ヤマハ
NX-E700 [ペア]
メーカー希望小売価格:20,667円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 2台1組
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
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NX-E700 [ペア] のレビュー・評価
(4件)
満足度
5.00集計対象4件 / 総投稿数4件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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サイズがさほど大きくなく低音、高音どちらも程好く鳴らしてくれます。 ホームシアターのフロントに使ってますが音楽を聞く際は2chで聞いています。
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【総評】 価格対比で出てくる音を考えればとてもコスト パフォーマンスが高いと思います。さすがヤマハ!! 音質の項でも書きましたが、意図的に低音側に音の張り 出しを考えて作られているようで、このサイズからは 考えられないくらい低音が良く出てきます。 サラウンド構築用で考えていたのでウーファーの購入を 考えていましたが必要なさそうです。 ただ好みで個人的な意見を言わせて頂けば、高音の出が 上記の理由であまり前に出てこない感じで、音の分離を 考えると少し狙っていたものと違いました。 もう少し高音(ツゥイーター)が強いと良いと思いました。 ただ値段を考えれば十分な出来なので愚見として取って下さい。 【デザイン】 ピアノブラック仕上げでとても高級感があります。 ヤマハの塗装技術が生かされているのでしょう。 鏡面仕上げなので指紋等は付き易いですが、べたべた 触るものではないので問題はないでしょう。 【サイズ】 スペックで分かると思いますが、大変コンパクトです。 小型ブックシェルフは場所を選ばないので重宝します。 【音質】 まず第一印象でサイズからは想像出来ない位 低音が豊かです。 恐らくそこを狙って設計されたのかもしれません。 逆に高音域が低音に押され気味です。 この辺りは値段から考えればしょうがないかも知れません。 総じて値段比で言えば上記は贅沢な話で、はまれば これ以上CPの高いものはないでしょう!
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このサイズこのデザインこの価格でこの音。さすがヤマハ。買わなきゃ損。
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NX-E700 [ペア] のクチコミ
(5件/1スレッド)
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現在、オヲキョウのスピーカーを使用しているのですが、低音域がこもり全然音が前に出てこないので、買い替えをしようと考えています。 音に定評のあるヤマハのこちらの機種はいかがでしょうか? 今のスピーカーは4Ωでヤマハは6Ωなんですが、オンキョウのレシーバとの互換性も気になります… 曲はトランスやダンス、ユーロビート系の激しい曲を良く聞きますので、メリハリのある音質で聴けると嬉しいのですが… どなたか、良いアドバイスをお願い致します。
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NX-E700 [ペア] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 2台1組 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
110 W |
| 再生周波数帯域 | 60Hz〜28KHz |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 165x255x183 mm |
| 重量 | 3.4 kg |
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