JBL
Synchros S400BT
メーカー希望小売価格:オープン
2014年4月上旬 発売
スペック・仕様
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- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
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Synchros S400BT のレビュー・評価
(6件)
満足度
4.88集計対象6件 / 総投稿数6件
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583%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 無難な感じ。(家で使うだけなのでどうでもいい。) 【高音の音質】【低音の音質】 よくわからんが低音よりな気がする。 【フィット感】 側圧はそれほどでもないが重さが気になる。 【総評】 ワイヤレスなのでさぞ便利だろうと思って買いましたが、 重いので結局有線のヘッドホンばかり使っています。 商品自体はとても良いものだと思いますが、自分には少し重すぎた。
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【デザイン】 これはやぼったくていただけない。SYNCHROS E50BTとEVEREST 700も持っているがデザインではかなり見劣りする。 【高音】 apt-X接続ではSYNCHROS E50BTやEVEREST 700よりも高音域の伸びがスムーズで無理がない。 ピアノの残響音やギターの倍音もより自然に再現される。 Bluetoothということを考えるとこれ以上は望めないレベル。 【中音】 ボーカルがそこで歌っているような実体感をもって主張する点は音場だけが広くて音像が弱い国内メ−カ−のものとは一線を画する。 音の芯がしっかりしているのでアタック感があり音の1つ1つに躍動感がある。音像もクッキリ浮かび上がる。 最近の国内製品はスペックばかりにこだわり音楽を楽しむ上で最も大切な生き生きとした躍動感を再現できるものがほとんどないので、そういった意味では非常に貴重な製品だと思う。 【低音】 重く弾力のある量感豊かな低音表現だが切れが良いのでバスドラの音圧感やウッドベースのうなりがリアルに再現される。 Blu-rayなどで洋楽などの爆発シ−ンも大迫力で再現され、音圧の再現性は有線の1Aを上回る。 こんな強烈な低音のパワーを放つヘッドフォンにはお目にかかったことがない。 【総合】 とにかくダイナミックな再現性と躍動感で「音」ではなく「音楽」を楽しめる。 ライブ映像などでは音楽の躍動感がビシビシ伝わってくる。 低音の量感は多いが高音〜低音までの繋がりがよく高音や中音が埋もれたりこもったりすることはない。 【フィット感】 MDR-1A、EVEREST 700と同等かそれ以上のフィット感で長時間視聴でも全く苦にならない。 【満足度】 EVERESTシリーズの発売で生産中止となってしまったが、ピュア寄りで優等生的なEVERESTと比較して個性的で「音楽」を楽しめるチューニングとなっている。 JBLでは珍しいapt-X対応機であることも見落とせない。 音楽から映画までダイナミックな音を楽しめる。 中音域に芯があり、音像に実体感があるため、映画の会話と効果音が混濁して聞き取りにくいシ−ンでも会話と効果音がしっかりと分離する。 また当方のPCではMedia goとPowerDVD10で音量や 早送りなどはワイヤレスで操作できるのですこぶる便利だ。 Bluetoothヘッドフォンは国内メーカーのものも色々試したが個人的にはBluetoothヘッドフォンの最高傑作だ。
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【デザイン】 ブラックを買いましたが、良くも悪くもなく。 【音質】 やや低音寄りの弱ドンシャリです。 低音がよく出てますが、高音もキチンと聞き取れるほどよく出てます。 音については、ギターなんかは弦を弾く様子が思い浮かぶほど繊細に鳴ります。 apt-X接続でウォークマンA16を聴いたりしましたけど、綺麗に聴こえますね。 【フィット感】 普通に良いと思います。 【外音遮断性】 近くにあるテレビの音が少し聞こえてきます。 【携帯性】 折りたためますが、所詮はヘッドホンですから。 元が大きいだけに、折りたたもうが、 やっぱり大きくてかさばります。 【操作性】 購入前は、タッチパネルなんて使いにくいと思ってましたが、 とんでもないです。 慣れればかなり便利に操作できます。 小さな物理ボタンを探して押すより、 こちらのタッチパネルの方が使いやすいです。 指一本でサッ!とハウジングをなぞるだけで、 ON/OFF、音量調節、曲の先送り/巻き戻しが出来ます。 慣れればかなり便利です。 【総評】 値段が2万円近く、かなり高いですが、 それに見合った音質の良さ、操作のしやすさだと思います。 SONYのMDR-10RCからの買い替えでしたが、 Bluetoothになったことで、有線のわずらわしさが無くなり、 その上、音も値段なりに良い音鳴らしてくれます。 あんまり注目されてない機種ですが、良いヘッドホンだと思います。
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Synchros S400BT のクチコミ
(18件/6スレッド)
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今日届いたばかりで4時間程聴いた後にとりあえず充電したのですが、 充電を示すランプが赤色から途中で白色に変わりはしますが、 そこから例えば緑色に変わったり点滅したりしないので、 フル充電が完了できたのかどうか判りません。 フル充電する際には電池が無くなった事を示す赤の点滅状態から2時間、 時間を計っていなければなりません。 とりあえず、報告です。
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現在、オーバーヘッド型のワイヤレスヘッドホンが欲しくて2種類にしぼりこみました。 本機と、SONY MDR-10RBTです。価格帯が近いので悩んでいます。 そこでお教えいただきたいのですが、 1.本機は耳を完全に覆うタイプですか?それとも耳の上からおさえるタイプですか? 2.iPhoneでJ-POPを主体にJAZZ等マルチに聴きますが、どちらがお薦めですか? 3.ハイレゾヘッドホンは有線でiPhone で再生しても変わりますか? その他気がつかれたことがあれば教えてください。 以上3点、特に1.3.についてご教授いただければ幸いです。 ちなみにカナル型のイヤホンはJBLを使っています。パンチの効いた少し堅い音質が気に入っています。 お答えいただければ幸いです。
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TVの音を、聞きたいのです。設定は満たしていると思いますが、「音」は、ヘッドホンの片方のみの音です。どなたか、分かり易く説明をお願い致します。私は、高齢で機械無知です。耳は健全。分かり易くご解説をお願い致します。
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Synchros S400BT のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
32 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
115 dB |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
40 mm |
| コード長 | 1.2 m |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 折りたたみ
折りたたみ 折りたたみ ヘッドホン部分を折りたたんでコンパクトに収納できる機能です。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 275 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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