ヤマハ
Soavo-3 [単品]
メーカー希望小売価格:132,000円
2008年10月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1台
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- トールボーイ型
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 3 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Soavo-3 [単品] のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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40%
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10%
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【デザイン】 全体的に飽きのこないデザインだと。 前から見ると後ろに向かって斜めに削られているのですごくスマートに見えます。 ユニットの銀に近い色と本体の渋い茶色の組み合わせがとてもよくマッチしていて、できる事ならネットをはずして眺めていたいです。 【高音の音質】 女性ボーカルを主に聞きますが、少し伸びきらないところがあるかと思います。 でもオルゴールなどの高音だけのcdを聞くとやさしいく時間の流れがゆっくりになったように感じます。 【中音の音質】 非常にボーカルが生々しい音で歌ってくれます。 強調された耳障りな音ではなくリラックスできるやさしい感じの音になっていて、スピード感があります。 【低音の音質】 体に響くような重々しい低音ではなく、ヤマハらしいナチュラルな音。 非常に中高音とのつながりがすばらしいです。 フルオーケストラになるとシンバルやコンバスなどの低い音も楽々とカバーして、部屋の空気をその会場で聞いているかのように変える感じです。 【サイズ】 大きさは手ごろです。 でも重たいので移動は2人でしないと厳しいときもあります。 インテリアとしてみても細長いので部屋の端に並べておけばそれほど邪魔にはならないかと。 【総評】 全体の評価は☆5つです。 音の繋がりがよく、ヤマハらしいナチュラルでリラックスできる音にまとまっています。 特に聞いてみて防音室などの硬い部屋の方が美しく(やさしく)聞こえました。 同社のプリメインやプレイヤーと合わせるとよりまとまりがよく中高音が前に出てくる音でした。 又駆動力(パワー)のあるアンプと組み合わせる事により全体的にナチュラルで迫力のついた音に変化しました。 特にボーカルやピアノを聴く人にはお勧めできます。
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Soavo-3 [単品] のクチコミ
(24件/4スレッド)
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このスピーカーを検討中ですがお使いの方の書き込みを拝見すると不安になります。フロントとサラウンドにはSOAVO 1を使用の予定ですがサラウンドバックスピーカーとしてもSOAVO 1を使った方が良いのでしょうか?
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こんにちは、 ためしに拡張のためV771のAVアンプを購入してみたけど鉄筋コンクリートマンションだが騒音が気になってしまってそのAVアンプを売却して2CH用のピュアオーディオスピーカーを購入しようかなと思いました。 こちらの中古があればもう迷うことはないのですが、予算的にこちらの最安値9万円×2が限界かなと思い、ヤマハの音が多少好きな傾向にありますので選択しました。 今のシステム SP モニターオーディオ ブロンズ BR6 CDP ヤマハ S1000 BDP パイオニア LX71 です。 なんか、評価とレビューが少ないので気になりました。 他の選択肢とすると 中古のインフィニア カッパ7.1? B&W CM8 中古でそあぼ1があればそれを購入予定でも今、やふおくである中で中古があるが送料いれると20万円超えるので不可
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購入しましたが、最悪で速攻処分しました。 700BPに買い替えたらすばらしいです。 駄作品やと思います。 アンプ CDは、共にS1000です。
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Soavo-3 [単品] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | トールボーイ型 |
| 販売本数 | 1台 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
3 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
3 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
40 W |
| 再生周波数帯域 | 35Hz〜50KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 349x1051x487 mm |
| 重量 | 26.5 kg |
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