パイオニア
S-VSL7
メーカー希望小売価格:62,500円
スペック・仕様
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- ステレオ
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 2 WAY
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S-VSL7 のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.64集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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40%
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30%
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20%
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166%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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2年ほど前にプラズマテレビを購入した際に、それまで29インチテレビの両側に置いていたPioneer S-55twinX の場所が確保できなくなったため、S-VSL7に置き換えました。 http://audio-heritage.jp/PIONEER-EXCLUSIVE/speaker/s-55twinx.html 当時のプラズマテレビはシルバー基調でしたので、デザイン的な相性はとても良く、小さくなったテレビ脇のスペース的に十分収まるようになりました。但し、重量が1本20kg以上あり、動かすのは結構大変です。また、最近流行の全体が黒いテレビをお使いであれば、S-VSL7のデザインは相性が良くないのでお勧めしません。 スピーカーを入れ替える際に非常に危惧したのは音質、特に低音がサブウーファー無しで十分か否かでしたが、前出のS-55twinXを高さ45cmの木製の置き台に設置した状態と較べて全く遜色がありませんでした。中高音を含む全体的な音色や音質についても、やや意外でしたが、S-55twinXに較べても悪化は見られませんでした。普通のブックシェルフ型スピーカーと較べれば遥かに場所を取らないで、それなりの納得できる音を出してくれます。但し、テレビとスピーカーを入れ替えてからは、純粋に音楽を聴く機会は減り、専らテレビやビデオ(DVD,Blue-Ray)視聴用のスピーカーとして使っています。 但し、私は未だにサラウンドではなく、Pioneerの古いA-D5という2チャンネルアンプで2本のスピーカーを駆動しておりますので、アンプ側の駆動力にはゆとりがあるかと思います。中軽量級AVアンプとの相性があまり良くないようなので、今後サラウンド化する際には、それなりに余裕のあるAVアンプを購入せざるを得ないかと頭を悩ませています。 新品価格はある程度高額でしたが、私はヤフオクで中古を購入できましたので、このデザイン、大きさで、期待以上の高音質だったということから、満足度を5点と評価しました。
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S-VSL7 のクチコミ
(5件/4スレッド)
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最近、安さにつられてこのS−VSL7を購入したのですが音楽も映画も全くもって聞けたものじゃありませんでした。 やはりここでの人気の無さや安さに比例した?それ以下かも、な最低最悪なスピーカーでした。 今度からは絶対、試聴してから購入しようと思います。 いい経験になりました。 ちなみにアンプはONKYOのAVアンプ605です。
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エージングもいいとこ(一年ちょい)したのでレポートを書かせてもらいます。 ハッキリ言って最悪です。 この値段の価値はなかったです。 音はウーハーが小さいからか、やはり低音が弱いように感じられ高音もなんだかスッキリしない音です。 最近のパイオニアはEUシリーズのようにデザイン重視で音は二の次になってしまったんでしょうか、 昔のS−99TXやS−HE100なんて素晴らしかったのに。 まぁ比べる対象はちょっと違いましたが、なにはともあれこのスピーカーはとても残念なスピーカーでした。 私的にはオススメは出来ませんね、 長文、失礼しました。
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はじめまして。定価の半値以下で販売されており、 かなり得な気もするのですが、どうでしょうか? 重量もこのタイプにしては、20.5kgもありますし、 定価も2本で約13万円です。しかし、どこを探しても これに対する評価がみつからず、近くの店舗をまわってっみても どこにも置いてありません。 どなたか感想をお願いします。
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S-VSL7 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
3 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
100 W |
| 再生周波数帯域 | 42Hz〜38KHz |
| カラー | シルバー系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 238x1165x257.5 mm |
| 重量 | 20.5 kg |
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