ヤマハ
NS-B700 [単品]
メーカー希望小売価格:27,000円
2008年9月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1台
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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NS-B700 [単品] のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.31集計対象4件 / 総投稿数4件
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575%
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40%
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30%
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225%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 正面から見たら四角いが、全体は四角ではない。 木目も質感が高く、 サラウンドスピーカーとして考えれば、 見栄えも悪くない。 一般的な箱型デザインよりお洒落である 【高音の音質】 分離感とまではいかないが、 一つ一つの音がしっかり聞こえる。 サラウンドスピーカーの役割を キッチリとカバーしてます。 【中音の音質】 なかなかです。 でも☆×5は厳しいが、 ☆×4の価値はあります。 【低音の音質】 このてのスピーカーは評価の対象にならないと思いますが、 試しにフロントに繋げて聞いて見ましたが、 意外に密閉タイプのわりには抜けのいい低音でした。 まっ、思ったよりは出たというレベルの話しです。 【サイズ】 中上位機種にしてはかなり小柄。 サラウンドとしてちょうどいい大きさです。 【総評】 完全たるサラウンドスピーカー。 高音だけを比べると、 このスピーカーの上位にあたるNS-B750よりもウルサクない程度にしっかり主張して出ている。同じツィーターを使ってるぽいので、チューニングが違うのかも。 中低音はNS-B750が圧倒的に出ている。 しかし、サラウンドスピーカーをNS-B750にするより、音の繋がり、スペース、価格、を考えると、このスピーカーの方がいいのかも。 やはりNS-700シリーズで統一したほうがバランスがいい。
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価格の割に満足されるかもしれませんが、ヤマハは全体的に線が細く、特に中域の臨場感が欠けるため、部屋とセッティングでカバーしてやる必要があると思います。お店で比較すると、比較的場所を選ばないヨーロッパ系にどうしても負けてしまいます。
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プラズマテレビ・・・HITACHI WOOO P50−XP03 AVアンプ・・・YAMAHA DSP−AX3900(N) パワーアンプ・・・marantz MM8003 BDプレーヤー・・・DENON DVD−2500BT iPodドック・・・ONKYO ND−S1 フロントスピーカー・・・YAMAHA Soavo−1(MB)×2 センタースピーカー・・・YAMAHA NS−C700(MB) サラウンドスピーカー・・・YAMAHA NS−B700(MB)×2 サブウーファ・・・YAMAHA YST−SW1500MC 以上の環境にて、5.1chを楽しんでいます。 サラウンド用に購入しました。 13畳の和室のお部屋全体を包み込みような錯覚、立体的で高さ・低さを感じる臨場感、十分なスピーカーです。 海外の有名メーカーより繊細で優れているので、もっと宣伝していただきたいものです。
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NS-B700 [単品] のクチコミ
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NS-B700 [単品] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 1台 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| 出力音圧レベル | 86dB/2.83V 1m |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
30 W |
| 再生周波数帯域 | 65Hz〜100KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 150x270x154 mm |
| 重量 | 3.5 kg |
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