SONY
MDR-DS8000
メーカー希望小売価格:オープン
スペック・仕様
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- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 構造
- 開放型(オープンエアー)
- 駆動方式
- ダイナミック型
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MDR-DS8000 のレビュー・評価
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MDR-DS8000 のクチコミ
(144件/38スレッド)
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MDR-DS8000用のワイヤレスヘッドフォン部分のMDR-IF8000との互換として使用できるワイヤレスヘッドフォンというのものはあるのでしょうか?増設用MDR-IF8000ワイヤレスヘッドフォンを探していたのですが見つからないため互換製品がないものかと思っています。 MDR-IF8000の仕様は以下の通りです。 受信部:赤外線受光部 変調方式:DQPSK 副搬送波周波数:4.5MHz 周波数特性:12〜24,000Hz
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MDR-DS8000のヘッドフォーンMDR-IF8000の代わりとして使用できるワイヤレスヘッドフォーンがあれば教えていただきたいのですが
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発信側の装置には通常のヘッドホン端子があって ヘッドホンアンプとしても手軽に使える。 音質に不満は無い。 デザインがかっこういい。 音もとぎれにくい。 しかし・・・ ヘッドホン側のスイッチが 「ボタン」じゃないんです。 上下に上げ下げするスイッチでもありません。丸いボタンをカチカチしてON OFFを切り替えるわけでもない。 じゃあ、どうやってヘッドホン側の電源のON/OFFを切り替えるのかというと 両端をつなぐ帯を伸ばしてひっぱればONになり、元に戻せばOFFになる。 そのまま頭に装着するだけで自動的にONになって、頭からはずせばOFFになる。 革新的で 購入するとき ここにも惹かれて 買った。 が・・・デメリットがあって、 ほんのちょっと自分の頭を動かすだけで ずるっと ずれて 伸びていたバンドがわずかに縮んだり伸びたりして ブツブツ音を発し 音が途切れるのです。 これは赤外線信号の受光がうまくいっていないのではなくて 帯の伸縮で受光部の電源のONOFFの切り替えをする仕組みを採用したから 発生した、起こるべくして起きた結果なのです。 モノはいいんだけどなぁ。 結局コードレスのヘッドホン部は埃をかぶらせてしまっています。 でも 赤外線送信部の装置はヘッドホンアンプとして非常に重宝しています。
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MDR-DS8000 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 開放型(オープンエアー) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | ピンジャック |
| 再生周波数帯域 | 12Hz〜24kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
50 mm |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
○ |
| 機能 | |
|---|---|
| サラウンド
サラウンド サラウンド 正面・右前方・左前方・右後方・左後方といった多方面から音が響いてくるように感じられる機能。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 350 g |
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