JBL
TS6000 [単品]
メーカー希望小売価格:360,000円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1本
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- トールボーイ型
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 3 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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TS6000 [単品] のレビュー・評価
(2件)
満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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JBLのスピーカーはモニターシリーズに人気があるせいか、TSシリーズは、ネットやこの掲示板でもほとんどレビューがありません。 音の傾向はモニターシリーズとは違うとは思いますが、帯域の広さ、クセのなさ、造り、どれも一級品だと思います。 ホームシアター系なるものに分類されるためか、2Chオーディオ愛好家からはほとんど黙殺されているように思います。 まず聞いてみるべきですが、売れないのか、店頭にないことが多いです。 音の深み、瞬発力、アンプが合えば結構すごいスピーカーですよ。 ちなみに私は、マッキントッシュMA6300を選びましたが、エージングなしでも、いきなりイイですよ。食わず嫌いが多いのかなあ?
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従来のJBLサウンド、デザインを良い意味で一新する。音質も素晴らしく、解像度がよいこと、全帯域にわたるバランスがよく音色が統一されていること、歪感が少ないこと、その一方で炸裂するような迫力ある再生能力もあることが印象的である(ネットをはずした状態)。従来のJBLには解像度、しなやかさ、ハーモニーの再現性の点で多少不満を感じることがあった。TSシリーズによってこれらの不満は解消された。特に、よく伸びた低域から高域まで音色が統一され、重たい低音とシャープな高音といった感じの違和感は感じられない。奥行き感の再現性や小音量時の再現性も優れている。能率も比較的高いので使いやすい。デザインについては、ネット有無にかかわらず個性と端正さが両立し、仕上げもよい。
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TS6000 [単品] のクチコミ
(19件/2スレッド)
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現在、アルミ・マグネシューム合金ユニット使用のスピーカーへの買い替えを検討中です。 目的は、もう少し1音1音、繊細な音にしたいと考えてます。 現在のシステムでも、音色そのものは満足してますが、 今のシステムに慣れて来たせいか、雑に鳴っているように感じている今日この頃です。 ちなみに、現在のシステムですが SACD エソテリック SA-50 AMP ラックスマン 590AX SP B&W CM-9 又、聞くジャンルとしては、黒人系のポップス(ブラックコンテンポラリーミュージック)と ジャズがメインになります。 このスピーカーに対する他メーカーとの比較など、いろいろな意見、アドバイスを御願いします。 又、近々いろんなスピーカーの試聴にも出かけようと考えてます。
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ご無沙汰しております。 昨年9月にいろいろと皆さんにアドバイスをいただきsc1.0を購入した者です。 元々は4312MKUのコーンに亀裂が入ってきたのと、引っ越し続きからようやく定住できたのを機にグレードアップさせようとSP購入を考えていましたが、CDP(YAMAHA CDR-HD1000)が故障したため先にsc1.0購入となりました。 AMPはAU707αMRですが、sc1.0にしてから全域解像度がアップし、足回りをしっかり固めてからは「これが4312?」と思えるほどパワフルかつはっきりとした音を聴かせてくれるようになりました。 しかし、コーンの亀裂が広がってきたのもあってついにSP更改となりました。 SPは皆さんのアドバイスを参考に半年以上可能な限り試聴を繰り返したところG1302とLS80が最終候補に残っていましたが、TS6000が新発売となりsc1.0、da1.0、TS6000で試聴したところ「Deep Purple Live in Japan」のあまりの迫力に圧倒されてしまい相当の予算オーバーでしたが2月上旬にTS6000購入となりました。 現在購入して1ヶ月が経過(約150時間)しました。 以下の条件で感想を書かせていただきます(主に4312と比べて)。 ・付属のスパイク(5本)+スパイク受け+コーリアンボード13mm厚 ・SPケーブルは使い回しのDENONの安物をたすきがけシングル接続 ・RCAケーブルも10年は使っているアクロテック(型番が分かりません) ・4歳と7歳の子供が走り回るのでSPは壁から30cm程度しか離せません ・壁コンセントはオヤイデR1。AMPは壁から直接電源をとってますが、CDPは家電量販店の節約タップをR1経由でつないでいます。 当初はボードなしに高域側シングル接続していました。 どうにも全体にこもった音で低域はほとんど聴こえず明らかに4312に負けている印象でしたが、ボード設置とたすきがけ接続で明らかに音が変わってきました(エージングが進んだこともあるのでしょうが)。 全体のこもりがすっきりととれ見通しが良くなり以前に聴こえなかった微細な音が聴こえるようになりました。 低域は4312より明らかに量感がアップしています。ややブーミーな感じでトーンコントロールでBASSを絞っても高域に比べて低域のほうが量感は強い印象です。 もう少し低域はすっきり、くっきりとさせたいと思っています。これ以上壁から離すのは物理的に難しいので、エージングをさらに進めて変化がなければケーブル交換等を検討します。 現段階で4312をはるかに凌駕していますがまだ全域にわたって苦しそうな感じがします。もっと力がだせるのに出し切れていないといった感じでしょうか。 これから長い付き合いになりそうですが、力を出させたときの音がどうなるのか楽しみです。 長文になりましたがまずは第1報とさせていただきます。 もう少し低域をすっきりさせるアイテムをご存じでしたらご教示くだされば助かります。
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TS6000 [単品] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | トールボーイ型 |
| 販売本数 | 1本 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
3 WAY |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
100 W |
| 再生周波数帯域 | 34Hz〜40KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 324x1092x226 mm |
| 重量 | 25.4 kg |
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