DENON SC-A11XG-M 価格比較

  • SC-A11XG-M

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DENON

SC-A11XG-M

メーカー希望小売価格:9,000円

2004年7月上旬 発売

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(5件)

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タイプ
ステレオ
形状
ブックシェルフ型
インピーダンス
6 Ω
WAY
2 WAY
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SC-A11XG-M のレビュー・評価

(5件)

満足度

4.58

集計対象5件 / 総投稿数5件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 5

    2011年8月11日 投稿

    再生環境 AVアンプ:TX-SA707 フロント:D-102EXG センター:D-102ACM リア/フロントワイド:D-102EXG サラウンドバック:D-102AX LTD フロントハイ:SC-A11XG(DENON) サブウーファー:SL-D500 フロントハイスピーカーとして使っていますが、中高音域がすごくキレイで透明感のある音を出してくれます。そして何よりしっかり自己主張するスピーカーです。 フロントハイ7.1ch再生では、雨の音やヘリコプターの風切り音など、高音域が必要な音をしっかりと再現・自己主張してくれていて非常に優秀です。 デザイン、特に表面処理も手が凝っていて満足しています。振動板も良い素材を使っていますし、中高音域を出したい方にとっては小型スピーカーの決定版です。 モニター調の音が好きな方はYAMAHAのNS-10MMなどが良いかと。

  • 4

    2010年6月25日 投稿

    僅か8pのウーハーです。非常に小さいスピーカー! 低音感は何とか雰囲気を出してるって感じですが、 嫌気をさすような貧疎な感じの出し方ではありません。 中音に適度な艶が乗り、良好なサウンドステージを構成します。 なかなかに品位も醸し出すタッチを感じれます。 高音はどこまでも〜という感じで綺麗に聴こえてきます♪ 刺激的にもなりませんし、良好であります。 いかにも頑張ってる〜ぽくない超小型SPは子猫ちゃんの如くに可愛い奴です。

  • 【デザイン】小さいのに表面処理に高級感を感じます。 【高音の音質】良いです。 【中音の音質】サイズ以上に低重心な印象の中音です。 【低音の音質】低音感はありますが、低音は不可能です。 【サイズ】これ以上コンパクトに作るのは不可能なぐらいコンパクト。 【総評】 デスクトップでパソコンとオンキヨーの205シリーズアンプを使い、低音増強にはヤマハのローエンドのサブウーファーと組み合わせています。  サイズからは想像出来ない自然な音です。低音は出ないのでサブウーファーを追加するとクラシックも聴けるようになります。そのままでも低音感はあります。  至近距離で聞くと低音も良く聞こえて小ささを感じない音ですが、すこし離れると高音が勝ってきます。  長く聞いていると、すこし聞き疲れするように感じます。

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SC-A11XG-M のクチコミ

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SC-A11XG-M のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
形状 ブックシェルフ型
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

2 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

2
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

6 Ω
許容入力

許容入力

許容入力

スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。

100 W
再生周波数帯域 80Hz〜90KHz
カラー 木目系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 110x180x130 mm
重量 1.2 kg
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