スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画素数
- 1330万画素(総画素)
1210万画素(有効画素)
- 光学ズーム
- 5 倍
- 撮影枚数
- 200 枚
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
中古商品について
商品状態については以下の通りです。
- 状態S: 新品同様の非常に状態の良い商品
- 状態A: ほとんどキズのない状態の良い商品
- 状態B: 多少の生活キズ等はあるが状態の良い商品
- 状態C: 大・小のキズや生活キズ等があり使用感のある商品
- 状態D: 大きめのキズや塗装ハゲ等が目立つ商品
※商品状態のランクに関しまして、あくまで目安のランクとなります。商品の状態に関しましては万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
ご購入をされる場合は、必ずショップで商品の状態をご確認ください。
中古品を購入の際は、「中古カテゴリご利用案内」を必ずお読みください。
中古価格比較
(1件)
- 価格(差額)
- 送料
- 購入方法
- 色
- ショップ情報
-
1
44,600円
(最安)
状態:B良品550円
店頭販売あり
- 中古商品を全て見る(1件)
PowerShot S110は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
PowerShot S110 に関連する製品
新旧モデル
-
閲覧中の製品
2012年10月12日 発売
CANON
PowerShot S110
4.60(117件)- 円〜
-
新モデル
2013年9月12日 発売
CANON
4.40(101件)- 円〜
PowerShot S110 のレビュー・評価
(117件)
満足度
4.60集計対象117件 / 総投稿数117件
-
568%
-
425%
-
34%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
コンパクトカメラはRX100シリーズやGR、キヤノンではG5X・G7X2・G9X2と、LUMIXもTZやTXを色々と使い、最近ではTX2Dを愛用しています。 比較的ハイエンドに近しい機種や、高倍率のモデルを様々に使用してきました。 この度、きわめて個人的な趣味で一眼レフ回帰した流れで、旧い機種の面白さを発見する一環の中で、かつて名機といわれていたコンデジを手にしてみようと購入致しました。 印象としては、やはり昔のカメラらしく金属のボディで質感高く、素晴らしい嗜好性があります。 それでいて小さく薄く、これまで経験したことがない程度に携帯性に優れています。 操作性や機能は一眼に似たRX100やG5X、G7X等とは異なりコンデジらしいものです。 上記のカメラではシャドウを締めてコントラストを上げたモノクロにしたり、彩度を下げてコントラスト高めのレトロな雰囲気にしたりと楽しんでいますが、S110では既製の選択肢から設定することになります。 限られた条件の中でセッティングする意味で、設定を深く追求せずに撮る初心者向けとも、S110をよく理解した上で使いこなすことができる上級者向けとも言えます。 小生がS110の美点と思うところは、質感とサイズによる趣味性・可搬性もさることながら、ズーム全域で最短撮影距離が短い点にあります。 RX100が広角端28mm以外は寄れなくなることは歴史的名機の唯一の弱点と思ってきましたが(それを含めても傑作ですが)、S110はセンサーの小ささのおかげで、撮りたい距離感で構図作りが自在にできます。 オートで記録用にペンとメモの代わりにするにも良いサイズになりますが、しっかり構図を決められるフォトグラファーにとっても楽しめる機種なのではないかと思います。 作例は全てJPEGで撮ったままのものです。
-
【デザイン】 コンパクトな柄、個人的に好みなブラックで、金属フレームの質感が好み。後継機のS120よりこっちのがすき。 【画質】 当時のコンデジにしては良いのではないでしょうか? 【操作性】 コンパクトでグット! 【バッテリー】 1日待てばOK 【携帯性】 ツーリングの時さっとバックに入れられます。 【機能性】 いろいろ設定があって使いこなせません。 【液晶】 普通 【ホールド感】 小さくて持ちやすい 【総評】 値段質感携帯性、高くて良いのはもっとあるが、表現しにくいが買って良かった! 一眼レフ80Dをもってるが重いのでたまにこれをつかいます!
-
G12を持っていましたが、シャッター系のトラブルで修理する事になった時に、旅行の時期と重なり、 急遽同じ様なカメラを探していたときに「中古」で購入する事に。 価格comの書き込み等を参考に同じカメラメーカーでしたてので購入したのを憶えています。 ただ、撮像素子が違っていたので、陽射しの強い快晴の場所では、画素数は上がっっているのにJpeg撮って出しの発色に残念だった事が鮮明に憶えています。 旅行から帰って来て修理から戻ったG12と撮影の比較をした処、屋内、食事等の撮影に向いている事が分かり、もっぱら社内での催しも等の撮影に活躍しました。 今は、妹に貸したきり戻って来ていませんが、良いカメラだったと懐かしく思っております。
- PowerShot S110のレビューをすべて見る
PowerShot S110 のクチコミ
(3616件/293スレッド)
-
今度H3ロケット2号機で打ち上げられる相乗りの小型衛星CE-SAT-1Eですが、 主光学系がEOS R5に口径40cm反射望遠鏡(キヤノン電子開発)、 副光学系がPowerShot S110だそうです。 https://www.youtube.com/watch?v=RfEeWNdDLwY これの14分あたり。
-
S110を長らく愛用しており、まったく壊れず快調な状況なのですが、パソコンが逝ってしまい買い替える事になりました。しかしながら、昨今のパソコンはMicroSDスロットしかないため困っております(そのためにリーダーを持ち歩くのもしんどいので)。メーカーとしてMicroSDが適応外なのは理解しているのですが、実際にアダプタを付けたMicroSDは使えるのでしょうか?もし試し方がいらっしゃれば、使えるのか教えて頂けたら幸いです。
-
昨今、スマホのカメラがものすごく進化しているので、2012年発売の本機種はもはやアドバンテージはないかもしれません。ただ、マクロ系とかブツ撮り等に使うと、いい感じの絵を吐き出してくれるので、まだ現役です。そもそも、カメラ性能が優れた高価なスマホをもっていないこともあり。。
- PowerShot S110のクチコミをすべて見る
PowerShot S110 のスペック・仕様
- 高感度CMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 5」を組み合わせた独自の高感度性能「HS SYSTEM」採用のコンパクトデジタルカメラ。
- 開放F値2.0の明るい光学5倍のズームレンズ(24-120mm相当)を搭載。Wi-Fi機能を搭載し、スマートフォンなどへ直接画像を送信できる。
- 静電式タッチパネルの3.0型液晶モニター(約46.1万ドット)を装備。「マルチシーンIS」により、撮影状況に応じて最適な手ブレ補正効果が得られる。
| 撮像素子 | |
|---|---|
| 画素数 | 1330万画素(総画素) 1210万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実になる。 |
1/1.7型CMOS |
| レンズ | |
|---|---|
| 焦点距離
焦点距離 焦点距離
レンズと撮像素子との距離で、この距離によって撮影できる画角が決まる。 |
24mm〜120mm |
| F値
F値 F値
レンズの明るさを表し、数字が小さいほど明るいレンズになる。 |
F2〜F5.9 |
| 光学ズーム
光学ズーム 光学ズーム
レンズを動かし光学的に焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。 |
5 倍 |
| マニュアルフォーカス | ○ |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タッチパネル
タッチパネル タッチパネル スマホのようにタッチ操作が可能なモニタ。多くはボタンやダイヤルとタッチパネルの併用式で、タッチAFやタッチシャッターをメインに使われます。搭載モデルは多くありません。 |
○ |
| 撮影枚数
撮影枚数 撮影枚数 CIPA規格(カメラ映像機器工業会が定める電池寿命測定方法)に基づいた枚数。 |
200 枚 |
| デジタルズーム | 4 倍 |
| 最短撮影距離 | 3cm(標準) 3cm(マクロ) |
| 記録メディア | SDカード SDHCカード SDXCカード |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| シャッタースピード | 1〜1/2000 秒 |
| 液晶モニター | 3インチ 46.1万ドット |
| 撮影感度 | 通常:ISO80〜12800 |
| 起動時間 | 1.7 秒 |
| ファインダー | 無し |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | NB-5L |
| 連写撮影 | 10コマ/秒 |
| インターフェース | USB2.0、HDMI、AV出力 |
| 動画 | |
|---|---|
| フレームレート | 24 fps |
| 動画撮影サイズ | 1920x1080(フルHD) |
| 記録方式 | MOV(H.264/リニアPCM) |
| 最長撮影時間 | メモリ容量に依存 |
| 撮影機能 | |
|---|---|
| 顔認識
顔認識 顔認識 人物にカメラを向けた際、被写体の顔を認識し、自動的にピントや明るさを合わせてくれる機能。 |
○ |
| AF自動追尾機能
AF自動追尾機能 AF自動追尾機能 指定した被写体に自動的にピントを合わせ続ける機能です。ピンボケを防げますが、被写体によってはうまく追尾してくれないこともあるため、通常のAFとうまく使い分ける必要があります。 |
○ |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 |
光学式 |
| セルフタイマー | 30/25/20/15〜0秒 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi
Wi-Fi Wi-Fi ワイヤレスで撮影した画像を「パソコン」「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能 |
○ |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 98.8x59x26.9 mm |
| 重量 | 本体:173g 総重量:198g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
