パイオニア
S-A4SPT-PM [単品]
メーカー希望小売価格:38,000円
2005年7月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1本
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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S-A4SPT-PM [単品] のレビュー・評価
(16件)
満足度
4.69集計対象16件 / 総投稿数16件
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575%
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425%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】無難だと思います。 【サイズ】サイズの割にはナチュラルで柔らかい響きもあり良いです。 【総評】ジャンルは選ばず、固くならず自然で性能は相当高いです。 この素材でしか実現できない響きはあるので貴重だと思います。 黒檀スパイクをつけています。
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モルトスピーカーは2016年にS-PM30、50などが発売されましたが、値段が高くなりバーチカルツインという方式で見た目も音も違う方向になりました 生産終了したS-A4SPT-VPとS-A4SPT-PMはユニットと塗装が違いますが、箱は同じ物だと聞きました ユーチューブで、どなたかがS-A4SPT-PMを、TANGOトランスを使用した、ウィリアムソン式真空管アンプで鳴らしているのを拝見しました、その方のコメントを見て更に貴重なスピーカーだと再確認した次第です コメントの一部を書かせてもらいます(すみません) ≪箱はMDFや合板ではなくホワイトオークの集成材。ウイスキーの樽材としてSUNTORYが100年熟成させた原材料を使用。ヤング率と内部損失がともに高いという稀有な物性を持った極めてリジッドな素材。 クロスオーバーネットワークのパーツも納得の品質。TWと直列に入るキャパシタはBENNIC 品評会優勝作品のようなマニアックな製品。お聴きのように、本物のピュアオーディオの音質。 ただし、かなり低いほうまで伸びている10cmウーハーの能率は思ったより低いので、あまり非力なアンプでは何かしょぼい音になってしまうカンジ。 自作マニアがこの音を聴いて、パーツを眺めて、それから実勢価格を知ったら、絶対に驚く めっちやすごいスピーカー。≫ 再販して欲しいです‥
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ピュアモルトが欲しく、やっと購入できました! デザインも自分好みで、音はたまらなく良いです! 解像度もあるし、中高音がキレイで、いがいと丁度良い低音もでるし、大満足です!
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S-A4SPT-PM [単品] のクチコミ
(63件/15スレッド)
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流し聴き程度に使っていた マランツのコンポが故障; 休眠中のDENONアンプとアキュフェーズCDに つなげてみた。 あれ? ボーカルが歌っている。 低音もバランス良く鳴っている?? マランツでは、ごく普通で感動することも 無かったのに! BOSE JBL Dali QUAD Yamaha etc 小型SPが転がっているのに! 店頭では鳴っても、自宅では全然な事ばかり 知人宅でもキレイに鳴ったりするから... 自分の部屋は響きが悪いに違いない! でも、良く鳴っている。 ブレスやビブラートが気持ち良い。 S-A4SPT-PM 何年も聴いているのに、いまさら?
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スピーカーの材質で音が変わる サントリーの木はとてもいい音がします。と下の動画に書かれていますが それは本当ですか https://www.youtube.com/watch?v=ustxjZvMo3s サントリーの木以外はどうなのでしょうか?S-A4SPT以外いい木の製品は どのようなものがありますか。
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こんばんは。 PM・VTと両方生産完了の情報を受け、慌てて電器店へ。 VTは完売、PMのみ少数在庫との事で、PMを注文しました。 発売当初から気になっていた存在でしたが、なかなか手が出ませんでした。 そろそろヤバイかなとは思っていましたが、年末で購入するつもりでいた矢先の生産完了。 PMですが、新品で購入出来て良かったです。 (本当はVTが良かった…。) 到着が楽しみです。
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S-A4SPT-PM [単品] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 1本 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
100 W |
| 再生周波数帯域 | 60Hz〜40KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 154x246x213 mm |
| 重量 | 3.7 kg |
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