ビーツ・エレクトロニクス
BT OV STUDIO WIRELS
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- ノイズキャンセリング
- ○
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BT OV STUDIO WIRELS のレビュー・評価
(46件)
満足度
3.75集計対象45件 / 総投稿数46件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 ビーツらしくファッション性が高いです 【高音の音質】 綺麗に伸びます 【低音の音質】 ずっしりきます 【フィット感】 頭が大きいからきつめに感じますがイヤーパットが厚いので問題はありません 【外音遮断性】 ノイズキャンセリングは弱いですが音楽をかけると音楽しか聞こえないので、仕様なのかな 音楽を止めると周りの音が割と聞こえます 【音漏れ防止】 さて 【携帯性】 折り畳めるから悪くないですね 【総評】 先日eイヤホンにてデザインが気に入り購入しました 本体がアップデートできるとか凄いですね 偽物はできないみたいです 音は綺麗なドンシャリで気に入っています 操作はボタン二つなので楽です 右のイヤーカップに電源ボタン 左のイヤーカップに操作ボタン 操作ボタンは 1回押すと再生と停止 二回で曲の送り 三回で曲の戻し です 電源は電源です 電源オンでペアリング開始みたいです ペアリングした時は変な音がなります Bluetoothの時はノイズキャンセリングは切れないそうです。 音を止めると聞こえるから必要ないのかな 電池残量はLEDで確認できます 耳に掛けた時の電源オン、オフの時に何のアクションの無いのが不便です 要は慣れかもしれませんね
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2016年8月 再レビュー ○故障概要 買ってから約1年を過ぎて故障しました。正確には壊れていました イヤーパッド周辺の樹脂部品がヘッドホンを開くと内側に割れを確認。 しかも確認のため見るとパキッとなって樹脂が目の近くにとんできました。。。怪我しそうになりました最悪です。 普通に、ごく丁寧に落としてもいない。。。頭が大きいわけでもなく大きく広げてもいない。。。 ごくごく普通に使っていました。ちょうど一年ちょっと過ぎた時に。。。すでに保証はききません。 修理は23400円。しかもおそらく新品に交換されるが保証は90日しかつかないとのこと。 総合点として→5点から1点(0点です)に変更です。今までかった家電の中でも群を抜いて耐久性が無い商品と思います! 性能は良い、機能は良いとしても一番大事なのは寿命だと思いました。 初の1点レビューです。樹脂部が対策品となるまで購入は避けたほうがいいと思います。。。 高い買い物です。他の製品をお勧めします。SOLO HDは今でもピンピンしています。。。 ワイヤレスがつかいたいのに・・・。 ※さらに破損状況を追加しました。かなりひどい状態です。 念をおしておきますが、あくまで普通に使っての状態です!! もう少し高いヘッドフォンにも保証対応をしっかりとしてほしいものです。 10000で交換であればまだ妥協できますが。。。 ソ○ーのワイヤレス式も最近折りたたみ式がでてますが、正直折りたたみ式という点 樹脂部の強度が気になり手がだせないですね。。。 2017年7月追加レビュー 最近リサイクルショップに行くとやたら同品のジャンク品が売られておりみると同部位の割れ、カケによるものでした。 それでも10000円くらいでうっているという凄さ。。。BOSE QC35に変えましたが良かったです。。beats製品はもう買いません
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【デザイン】無骨なデザインが多いヘッドフォンでスマートなデザインは定評通り 【高音の音質】≪変更≫ 3か月経過して 購入当初は歌劇「アイーダ」より第2幕第2場のコーラスの音、劇場の拍手などは 聴けたものじゃないほど音割れ気味で 超高域は苦手な機種だと諦めていたが、経過後に再び久々に 歌劇「アイーダ」より第2幕第2場を聴いたところ コーラスは聴けるレベルまで落ち着いてきた事に気が付いた。(音量多め) エージング自体は科学的、物理的な根拠が弱く信用・信仰していないが 変わってくる事は感じている。 天然素材ならば経年変化が著しいが、工業製品で経年変化があったら 固体差に幅が出て量産出来なくなる。 弦楽器や管楽器、膜鳴楽器のような定期的な調律が必要となっちゃう。 だから、変わるんだけど何でかを明確に答えれない、出来ない時の 便利な言葉がエージング。 近いのが相性とかバグとか。 でも変わったと感じますね。摩訶不思議。 【低音の音質】低音はもっと下品にズンズンなるのかと思ってたが、意外と上品に鳴る。 ≪変更≫ 低域は更に全体のベース音として存在感がある。 音楽としての基本バランスが出来てきたかのようです。 【フィット感】締め付け具合が若干きつめで最初は慣れない感じだけど 小1時間聴いていると、痛みや苦痛感はそれほどなく 外した後も言うほど圧迫から解放されたというほどではない。 ≪変更≫ だいぶ馴染んできて適度な締め付け感でズレないが、長時間装着していても 小さな違和感すらなくなってきた。 【外音遮断性】 ANCの恩恵なのか、近くでTVをまぁまぁのボリュームでつけてても、TVの音声や周囲の雑音が 入ってこない。 音楽に集中できた。 【音漏れ防止】 ≪変更≫ 息子に同じのを買ってあげたが、聴いてる音は側でも判らない遮音性があるね。(わずかなシャカシャカも聞こえない) 音漏れは他人に確認してもらう必要があるので現無評価 【携帯性】 付属のポーチ(ケース)が球形(丸っこく)携帯性としてはカバンの中では嵩張るだろう。 あまり良くはないかな。ケーブル類も一緒には収まらない点も残念。 【総評】 エージングは一切信じていないけど、不思議な事に変化してきてはいる。 スピーカーのような天然素材部位の変化とか 明確な科学的な答えをご教授して欲しいです。 これほど変わってきたヘッドフォンは初めてかな。 でも、音質としては好みとはやはり違うかな。 でも総合的には良いですね。
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BT OV STUDIO WIRELS のクチコミ
(175件/36スレッド)
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【ショップ名】ビックカメラ.com 【価格】 税込:26,784円 【確認日時】2月11日現在 【その他・コメント】 2月6日にも同額で出てたので購入しましたが、本日も販売されていたので もう一つ購入しました。(家族用) 5日毎に販売再開されてるので、まだ後でもチャンスはありそうですが いつ止まるかは不明。 これ以上下がるとは思えない事からお得だとは思います。 何日か使用してbeats by dr.dreはクラブサウンド系しか合わないと勝手に思い込んでいたのですが 低音を楽しむJAZZなどでも意外と向いてる感じを受けました。 マーカス・ミラーのFREEなど良いっすね。 他にもロック系も良いリズム感で楽しめます。 トゥーランドット(ルチアーノ・パヴァロッティ)とかのオペラを高音量だと高音が伸び切らずに ありゃ向いてないなという部分はありました。 音量を上げ過ぎなければ音割れも無く聴けますが。 装着感はきつめですが、痛くなるほどではない良い締め付け感。 ワイヤレス、ノイズキャンセリングという利便性から究極の高音質を求めないならば 高い満足度が得られると思います。 ワイヤレスヘッドフォンとしてサブ的に持ちなら有ですね。
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RemoteTalkオーディオケーブルでStudio Wirelessと私のスマートホン(Xperia Z3 compact,Androidバージョン 6.0.1)を接続して音楽を聴いています. RemoteTalkオーディオケーブルのリモコンの中央ボタンで,再生・一時停止・次のトラックへ移動・頭出し などはできるのですが,上部と下部のボタンによる音量調整ができません. なお,Bluetooth接続の場合は,ヘッドホンのbボタンの上下ボタンで音量調節が可能です. もともと,RemoteTalkオーディオケーブルのリモコンではAndroid機種のスマートホンの音量調節はできないのでしょうか?
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studio wireless Unity Editionを買ってみました。 https://jp.beatsbydre.com/headphones/MMHR2.html AV watch ニュース Beats、10カ国デザインのBluetooth+NCヘッドフォン「Unity Edition」 http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1013780.html 現時点ではアップルストア限定らしくヨドバシなどでは買えないので現物も見ないでポチったのですが、ヘッドバンドから右ハウジングの色がイメージと違いました。 メタリックブラックというより、黒系のクロムメッキっぽい感じですね。 かなりピカピカです。 ほぼ鏡。 指紋がメッチャ目立ちます(^_^;) 左側は日本国旗の日の丸を一部切り取ったイメージ。 10カ国のバージョンがありますが、違うのはこの左側だけ。 ピッカピカのヘッドバンドから右側は共通仕様です。 全体的なデザインは気に入りましたが、国旗部分以外がここまで高反射ピカピカ仕様とは思いませんでした。 これから買われる方はピッカピカなのを覚悟してポチってくださいw
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BT OV STUDIO WIRELS のスペック・仕様
- 独自に開発したデジタル・サウンド・プロセッサ「Beats Acoustic Engine」を搭載したワイヤレスヘッドホン。
- モードを切り換えられるアダプティヴ・ノイズ・キャンセレーション機能を備え、周囲の雑音に影響されずに音楽が楽しめる。
- ケーブル使用で20時間、ワイヤレスで12時間の連続再生が可能な充電式リチウム・イオン電池を内蔵している。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| コード長 | 1.3 m |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.4.0 |
| 連続再生時間 | 12時間 |
| 充電時間 | 約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| 機能 | |
|---|---|
| ノイズキャンセリング
ノイズキャンセリング ノイズキャンセリング マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| 折りたたみ
折りたたみ 折りたたみ ヘッドホン部分を折りたたんでコンパクトに収納できる機能です。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 260 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
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