ヤマハ Soavo-900M [単品] 価格比較

  • Soavo-900M [単品]

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ヤマハ

Soavo-900M [単品]

メーカー希望小売価格:75,000円

2006年10月中旬 発売

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(5906製品中)

レビュー

(5件)

クチコミ

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(17人)

販売本数
1台
タイプ
ステレオ
形状
ブックシェルフ型
インピーダンス
6 Ω
WAY
2 WAY
メーカー公式情報
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Soavo-900M [単品] のレビュー・評価

(5件)

満足度

4.40

集計対象5件 / 総投稿数5件

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    40%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • <音質> 高音が高解像度でクリア、シャリシャリで爽快です。 かなりコストがかかった高級アルミツィーターの音だと思います。 癖はない方だが、やや強めの高音かな。 FOSTEXのGX100と比較しても、個人的にはこちらの方が好きな高音です。 低音は捨ててますね。 <サイズ>奥行が狭いです。ただし、背面バスレフなので、後ろの壁からはすこし離して設置する必要があります。

  • 使用して4ヶ月くらいしか経過していないけど、どんどん忘れ去られていく商品のような気がするから早速レビュー投稿。 高級オーディオ買っておいて何ですが、聞いているのはアニソンです。 【デザイン】 高級感有り、独特の形が「他社とは一線を画します」という感じをビシビシ出しています。 【高音/中音/低音の音質】素直、それでいてモニターっぽいけどモニターとは完全に違う。 【サイズ】 扱いやすさからいくとGX100MAのような大きさが好みだけど、これを大きいと言ってはいけないような気がする。 【総評】「音を聞く」のがモニター系で「ADAMのA3X」だとしたら「音楽を聞く」のがまさにこのソアボでしょう。「音を聞く」と「音楽を聞く」の違いを実感させてくれたスピーカーです。 余談 同社のSoavo-2の存在が大きすぎたかなと思います。クチコミサイトなどを見て回っていると、900Mも素晴らしいスピーカーなんだけど、2よりは劣るみたいなイメージが先行しているように感じます。後は、個人的にはGX-100や100MAの存在が大きかったかなと思います。まぁこの点に関しては、FOSTEXが(卑怯という意味ではなく)反則みたいな安さで来ましたからね、仕方ないことでしょう。絶対評価としては非常に高いスピーカーだったけど、ライバル社と同社のラインナップにより埋没してしまった名機だと思います。

  • 5

    2013年4月30日 投稿

    NS-B700 BP からsoavo900Mに、グレードアップしました 「うわ〜ぜんぜん違います」 サイズの問題もあるのでしょうが、根本的に出てくる音の大きさ 太さが違います 11ch フロントハイに使っていますが ヘリコプターの音 飛行機の着陸 離陸音など 漏らさず??拾ってきます 吊るすタイプではこれが最大のものなのですから当然かもしれませんが、自分としては非常に満足しています

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Soavo-900M [単品] のクチコミ

(1件/1スレッド)

Soavo-900M [単品] のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
形状 ブックシェルフ型
販売本数 1台
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

2 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

2
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

6 Ω
許容入力

許容入力

許容入力

スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。

30 W
再生周波数帯域 56Hz〜50KHz
カラー 木目系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 220x349x239 mm
重量 6 kg
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