オリンパス
OLYMPUS OM-D E-M5 Mark II 12-50mm EZレンズキット
メーカー希望小売価格:オープン
2015年2月20日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ミラーレス
- 画素数
- 1720万画素(総画素)
1605万画素(有効画素)
- 撮像素子
- フォーサーズ
4/3型
LiveMOS
- 重量
- 417 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
付属レンズ
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12-50mm EZ レンズキット
-円
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ボディ
96,577円
-
12-40mm F2.8 レンズキット
-円
-
14-150mm II レンズキット
-円
-
Limited Edition Kit
-円
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OLYMPUS OM-D E-M5 Mark II 12-50mm EZレンズキット のレビュー・評価
(3件)
満足度
5.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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5100%
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40%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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やっぱりこのカメラの魅力はアートフィルターの種類の多さだと思います。「ポップアート」など14種類のカテゴリーがありますが、なかでもオススメが「ヴィンテージ」です。今回の撮影でもヴィンテージを使って撮りました。(下段3枚がヴィンテージです。) レンズ光軸上にEVFを搭載しているだけあって、ファインダー撮影は自然な構えで行うことができます。また5軸手振れ補正機能はとても優秀で、夜の手持ち撮影が楽しくなります。 さらに防塵・防滴構造やマイナス10度までの耐低温性能など、アウトドアでの本格的な撮影にも対応した信頼性も評価できると感じました。 またレンズの「ED 12−50mmF3.5-6.3 EZ」、最初は平凡な描写性能で満足していなかったのですが、使っていくうちに徐々に好きになってきました。もちろんF値が暗いので背景はボケませんが、そのぶん構図に気を遣うようになり、写真の勉強をするのには最適だと思います。 E-M5markUとともに、まだまだ手放せそうにありません。
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このカメラの見どころである、SS5段分の手ブレ補正が凄いです! SS1/10でのハイアングル片手撮影はもちろん、歩きながらのスナップ写真、テレ端での撮影もブレずにバシッと撮影することができました。 また、パソコンを用いて行っていた写真もカメラ内で処理してくれたりと、使用者への負担も軽減してくれる一台だなと思いました。 また、今回12-50mmのキットレンズとの購入をしたのですが、あのレンズのマクロモードとの相性がとても良く、M4/3の長所を活かせたのではないかと思いました。 しいて短所を言うならば、付属のストラップが固く、首から下げて歩いているとストラップと首が擦れて痛いなと思うことですね。
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マーク1とほとんどのデジカメを下取りに出して交換してきました。 画質的には大差はありません。ボタンが多いので覚えるのに大変でしたし、レバーについては使えてません。 画質は大差はありません。まさしく細かなところも含めて正常進化したという印象です。 ちなみにレンズは下取りに出してしまいました。 シャッターの質感と音質は好ましくなりました。 チルトアングル液晶の方が格好良いのですが、使わないときには 裏返しておけばまるでフィルムカメラみたいですし、液晶への汚れも避けられます。液晶は綺麗すぎて パソコンで撮った写真を見るとがっかりします。フィルムカメラとレンズを共用してますので解像度とか写りの良し悪しは分かりませんが、 たくさんのカメラを持っていた時もマーク1ばかりを持ち出していましたし、キヤノンやニコンとは違う画質が自分には好ましく思います。 EM-1と価格的に大差なかったのですが、さりげないフォルムで肩に力が入らないこちらにしました。買ってよかったと思います。
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OLYMPUS OM-D E-M5 Mark II 12-50mm EZレンズキット のクチコミ
(12927件/677スレッド)
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この度14-150mm f4.0-5.6を下取りに出してsummilux 15mm f1.7を購入しようかと思っているのですが、下取りに出すのはやめてお金が貯まるまで待つべきでしょうか? 先日パナ30mm macroを購入したのですが、それ以来14-150mmを使う回数がめっきり減りましたし、14-150mmはボケが綺麗でない、テレ端にしないとボケないなどの理由からあまり好きでないこともあり、下取りに出しても問題ないかなと持っています。 30mmマクロで何度か撮影したところ、高倍率ズームがなくてもあまり困らなそうな気がしましたし。 基本的には遠くの物はあまり撮らず、基本的には近くのものがメインなので単焦点だけでも大丈夫な気がします。
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最近イルミネーションが電球からLEDに急速に置き換えられていく中で 白のライトアップの物(姫路城等最もわかりやすい)の色がどうしても合わないンですよね 青みがかると言うか・・・ それに加え、先日藤棚を撮影している時、全体的に緑っぽく写り 撮影してて全く楽しくなかったんですよ。 昼間太陽光の下はまだマシなのですが 草木の葉が特にこんなに緑色してない!と思うものの 今年特に酷い気がするのです。 経年劣化かなぁと思いつつ新しいカメラ買うお金もないので設定で何とかならないものかと。 1度フルリセットしましたが変わらず。 RGBもsRGBにしてみたりAdobeRGBに変えてみたりしましたが変わらず。 例えて言うなら、昔C5050zoomでリコール掛かった時のように 全体的にやや緑かかってる気がするのです。 経年劣化と諦めて修理するべきですかね?
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再びトラブル発生です。 先日撮影してから自宅で画像を確認してみたところ、数コマ真っ暗な画像がある事に気づきました。 その後撮影をしてみても再発はしていませんでしたが・・・ 本日撮影時に再発しました。 多数検証したところ、 通常の撮り方 : 異常無し 左に傾けて縦構図 : 薄暗くなる現象発生 右に傾けて縦構図 : 異常無し レンズを変えてテストしたが上記と変わらず 電池の抜き差しでは改善せず リセットはまだ試していない 画像はうっすら写っており、 過去に絞りの異常時にもにたような事がありました。 これは故障でしょうか。
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OLYMPUS OM-D E-M5 Mark II 12-50mm EZレンズキット のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
ミラーレス |
| レンズマウント | マイクロフォーサーズマウント |
| 画素数 | 1720万画素(総画素) 1605万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
フォーサーズ 4/3型 LiveMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜1600 拡張:ISO25600 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 連写撮影 | 連写H:最高10コマ/秒 |
| シャッタースピード | 1/8000〜60秒 |
| 液晶モニター | 3インチ 104万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
アイレベル式液晶ビューファインダー |
| ローパスフィルターレス
ローパスフィルターレス ローパスフィルターレス レンズがとらえた光を直接イメージセンサーに伝えることで、より高い解像感の写真が撮影できる機能。 ※撮影条件や被写体によっては、モアレや偽色が目立つ場合があります。 |
○ |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
1.48 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 100/100 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | BLN-1 |
| 撮影枚数 | 液晶モニタ使用時:310枚 |
| 記録メディア | SDHCカード SDカード SDXCカード |
| スロット | シングルスロット |
| その他機能 | |
|---|---|
| 防塵・防滴
防塵・防滴 防塵・防滴 随所にシーリングを施して内部に水滴やホコリが入らない設計になっていることです。防塵防滴タイプのレンズと組み合わせると雨中での撮影もできます。各社とも上位モデルで採用してます。 |
○ |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 ※電子式は含みません |
○ |
| 5軸手ブレ補正 | ○ |
| 自分撮り機能
自分撮り機能 自分撮り機能 背面モニターが180度回転することで自分撮りをしやすくした機構を指します。機種によっては自分撮り時に自動的にセルフタイマーが働く、美肌機能が働くなどの工夫も施されています。エントリーモデルの多くに搭載されます。 |
○ |
| タッチパネル | ○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| タイムラプス
タイムラプス タイムラプス 一定間隔で連続撮影した静止画を素材に作った動画です。長時間の事象の変化を短時間で表現できるのが特徴です。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| 可動式モニタ | バリアングル液晶 |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| RAW | 12bit |
| タイム | ○ |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| セルフタイマー | 12/2秒/30〜1秒 |
| インターフェース | USB2.0、AV出力、HDMI |
| AFセンサー測距点 | 81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可能)、グループターゲット(81点中9点) |
| 動画撮影 | |
|---|---|
| 動画記録画素数 | フルHD(1920x1080) 59.94fps |
| ファイル形式 | MOV/AVI |
| 映像圧縮方式 | MPEG-4AVC/H.264 Motion JPEG |
| 音声記録方式 | Waveフォーマット準拠 (ステレオリニアPCM/16bit、サンプリング周波数48kHz) |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi
Wi-Fi Wi-Fi ワイヤレスで撮影した画像を「パソコン」「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 123.7x85x44.5 mm |
| 重量 | 約469g(バッテリー、メモリーカードを含む) 約417g(本体のみ) |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 有(レンズキット) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
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