ヤマハ
NS-M325 [単品]
メーカー希望小売価格:15,000円
2005年9月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1台
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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NS-M325 [単品] のレビュー・評価
(7件)
満足度
4.14集計対象7件 / 総投稿数7件
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542%
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442%
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30%
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214%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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マイホーム新築にあわせリビングにホームシアターを作るため、スピーカーはヤマハ NS-325シリーズを購入しました。 サラウンド、サラウンドバック、フロントプレゼンスにこの NS-M325(B) ブラックを計6本購入。 密閉式のため低音があまり出ないですが、サラウンド用ならば問題なし。 実売1万円前後で買えることを考慮するとコストパフォーマンスは十分高いです。 リビングの内装の色合いにあわせるためチェリー色が欲しかったのですが、2011年秋ごろにメーカー在庫完売したようです。 どうも最近は黒が流行りのようですね。
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【デザイン】コンパクトで四角いデザインは気に入ってます。 【高音の音質】綺麗な高音が出ます。100KHzまで再生できるらしいですが、果たして??? 【中音の音質】中音の音の厚みに欠けます。ウーファーユニットがあまり動かず、女性ボーカルはそれなりです。 【低音の音質】全くと言っていいほど出ません。カタログには、「メインにも」とありますが、フロントスピーカーとしては使えません。 【サイズ】コンパクトで設置しやすい点は、大変気に入っています。 【総評】メインスピーカーとして使うには、低音が出ない事はかなり辛いものがあります。どうしても音質に納得が行かない私は、お付き合いのあるショップにチューニングをしてもらいました。
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【デザイン】 小さくてかわいいです。 【高音の音質】 かなりのボリュームだと、長時間は耳が疲れそうな感じもしますが、自分が聞く位の音量なら全く問題なし、いい音だと思います。 【中音の音質】 ここら辺も、なかなかの音じゃないでしょうか。 【低音の音質】 このサイズでまあまあ出てるみたいです。 買う前はリアも少々低音があった方が、っと思ったのですが、色々聞いていると、低音はそこそこ出す程度の方がスッキリしたサラウンド感になる気がします。 【サイズ】 リアなので非常にコンパクト。 【総評】 リアとしての効果は十分発揮していると思います。 サラウンドスピーカーとしての役割をきちんと果たしています。
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NS-M325 [単品] のクチコミ
(5件/5スレッド)
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新築にあわせリビングにホームシアターを作るため、スピーカーはヤマハ NS-325シリーズを購入しました。 サラウンド、サラウンドバック、フロントプレゼンスにこの NS-M325(B) ブラックを計6本購入。 リビングの内装の色合いにあわせるために本当はチェリー色が欲しかったのですが、メーカー在庫完売とのことで、ブラックで諦めるしかありませんでした。 どうも最近は黒が流行りのようですね。 実際に手にしてみると意外と重量があります。 別売の専用ブラケットで天井から吊り下げていますが、ブラケットとあわせると4.7kg にもなるんですね。 天井に補強を入れてもらったから設置については問題ないと思うんですが、ちょっと圧迫感はあります。 ブラケットの説明書ではボルトを通して壁の裏側でナットで締めるように記載されているのですが、天井裏に入ったりできませんのでタッピング・ビスで留めています。 アンプはヤマハ RX-V771 を使用しています。 音は、思っていたとおり単体で鳴らすと低音があまり出ないですが、サラウンド用だからこれで問題はないようです。 1万円前後で買えることを考えると、サラウンド用としてのコストパフォーマンスは十分だと思います。
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以前使っていた時の感想を。 この大きさ、この価格を理解して買う。自己納得買いのスピーカーです。 ある意味ストレートな音質。なのですが、私は耳が痛い。ボリュームを下げても痛い。アルバム1枚は私は絶対に無理。半分も無理かも。そこまで聞きたくなる感じじゃ無いから、チャレンジしていません。 このストレートが、良い音質、色付けが無いなど。本来の音と捉える方もいるかと思いますが、音楽を楽しみたい人間としてはやさしい音の方が好き。
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はじめまして。 NS-M325 でフロントとサラウンドとプレゼンスを揃えようと考えています。 サラウンドとプレゼンスは、天井からぶら下げるべく、ブラケット SPM-50S を検討しています。 これの説明書には、壁に取り付ける場合には、ジョイント部を90度まげない でくださいと書いてありました。 しかし、スピーカーの種類によっては90度まげても良いという記述もあり、 スピーカーの底にブラケットを取り付けるタイプの場合は良いようです。 SPM-50S は裏面にしかブラケットを取り付けることが出来ません。 そこで質問です。 プレゼンスは、天井からぶら下げて裏面にブラケットを取り付けたいので、 ジョイント部が90度まがってしまいます。 この場合は大丈夫なのでしょうか? よろしくお願いします。
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NS-M325 [単品] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 1台 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
120 W |
| 再生周波数帯域 | 65Hz〜50KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 150x275x175 mm |
| 重量 | 3.8 kg |
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