DENON
SC-A11XG-M
メーカー希望小売価格:9,000円
2004年7月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
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SC-A11XG-M のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.58集計対象5件 / 総投稿数5件
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560%
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440%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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再生環境 AVアンプ:TX-SA707 フロント:D-102EXG センター:D-102ACM リア/フロントワイド:D-102EXG サラウンドバック:D-102AX LTD フロントハイ:SC-A11XG(DENON) サブウーファー:SL-D500 フロントハイスピーカーとして使っていますが、中高音域がすごくキレイで透明感のある音を出してくれます。そして何よりしっかり自己主張するスピーカーです。 フロントハイ7.1ch再生では、雨の音やヘリコプターの風切り音など、高音域が必要な音をしっかりと再現・自己主張してくれていて非常に優秀です。 デザイン、特に表面処理も手が凝っていて満足しています。振動板も良い素材を使っていますし、中高音域を出したい方にとっては小型スピーカーの決定版です。 モニター調の音が好きな方はYAMAHAのNS-10MMなどが良いかと。
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僅か8pのウーハーです。非常に小さいスピーカー! 低音感は何とか雰囲気を出してるって感じですが、 嫌気をさすような貧疎な感じの出し方ではありません。 中音に適度な艶が乗り、良好なサウンドステージを構成します。 なかなかに品位も醸し出すタッチを感じれます。 高音はどこまでも〜という感じで綺麗に聴こえてきます♪ 刺激的にもなりませんし、良好であります。 いかにも頑張ってる〜ぽくない超小型SPは子猫ちゃんの如くに可愛い奴です。
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【デザイン】小さいのに表面処理に高級感を感じます。 【高音の音質】良いです。 【中音の音質】サイズ以上に低重心な印象の中音です。 【低音の音質】低音感はありますが、低音は不可能です。 【サイズ】これ以上コンパクトに作るのは不可能なぐらいコンパクト。 【総評】 デスクトップでパソコンとオンキヨーの205シリーズアンプを使い、低音増強にはヤマハのローエンドのサブウーファーと組み合わせています。 サイズからは想像出来ない自然な音です。低音は出ないのでサブウーファーを追加するとクラシックも聴けるようになります。そのままでも低音感はあります。 至近距離で聞くと低音も良く聞こえて小ささを感じない音ですが、すこし離れると高音が勝ってきます。 長く聞いていると、すこし聞き疲れするように感じます。
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SC-A11XG-M のクチコミ
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SC-A11XG-M のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
100 W |
| 再生周波数帯域 | 80Hz〜90KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 110x180x130 mm |
| 重量 | 1.2 kg |
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