ベルボン
ULTRA MAX i L
メーカー希望小売価格:17,700円
スペック・仕様
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- 三脚
- 全高
- 165〜1525 mm
- 段数
- 5 段
- 本体重量
- 990 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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ULTRA MAX i L のレビュー・評価
(18件)
満足度
4.47集計対象18件 / 総投稿数18件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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コンデジ用に購入して10年近く経ちます。 ここ一年で、ミラーレス所有者になり、今年の夏は花火撮りに挑戦しようと2年ほど使っていないこの三脚を使おうと掘り出したところ、パンハンドルが、ねばねばに!? ベルボンに問い合わせたところ、他の機種のパンハンドルの不具合と同様ということで、交換用のパンハンドルが送付されてきました。 その他、脚部等は特に問題なく使用しており、満足です。コンパクトで、使い勝手いいのですが、軽量故、若干の不安定要素があります。しかし、使用させているクイックシューは先見の明があったのか!?フジのX-T1とX-E2のグリップ装着時、バッテリ蓋の障害にならない!想定耐荷1.5kgですが、これで十分。いい買い物をしていました。 ゴム系、プラスチック系の部品以外はベルボン愛好者です。
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3脚は小さいウルトラミニから外にもって出たくない重さの30年前のジッツオまで4種類使ってます。 この3脚はその中では2番目に軽く縮長の短いもので、主な用途は平日の夜に会社帰りにちょこっと夜景でも撮ってみるかななんていうときにEOS Mを載せて使っております。 軽いのと縮長が短いのが良いところだと思います。 足の長さの微調整とかはしづらい気がします。 馴れれば、縮める時はキュッキュッと4回廻して一気に縮めることができて便利です。
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【デザイン】 普通…だと思います。4点。 【携帯性】 軽いです。超軽いです。 伊達に1s切ってません。これは5点です。 【収納性】 脚が5段ということもあって、縮めると36p。 小さいです。運びやすいので5点です。 【操作性】 脚の伸ばし方に特徴がありますが、すぐに慣れます。操作自体に難は無いと思いますが、水準器はカメラ頼りになります。一度水平を出せば動かしやすいんじゃないかと。水準器がない分マイナスして4点ということで。 【安定性】 足が細い…ただそれだけで心細いです。 水平に動かすとき、三脚全体がねじれているような印象を受けます。バランスも良くはありません。良くて3点。 【総評】 軽いのは良いのですが、安定性を追求する脚じゃありません。荒っぽい使い方はできないと思います。起伏の少ない、人の手の入っている場所で使うのが良いかと。軽すぎる重量と5段の脚部からくる歪みなどが心配で、山には持っていけません。
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ULTRA MAX i L のクチコミ
(17件/4スレッド)
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マクロレンズを付けた一眼レフと一緒に山歩きをしてます。 これまでは、CX-460miniを持ち歩いてました。山で出会った小さな草花の撮影が目的です。CX-460miniはとても小さく、持ち歩くにはちょうどいい大きさです。しかし、時には背の高い草花や樹木の花を撮影するには小さすぎて、同時にリュックにEX-444を入れてました。しかし、EX-444を使用する機会は少なく、一度に2つの三脚は荷物になります。そこで、なんとか1本で済ませることができないかと思い、いろいろカタログで調べてみたところ本三脚(ULTRA MAX iL)を見つけて、購入してしまいました。私の住んでいる場所は田舎で、実際に店頭で触ってみることはできませんでしたので、購入に不安はありました。しかし、実際に商品が届いて、使用してみたところ、なかなかgoodでした。これ1本で小さい草花からある程度の高さまで幅広く使用できます。重さも990gと、持ち歩くにはそれほど苦になりません。これからこれ1本でいろいろな草花の撮影に出かけようと思います。次は自由雲台を購入しないと…
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こんにちは、りくつねこです。 この板、全く書き込みがない(人気がない?)ので私の使用感を お伝えします。 当初購入時、使用機材(D200*18-200mmVR)の為、1クラス上の 「LUXiシリーズ」の購入をと思いましたが、海外旅行(手持ち)と いう条件をプラスし、実物を比較確認した所、丈夫さ故の当た り前の話ですが、「LUXiシリーズ」は脚の付け根(肩?の部分)の 大きさが非常に大きく小型リュックサックのサイドに取り付け、 背中にしょってみると、「きょうつけ」をした自分の腕を含む 体幅からはみ出し、歩行時(街中・バス&電車&機内)色々な所 に「ぶつける・引っかかる・他人に当り迷惑を掛ける」様な 「気」がして「MAXiシリーズ」に決めました。 前振りが長くなりましたが、実際に使ってみての感想ですが、 マイカー以外の旅行では、「いける・使える」と感じました。 現実、18mm域で10秒以上のSSでは「ブレ」は完全に取り除 けませんが、その時の三脚高さが許せれば、5段脚の4段まで とし(こうする事でLUXiと同じ最小脚径)、かつセンターポール 最下端にフックを付け、そこに500mlペットボトルを袋に入れ 吊るせば、1秒前後のSSまでは耐えてくれます。 ※強風でない限りです。 また、最長にしても同様にペットボトルを吊り下げていました (本音はやはり心配なので・・・)ので、記念撮影時三脚がひっく り返る様な危ない事や、不安な感じはありませんでした。 (カタログ上1.5Kgが耐荷重で上記機材はそれ以上!かつ、オー ストラリアのウルルは常時3〜5m/s位の風が吹いていました、 があくまで自己責任で確認くださいネ) 更に、無茶は承知で持参したAi300mm/F4.5EDでの撮影でも、 思いのほか良好でした。(35mm換算で450mmで、SS1/125は 楽勝で、調子がいいと1/60も!・・・この三脚で!) 当然、常時手持ちより腕に掛かる負担も少なく、ケアンズでの ツアーでのカモノハシ撮影(じっと待っている撮影)も快適な撮 影が出来ました。(一緒に持参した一脚は出番なし) 長くなりましたが、あくまで私の所管ですが、「旅行用として の三脚」としては損のない買い物かと思います。
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この三脚はすごいです。 しっかり使えばかなり完璧です。 さすがに強風は厳しいですが、通常の状態であれば長時間露出もまったく問題ありません。 今まで、重い三脚を使っていたのが懐かしいです。 最初はマーク7を使っていました・・・。 雲台は変えて、自由雲台にしています。 下記の写真もこの三脚で撮りました♪ http://blogs.yahoo.co.jp/opening_sell/32096662.html
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ULTRA MAX i L のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 三脚 三本の脚でしっかりとカメラを支える器具で、価格によって脚の太さや長さなどが異なる。 一脚 雲台や台座の下に、伸縮自在の一本脚が付いた器具で、狭い場所での使用に適している。 |
三脚 |
| 段数 | 5 段 |
| 雲台 | ○ |
| 積載重量(耐荷重) | 1.5 kg |
| その他機能 | クイックシュー |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 全高 | 165〜1525 mm |
| パイプ径 | 21 mm |
| 本体重量 | 990 g |
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