SONY
MDR-AS800BT
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- カナル型
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
MDR-AS800BTは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
MDR-AS800BT のレビュー・評価
(16件)
満足度
3.69集計対象16件 / 総投稿数16件
-
525%
-
443%
-
318%
-
20%
-
112%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
約1年で使用不可になりました。そもそも購入時から電源ボタンが硬くちゃんと押せてるかどうかも微妙な状態でした。 1年使用したところ電源ボタンがよく誤作動するようになり「電源が入る→長押し状態になるのかペアリング設定の状態になる→電源が切れる」の繰り返しになります。 もう少しまともな製品を出してもらいたいものです。
-
2015年4月に購入しましたが、保証期間の一年中には三回も壊れました。原因はジョギング中に発生する耳の汗が中身に入ってしまったことだと思います。一応スポーツ用で防水機能で売られましたが、激しい運動の汗には耐えられないと思います。保証期間中に故障するとソニーサービスセンターに送り、その後は交換品が送られるのを待たないと行けなく、一週間以上使えない状態です。 2015年10月に最後に交換してもらいましたが、2017年5月に操作出来なくてなりました。保証期間が過ぎてましたので、諦めました。 結論にソニーのいい音質を持ってるものなんですが、一年半で故障したので、お勧めは出来ません。こんなに壊れやすいのであれば、もっと安いのを買えば良かったと反省してます。
-
7年愛用した有線NC機のMDR-NC22から乗り換え 理由は、壊れたからではなく有線の煩わしさから解放されるため xperia Z1と接続し、片道一時間半の電車通勤時に使用 音源は普通のMP3とネットラジオ 【デザイン】 コンパクトにまとまっており良い 耳からの突き出し量は気にならない 【高音の音質】 ちょっとシャリシャリすると感じた aptxの特性?aptx接続のas800よりSBC接続のas600のほうが自分は好き 【低音の音質】 質感、量感とも自分には十分 【フィット感】 アークイヤーピースの安定感は半端じゃない コードレス、コントロールボックスレス、適度に短いLRコードと相まって、耳にガッチリはまる 【外音遮断性】 NC機のMDR-NC22には流石に負けるが、非NC機でもここまでできるかと思わせる出来 地下鉄車内でなければこれで十分と思った 【音漏れ防止】 まったく問題ない 【携帯性】 この点のみで買うに値する コントロールボックスレスでここまで筐体を小型化した技術に拍手 NFCタッチによるon/offも反応良し スマホとヘッドホンの物理的分断というのは、本当に快適 【総評】 実稼働時間は三時間半前後で、ほぼメーカー公表どおり(aptx接続) 欲を言えばこの倍くらい欲しいが、通勤の往復は十分にカバーでき、勤め先に着いたらまず充電という習慣もついたので問題なし 音量不足というのは自分の使い方では全く感じない この携帯性と遮音性能があれば十分に買いである 唯一心配なのは耐久性 さすがに先代のように7年もつことは期待しないが
- MDR-AS800BTのレビューをすべて見る
MDR-AS800BT のクチコミ
(57件/11スレッド)
-
トレーニングジムで使用する目的で購入し、iPad2と併せて数日間使用してみました。 音質や使い心地は良好だと感じているのですが、もう少し最大音量が大きくならないものかと思っております。何か方法があれば教えていただきたく、お願い致します。
-
数日前、この製品を買ったのですが、イヤホンの左右で音量バランスというか周波数特性が異なっていて、聞いていてかなり違和感があったので販売店で交換してもらったんですが、交換してもらった物も似たような状態でした…。 念のため周波数特性を計測してみました。(自作カプラー+WM-61Aを使いましたが簡易的な測定方法なので誤差の可能性もあります。) アップロードした画像の黒の線がL、赤の線がRです。 MDR-EX650と比較すると、LとRでかなり特性が異なるのですが、これは正常な(個体差の)範囲なのですかね…。(不良品なら、返品するか修理に出そうと思っています。)
-
iPod Touch 5thで使用しています。 ペアリングを何度行ってもこのイヤホンの電源を落として再度起動すると、ほとんどの場合iPod側で接続操作をしないと接続できません。 ごくまれに(10回に1度程度以下)接続できる時もありますが、ひどいときは接続待ち(イヤホンのランプが赤青交互に点灯)の途中2〜3秒で電源が勝手に落ち、再度起動しようとしても起動しません。 どなたか同じような症状を経験された方はおられないでしょうか?相性などがあるのか、また、不具合であれば交換などを購入店にお願いするなど対処するつもりで、裏付けの情報をいただければありがたいです。 よろしくお願いします。
- MDR-AS800BTのクチコミをすべて見る
MDR-AS800BT のスペック・仕様
- コントロールボックスを排除したことで軽量化を実現したBluetoothイヤホン。
- 防滴仕様により、ランニングなど汗をかくスポーツシーンなどでも快適に使用できる。
- ケーブルを下向きにして使用する通常スタイルと、ケーブルを耳に掛けて装着するスポーツスタイルの両方に対応。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
6 mm |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IPX4 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 16 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
