AKG Y50BT 価格比較

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AKG

Y50BT

メーカー希望小売価格:オープン

2015年11月20日 発売

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レビュー

(13件)

クチコミ

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(244人)

タイプ
ヘッドホン
装着方式
オーバーヘッド
構造
密閉型(クローズド)
駆動方式
ダイナミック型
メーカー公式情報
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Y50BT のレビュー・評価

(13件)

満足度

4.47

集計対象13件 / 総投稿数13件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2017年12月20日 投稿

    フィリップスのTX2BTのイヤホン(ワイヤレス)を長く使っていたが 冬の寒さ対策のためもあって、ヘッドホンを数十年ぶりに購入。 ワイヤレスは実に便利。 エージングというものは自己暗示だと考えているけど、 自己暗示的に、儀式的に行い、その後50時間ほど聴いている。 日本のロックをメインに聴いているので、 低音には期待していた。 ただ、まあ、期待は超えなかった。 前評判が良かったのでもしやと思ったが、 ワイヤレスの限界だろう。 でも、満足できる音。とてもクリアだし、雑味がない。 抜け感は、TX2BTよりもあるし、高音域にも長けている。 透明感ともいえるのかな。くぐもった感じがTX2BTより圧倒的に少ない。 音を大きくすれば、もう少し低音も効果が出てくるだろうし、 音質も感じられるだろうが、ここが盲点だった。 イヤホンと違って音漏れが激しい。なので音量をそんなにあげられない。 さらに使用30分で耳が痛くなる。これはヘッドホンそのものの特性だろうか。 それともこのサイズだからか。まあ、耳を全て覆っているわけじゃないから、 音漏れは仕方のないことかもしれない。 デザインは好みなので押し付けられないけど、 かっこいい。これに惹かれたところもある。 青と黄色で悩んだけど、青を選択してよかった。 価格的にも満足しているので、しばらくはこれでいいかな。 冬だし、耳が寒くないので。

  • 発売してから時間が経つのに値段はあまり落ちませんね。 スペックだけですと最近発売されてる他社製品にやや見劣りします。 口コミにもある通りONOFFスイッチの場所が悪いため折りたたんで運ぶ時に気を使います。 デザイン優先だがらか操作ボタンも小さく全体的な作り込みの甘さは感じます。 それでも購入を決めたのは音。 BTでこの価格帯ではだいぶ良い方なのではないでしょうか。 聴き疲れしない程度にセッティングされた太い低音が自分好み。 高音も綺麗に再生されており耳に突き刺さるようなことは皆無。 iPhoneとの接続でもAKGらしい音を楽しむことができます。 他に気になる点としては買ってから2日目でイヤーパッドが外れて紛失しかけました。 首にかけていただけで外れてしまったのでちょっと怖いです。

  • ブルートゥースヘッドホン購入に際し、主にAKG K845BT、ゼンハイザー HD 4.40BT、SONY MDR-1ABTと比較し、最終的に本製品に決定しました。決め手は、音質ではなく見た目。 本製品をHPで見たのがきっかけでヘッドホンの購入を思いついたので、当然の結果だったのでしょう。 購入して一カ月ほど使用、AKG K545との比較レビューです(同じBTのK845BTは視聴もできなかったので)。 【デザイン】 題名の通り見た目が最高にカッコいい製品。 完全独立型のブルートゥースイヤホンも所有していますが、それよりカッコいい本製品を装着して外出しています。 【高音の音質】 AKG K545には負けますが、まずまず出ています。 女性ボーカルの煌びやかな伸びのある音を聞くのであれば絶対的にAKGのK545ですね。 【低音の音質】 こちらは、逆にK545よりは良い、と言うべきなのでしょう。いわゆるドンシャリのドンが程よく出ています。 しかし個人的には、K545の素直な低音が好きです。疲れないし、低音の迫力ではなく自然に聞かせてくれる感じが好きです。 (でも結果的に見た目で本製品を購入。) 【フィット感】 間違いなく、本製品が良いですね。K545は10分足らずで頭頂部に違和感を感じます。 耳の圧迫感もそれほど感じません。 【外音遮断性】 騒音の少ない環境(電車等でない)のためか、外音は気になりません。 ノイズキャンセリング付のオーテクイヤホンと比較しても気になりません。 【音漏れ防止】 良く漏れますね。電車等での使用は周囲に気を遣う必要があるでしょう。 【携帯性】 旅行に持って行ってないのでわかりませんが、移動中は首に引っ掛ける(AKGのロゴを見せる)でしょうから携帯に不便は感じないだろうと思っています。 ただし、付属のポーチはジャストフィット過ぎて出し入れがしづらいです。 ★ブルートゥース接続★ SONYのNW-A16(L)とはapt-Xで接続しています。 PCでは、Newiy StartのBluetooth4.0 USBアダプタを使用し、付属のCSRスタックをインストールすることでapt-X接続となりました。 (Windows10の場合、CSRスタックは不要との説明を見かけますが、私の環境では出来なかった。) ちなみにSBCで接続すると音質は最悪だったのでapt-Xは素晴らしいですね。 apt-X接続時に表示されるロゴ(?)を参考のために添付しておきます。 【総評】 音質に関して言えば満足とは言えませんが、見た目(自分には見えないのですが)が好きなので当面はお世話になるでしょう。

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Y50BT のクチコミ

(13件/6スレッド)

  • ナイスクチコミ4

    返信数0

    2018年10月19日 更新

    過去に安い機種を2つほど試した結果、あまりの酷さにBTヘッドホンの使用は諦めようかと思いましたが、 価格帯をちょっと上げて、それなりに音楽を聴ける機種を探してここに辿り着きました。 現在K501を愛用してる事もあり、AKGというメーカーへの期待感も込めてこちらを購入。 低域は多少ブーミーでぼやけますが嫌な感じではありませんし、中域〜高域もなかなかしっかりと鳴らしてる印象。 なにより全体のクリア感が今までの安いBTヘッドホンとは比べ物になりません。 色々なレビューで見掛けた、無線である事を忘れると言うのも分かる気がしますね(笑) まさかBTヘッドホンで、有線と音質の比較が出来るとは夢にも思ってませんでした。 1万2千円ほどで購入しましたが、使い勝手の良さも考えると十分に満足の一品♪

  • ナイスクチコミ3

    返信数0

    2017年4月9日 更新

    【ショップ名】 eイヤホン 【価格】 税込 送料込み14000円 【確認日時】 2017.4.9 12:00頃 【その他・コメント】 会員限定週末特価でお安く購入できました。国内正規品です。

  • ナイスクチコミ11

    返信数0

    2017年3月20日 更新

    音質は、今まで手にしたヘッドフォンの中で 最高です。 よく、高音がシャリシャリしていたり、 低音の迫力を出そうとして頑張り過ぎて、 中音域が間抜けになりボーカルの迫力が 削がれたりすることが安物ヘッドフォンで 多いのですが、 これは、全音域にわたってバランスよくきれいに 再生されます。(事前にいくつかの投稿を拝見して 購入しましたので期待どおりでした) PCでの同一音源での再生は、BTより、若干 有線接続の方がシャープさが増すように 感じました( 勘違いかもしれませんが ) 今回はブラックの購入でしたが、デザインも なかなかセンスが良く、携帯性も大きすぎず、 確保されています。 Y45BTが携帯性の極致と期待して、本機購入前に 試したのですが、幾つかの投稿でもありましたが、 耳へかかる圧力が若干強めで、耳が痛くなります。 その点、本機Y50BTは、程よい圧力に感じられます。 (想像しますに、同じ圧力をかけていても、45BTでは  接触面積が小さいため、耳へやや不快な圧力になるのでは  と思います) また、45BTは、イヤーパッドの形態が耳に接触する面と 音が出る面が同一平面の形で耳に接しますので、 やや微妙な音の再現の時に支障が出ているように思います。 その点、50BTは、ドーナツ状のイヤーパッドの中央に できた小さな空間が小さなコンサートホールのようになり、 鼓膜に対して正常な音波を伝えているような違いを 感じます。 いろいろな見地から、50BTは傑作と思います。 ただ、一つだけ、とても残念な点があります。 これも事前投稿内容に発見されていたことですが、 携帯するために最小形態に折りたたんだとき、 丁度、パワーボタンがRとLのぶつかり合いで 押されてしますということです。 とてもまじめに音を追及して音作りをするはずの ヨーロッパを起源とするメーカーの製品としては 信じられない程の失望点です。 せっかく連続20時間作動をPRされているのですから、 「サスガだね」という賛辞をすんなり受けて取れば良いのに、 「20時間続かないと文句を言っておられるようですが、 それは、貴殿が携帯時に誤って電源ボタンを押してしまった からではないですか?」 というエクスキューズを図ったように思えてなりません。 ( どうせなら、電源ボタンは、誤って押す危険性の無い   スライド式スイッチなどにすればよろしかったのでは   ないでしょうか?) 以上、大満足の逸品ですが、一つだけ残念なところがありました。

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Y50BT のスペック・仕様

  • 「Y50」のBluetooth搭載ワイヤレスモデルで、SBCだけでなく、AACやapt-Xにも対応。
  • 独自の40mm径ダイナミックドライバーの採用によりハウジングを大きく確保し、余裕のあるワイドレンジ再生を実現。
  • 満充電で最長20時間の連続使用が可能で、バッテリー切れの際も付属ケーブルを接続すれば有線ヘッドホンとして使用できる。
基本仕様
タイプ ヘッドホン
接続タイプ ワイヤレス
装着方式 オーバーヘッド
構造 密閉型(クローズド)
駆動方式 ダイナミック型
プラグ形状 ミニプラグ
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。

32 Ω
音圧感度

音圧感度

音圧感度

この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。

105 dB
再生周波数帯域 17Hz〜20kHz
ドライバサイズ

ドライバサイズ

ドライバサイズ

音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。

40 mm
コード長 1.2 m
ワイヤレス機能
ワイヤレス

ワイヤレス

2.4GHz帯無線

2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。

赤外線

赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。

Bluetooth

機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。

Bluetooth
Bluetoothバージョン Ver.3.0/Class2
連続再生時間 約20時間
充電時間 約3時間
対応コーデック

対応コーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

aptX HD

aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

SBC
AAC
aptX
機能
マイク

マイク

マイク

イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。

折りたたみ

折りたたみ

折りたたみ

ヘッドホン部分を折りたたんでコンパクトに収納できる機能です。

サイズ・重量
重量 245 g
カラー
カラー
  • ブラック
  • ブルー
  • シルバー
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

Y50BT の製品特長

[メーカー情報]

  • 満充電で最長20時間のワイヤレス再生を実現。

    満充電で最長20時間のワイヤレス再生を実現。

    リチウムイオン充電池を搭載しており、約3時間の充電で最長20時間の連続再生が可能です。充電は付属の充電用ケーブルでパソコンなどのUSBコネクタから手軽にチャージでき、さらにバッテリー切れの際も付属のケーブルを接続すれば、ワイヤードヘッドホンとしての使用ができるので、旅行や外出時にも最適です。

    ※ 充電・再生時間は、環境により異なります。

  • 本体にマイクが内蔵されており、ハンズフリー通話が可能。

    本体にマイクが内蔵されており、ハンズフリー通話が可能。

    「Y50BT」のハウジング部分にはマイクが内蔵されているので、ハンズフリー通話が可能。スマートホンとの相性も抜群です。

  • 軽量・コンパクトかつ機能に優れた高いデザイン性。

    軽量・コンパクトかつ機能に優れた高いデザイン性。

    高音質をコンパクトにパッケージ。高剛性のアルミ・イヤーカップは、高い耐久性とスタイリッシュで優れたデザイン性を両立させました。また、低反発イヤパッドの採用で、快適な装着感と優れた遮音性を実現しました。

    カラーは、ブラック、ブルー、シルバーの3色で展開します。

  • 様々なコーデックに対応し、高音質なワイヤレス再生を実現。

    Bluetoothのコーデックは、SBCだけでなく、AAC、apt-Xに対応しているため、高音質でのワイヤレス再生が可能です。AKGの高いサウンドクオリティをそのままに、ワイヤレスで快適にお楽しみいただけます。

  • 40mm径ダイナミックドライバー採用。

    「Y50」同様、独自の40mm径ダイナミックドライバーの採用により、ハウジングを大きく確保し、余裕のあるワイドレンジ再生を実現しました。

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