そうでなかったのが残念。まぁ我慢できないほどではないです。 【操作性】 今風の操作パネルでわかりやすいです、シグマより気に入りました。 【機能性】 スレーブストロボとしても使えますしクイックシフトバウンスもいい仕事をしています、オートロックシューは終了した規格ですが私は気に入っています。 【総評】 α77と連携させるべくHVL-F42AMとともに入手しました。 ラジオスレーブが必要と思っておりましたが現状は純正ワイヤレスで一定領域までシステムが組めているので非常に気に入りました。 末永く使いたいと思います。α77が使える限りはオートロックシューシステムでやっていきたいです。

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HVL-F58AM のクチコミ

(242件/42スレッド)

  • ナイスクチコミ4

    返信数7

    2019年10月14日 更新

    これのオーバーヒートは、少ないです? HVL-F60を持ってますが、オーバーヒートで撮影できなくなります。人物撮影で、すぐにオーバーヒート。ソニーは、しょうがないのでしょうか?

  • 解決済み

    ナイスクチコミ3

    返信数4

    2015年2月13日 更新

    多灯撮影を自撮で出来る環境を構築することを検討しています。 コスプレ撮影ですが、シンディ・シャーマンなどを意識しております。 RMTはα900とα700でのみ使えるとありますがα77でも使えますか? また本機とHVL-F42AMの光量の差はどれほどですか? またラジオスレーブを使った場合はHVL-F42AMでは中華ストロボに光量の点で負けてしまうでしょうか? 更にスピードライト Di700A / コマンダーAir1はsony用が出た場合はそちらとRMTとラジオスレーブはそれぞれどういう特徴があることになるでしょうか?

  • ナイスクチコミ3

    返信数0

    2014年9月4日 更新

    先月中旬に池袋のビックカメラに行ったら緊急値下げとして\19,800(税抜)の値札が! その時は持ち合わせが無かったので取り置きしてもらい21日に購入  フラッシュはHVL-F43AM,ミノルタ5600HS(D)に続き,3本目になりました。 HVL-F60M発売後もなぜか店頭に残っていたようです。(HVL-F56AMも5年以上残っています。) パッケージがα700なのも時代を感じさせます。 しかし型落ちとは言え新品のフラッグシップフラッシュが安く買えて非常にラッキーでした! α77で使用する予定です。

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HVL-F58AM のスペック・仕様

基本仕様
照射角 24〜105 mm
調光方式 ADI/P-TTL
電池種類 単3
電池本数 4
その他機能
マニュアル設定
オートズーム機構
ワイヤレス発光
バウンス

バウンス

バウンス

バウンス撮影とは、暗い室内等で撮影する際に被写体に直接光をあてるのではなく 天井や壁に向けて発光し跳ね返ってきた光を被写体にあてることで 自然な明るさで撮影する技術のこと。
バウンスとは、発光部に回転機能が付いているなどバウンス撮影に適した機能を指す。

モデリング発光

モデリング発光

モデリング発光

ストロボ撮影前にテスト発光して被写体の影を確認できる機能。

マルチ発光

マルチ発光

マルチ発光

シャッターを1回きる間に、連続的にストロボをたく機能。

ハイスピードシンクロ(FP発光)

ハイスピードシンクロ(FP発光)

ハイスピードシンクロ(FP発光)

細かな発光を連続して行なうことで、シャッタースピード全域でフラッシュ撮影を可能にする機能。

サイズ・重量
横幅x高さx奥行 77x147x106 mm
重量 440 g
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