SONY
MDR-AS600BT
メーカー希望小売価格:オープン
スペック・仕様
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- カナル型
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
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MDR-AS600BT のレビュー・評価
(14件)
満足度
4.23集計対象14件 / 総投稿数14件
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557%
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421%
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30%
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221%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 黒や赤などの定番カラーがないのは寂しいが、個性的で悪くないデザインではあると思う 【高音の音質】 出る、というか出すぎる。イコライザで抑えてもかなりキンキン鳴る 【低音の音質】 出ない。イヤーピースを大きいものに変えればそこそこ。 【フィット感】 ソニーウォークマン付属のイヤホンと同じ、耳の奥にグニュっとハマるタイプ。こちらは重さがある分耳が疲れる。低音を出そうと大きいものを選ぶと耳の負担は更に増す。 【外音遮断性】 耳に厚がかかる分、ノイズキャンセリングはないものの遮音性は十分 【音漏れ防止】 よほど大きい音を出さなければ問題ない 【携帯性】 他のBluetoothイヤホンにあるリモコンが一体化しているのですっきりまとまる 【総評】 ウォークマンNW-A16を使用。普段のイヤホンはh.ear in MDR-EX750。 Bluetoothイヤホンはどのようなものかと気になり試聴なしで買ってしまったが、失敗だった。 軽いキンキン刺さるような、今流行りの“高音質です”みたいな音が好きな人は音質には満足できるかもしれない。 しかしそれ以外にもBluetooth設定で「音質を優先」にすると曲が成立しないくらいにブツブツ音が切れたり、耳へのフィットしなさなど悪い部分が目立つ。
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ワイヤレスイヤホンは色々ジプシーしましたが、これが今のところベストです。常時つけっぱなしにしていても、どこも痛くならないし、コードがごちゃごちゃしないのでストレスフリー。電池持ちは素晴らしいし、音質も問題なし。完璧ではないけれども、十分に音楽を楽しめるレベル。今まで、充電台のあるような大きなヘッドホンをあれこれ買ってつくづく無駄だったなと思いました。 ちなみに当初は装着方法に戸惑いました。想像していた向きと逆で、耳の内側の曲線(耳甲介舟)に沿って、シリコンフレームを嵌める感じ。このタイプのヘッドホンは初めて使いましたが、一度慣れると外れにくく使い心地は良いです。 総合的には大満足。ずっと製造していただきたいです。
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【デザイン】 ちょっと大きく野暮ったいです。 ただ、この大きさの中に8.5時間再生するだけのバッテリーを搭載しているのでトレードオフと思えば我慢できます。 色は海外版には白、黒があるのですが国内版にないのが残念。 【高音の音質】 満足です。所有するMDR-EX510より余程いいです。 XPERIAで主にmp3とradikoを聴取しますがとてもいい音質です。 【低音の音質】 満足です。 クラブ系の音楽も再生しますが全くもって不満を感じません。 【フィット感】 アークサポーターのお陰でズレにくくはありますが歩行中はやはりズレます。 なぜか利き足と同じ側の右耳ばかりズレます。 【外音遮断性】 遮音性高いです。 お陰で電車内でアナウンスを聞き逃すこともよくあり注意が必要。 【音漏れ防止】 大音量を鳴らさなかったら問題ないかと。 【携帯性】 コードも必要以上に長くないので、バッグの中で絡まず扱いやすい。 某社製品みたいにマグネットで左右のユニットをくっつけられたら満点だった。 【総評】 とにかくバッテリーが長持ちする、そして途切れにくい機種を求めていました。 バッテリーに関しては及第点。往復1時間の通勤使用で余裕で1週間もつのは有り難いことです。 それと、途切れにくさについて。 発売直後に購入した個体はかなり途切れが酷く(特に市街地では)、苦労させられました。 この個体は10か月くらいで音が出なくなり、メーカー保証で無償交換。その後は、いかなる使用環境下でも(電子レンジの真ん前でなければ・・)全く途切れなくなりました。 この機種、途中のロットから受信感度が飛躍的に改善されています。 発売初期に購入して音飛びで悩まれておられる方は、是非買い直されることをおすすめします。
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MDR-AS600BT のクチコミ
(64件/18スレッド)
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先日、耳に合うサイズのイヤーピースを紛失しました。 sonyに問い合わせて、金額を聞きましたが、私には少し高いかな?と 思いました。 イヤーピースロングと同等品はアマゾン等では無いのでしょうか?
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カナル型イヤホンの、密閉型と、セミオープンの違いは、どんな所でしょうか? どちらが、通勤時に使うのに優れていますか?
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発売してから一年半以上、取り扱っている店や在庫も少なくなっている状態から、 これは次期モデルがそろそろ発売するということなのでしょうか? ソニー製品を長く注視されている方でしたら、発売サイクルも把握していると思い、 質問いたしました。 もちろん予想でかまいませんので、よろしくお願いいたします。
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MDR-AS600BT のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
9 mm |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
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IPX4 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 21 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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