ヤマハ NS-B700 [単品] 価格比較

  • NS-B700 [単品]

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ヤマハ

NS-B700 [単品]

メーカー希望小売価格:27,000円

2008年9月下旬 発売

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(4件)

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販売本数
1台
タイプ
ステレオ
形状
ブックシェルフ型
インピーダンス
6 Ω
WAY
2 WAY
メーカー公式情報
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NS-B700 [単品] のレビュー・評価

(4件)

満足度

4.31

集計対象4件 / 総投稿数4件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2011年10月24日 投稿

    【デザイン】 正面から見たら四角いが、全体は四角ではない。 木目も質感が高く、 サラウンドスピーカーとして考えれば、 見栄えも悪くない。 一般的な箱型デザインよりお洒落である 【高音の音質】 分離感とまではいかないが、 一つ一つの音がしっかり聞こえる。 サラウンドスピーカーの役割を キッチリとカバーしてます。 【中音の音質】 なかなかです。 でも☆×5は厳しいが、 ☆×4の価値はあります。 【低音の音質】 このてのスピーカーは評価の対象にならないと思いますが、 試しにフロントに繋げて聞いて見ましたが、 意外に密閉タイプのわりには抜けのいい低音でした。 まっ、思ったよりは出たというレベルの話しです。 【サイズ】 中上位機種にしてはかなり小柄。 サラウンドとしてちょうどいい大きさです。 【総評】 完全たるサラウンドスピーカー。 高音だけを比べると、 このスピーカーの上位にあたるNS-B750よりもウルサクない程度にしっかり主張して出ている。同じツィーターを使ってるぽいので、チューニングが違うのかも。 中低音はNS-B750が圧倒的に出ている。 しかし、サラウンドスピーカーをNS-B750にするより、音の繋がり、スペース、価格、を考えると、このスピーカーの方がいいのかも。 やはりNS-700シリーズで統一したほうがバランスがいい。

  • 価格の割に満足されるかもしれませんが、ヤマハは全体的に線が細く、特に中域の臨場感が欠けるため、部屋とセッティングでカバーしてやる必要があると思います。お店で比較すると、比較的場所を選ばないヨーロッパ系にどうしても負けてしまいます。

  • 5

    2010年10月24日 投稿

    プラズマテレビ・・・HITACHI WOOO P50−XP03 AVアンプ・・・YAMAHA DSP−AX3900(N) パワーアンプ・・・marantz MM8003 BDプレーヤー・・・DENON DVD−2500BT iPodドック・・・ONKYO ND−S1 フロントスピーカー・・・YAMAHA Soavo−1(MB)×2 センタースピーカー・・・YAMAHA NS−C700(MB) サラウンドスピーカー・・・YAMAHA NS−B700(MB)×2 サブウーファ・・・YAMAHA YST−SW1500MC 以上の環境にて、5.1chを楽しんでいます。 サラウンド用に購入しました。 13畳の和室のお部屋全体を包み込みような錯覚、立体的で高さ・低さを感じる臨場感、十分なスピーカーです。 海外の有名メーカーより繊細で優れているので、もっと宣伝していただきたいものです。

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NS-B700 [単品] のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
形状 ブックシェルフ型
販売本数 1台
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

2 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

2
出力音圧レベル 86dB/2.83V 1m
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

6 Ω
許容入力

許容入力

許容入力

スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。

30 W
再生周波数帯域 65Hz〜100KHz
カラー 木目系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 150x270x154 mm
重量 3.5 kg
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