スペック・仕様
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- 1600万画素(有効画素)
- 光学ズーム
- 5 倍
- 撮影枚数
- 300 枚
- 防水カメラ
- ○
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(4件)
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1
28,000円
(最安)
状態:Dキズ多900円〜
店頭販売あり
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2
30,500円
(+2,500)
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店頭販売あり
-
3
41,800円
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-
4
46,600円
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OLYMPUS STYLUS TG-870 Tough のレビュー・評価
(9件)
満足度
4.09集計対象9件 / 総投稿数9件
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544%
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444%
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30%
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20%
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111%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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★3つが普通として評価しています。 ★1は全然ダメ、★2はあまりよくない、★4は良い、★5はすごく良い。 【デザイン】★3 アウトドアギアという感じで良いと思います。 グリーンが欲しかったのですが値段が高かったのでホワイトにしました。 【画質】★3 画質は普通のコンデジです。 大センサーの一眼カメラなどからすると見劣りはしますが、それ以外の 部分で大変優れているので良しとできます。 【操作性】★3 物理キーからの操作性はまずまず良いです。 でもメニュー構成はオリンパスらしくかなり変です(苦笑) なぜ「WiFiスタート」や「リセット(機能初期化)」がメニューの 1丁目1番地にあるのか理解に苦しみます。 こういう訳わからん設計思想がオリンパスカメラ事業の衰退の原因 になったと個人的には思っています。 自分の使ってきた他メーカーでは、メニューの最初はだいたい 「画質」に関する項目です。「設定リセット」なんて不具合時と 売却時にしか使わないような機能は。階層の深いところにあるのが常識。 誤操作するとクレームになりかねないですからね。 【バッテリー】★3 これも普通のコンデジと同等のもち具合ですね。 【携帯性】★5 防水やレンズの画角を考えると非常に軽量コンパクト。素晴らしいです。 【機能性】★5 ・水中撮影ができる本格的な防水。 ・画角21mm相当の超広角。 ・チルト液晶。 こんなコンデジは過去にも現在にもTG-800系(TG-850以降)以外に 存在しないと思います。 【液晶】★3 画質は普通です。 ただし180°チルトできるので、床下など体が入らない狭い場所での 撮影に大変重宝します。 自撮り用の前面シャッターボタンも便利。 【ホールド感】★3 グリップがないのでホールドしやすいとまでは言えないですが、まずまず。 【総評】★5 主に建設関係の業務用途で使用。 防水、超広角、チルト液晶、コンパクトとこれ以上使いやすいカメラは ないです。 TG-850を2台続けて使いましたが、最近2台目も動作が怪しくなって きたので、後継機であるTG-870を中古で購入。中古のタマ数があるうちに もう一台キープしておこうかと思うくらい、自分の仕事にとっては重要な モデルです。 雨でも気兼ねなく使えるのでバイクのロングツーリングにも持って行きます。 価格.comでは何度も書いていますが、後継機発売を切に希望したいです。 新機種開発が困難ならTG-870の再販でもいいです 総評は本来自分的には★4ですが、後継機の期待を込めて★5にしました。
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TG−2のサブとして最近使い始めたばかりですが、本体もプロテクタも予想以上の出来で満足しています。 バッテリーの持ちだけは不満足なんですが、今後充放電を繰り返すと改善されるのかな?と期待しています。 「便利だな。」と感じたのはフェイスボタンで、私はスーパーマクロモードの呼び出しに割り振っています。 ただ、スーパーマクロモードになるとストロボが発光禁止になって仕舞い、その都度スレーブ発光にしないといけないので、それが面倒です。 Pモードでホワイトバランス「水中」にしておくと、フェイスボタンを押してスーパーマクロモードを呼び出してもスレーブ発光のままでいてくれるので便利なので、シーンモードでもそういう(記憶する)仕様にして欲しいと思っています。 でも、トータルでは期待以上で、特にプロテクタに驚きました。 外見からは全くわからないんですが、スーパーマクロモードにしてポート直近まで寄っても内蔵ストロボ光が概ね偏り無く当たります。 TG一桁シリーズではリングフラッシュアダプター(社外品)を着けないとポート直近の被写体には全く当たらず、TG−870でもそこは全く期待していなかったので、「買って良かった!」と思いました。 プロテクタの作り、特に拡散板を見る限りは特に工夫の跡が有るようには見えないんですけどネ。(笑)
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当方はプロでもなく写真が趣味、というわけでもないのですが、 海外に行くにあたり新しいカメラを、ということで検討していました。 ・外でラフに扱えるもの(耐衝撃、防水など) ・スーパースローが撮れるもの(240p) という基準で選択。 長らく追いかけていたらいつの間にかランキング1位で品薄になり始めたため慌てていました 価格コムの最安値更新メールを利用し、メールを受け取って5分で購入完了したら、30000円を切る価格で買えました。(最安値はすぐ更新されていたので、1,2個の在庫だったと思われます) <デザイン>※ホワイトを購入 デザイン性は文句なし。これはもう好みだと思われます ボディーはほぼ黒なので、白い部分が映えます <画質> 画角についてあまり意識していなかったのですが、 広がりがある絵が撮れて満足。 <操作性> ボタンが男性の手には小さく感じるかも。 ましてやグローブなどを装着しているとけっこう大変です。 慣れればまぁ問題はなし。 ジョグがあれば再生時にとても便利だったのですが・・・ <バッテリー> 持ちがいい、という印象ではなかったです これは旅でのGPSの追尾機能をONにしたためであり、これをOFFにすれば通常使いに問題はないです <携帯性> タフ性能を求めているため、納得のうえでの購入。 もちろん、他の機種に比べれば小さくはありません。 <機能性> 設定が記憶されたら良かったのに、と思います デフォルトでは発光禁止にしたかったので、毎回チェックして発光禁止にするのがやや面倒です。 <液晶> これがこの商品で一番残念でした。 勝手な思い込みで、液晶もキズに対してそこそこ丈夫なのかと。保護フィルムは念のため貼ろうかそのうち、なんて考えていて ただ裸でバッグにつけるのもどうかと汎用のケースを買って出し入れしてました。 そしたら汎用ケースのジッパーで小さな傷がついていて、慌ててフィルムを貼りました。 元々は裸でもラフに持ち歩く予定だったので、 こんなに脆い(キズがつきやすい)ものだとは思わなかったです。 ただし、チルト液晶はかなり便利です。 <ホールド感> 重さと共に、ゴツゴツした感じが男性向きだな、と感じます。 正面の自撮り用ボタンに別の機能を割り当てられるので、それが咄嗟のホールドに生きてきます。 <総括> 多少雑に扱ってもよいという安心感はやはり大きいです。 全体的には大満足で使用しています。 最近多い、高倍率ズームの商品とは別の目的で買うのが良いでしょう。 景色やマクロには向いていますが、鳥などの生き物を追いかけるのはほぼ無理です。
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OLYMPUS STYLUS TG-870 Tough のクチコミ
(213件/28スレッド)
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ちょうど一年前の本日、不注意にも本機を置き引きされました 疲れていたからと言い訳しても足りず、未だ悔しい思いでいっぱいです 365日、常にカバンまたはポケットの中にあったこのカメラ SN:JSN208052のTG-870は自分のもの そう思い続け一年経ちましたが 未だに所有権を放棄する気になりません(しつこいですか?) 大阪で盗られたので大阪府警へ3回紛失届を出しましたが出てきませんでした 他に何か自分が納得するカメラが出てきて、それを購入していたら忘れられたかもしれませんが なかなか納得できるコンデジは、、、ハァ 最後の2ヶ月間に撮影した画像はカメラの中 赤と黒のシマシマのカメムシの画像が今も忘れられないなぁ そして今年の今日、また大阪です(去年も今年も仕事です) 今回はE-M1を置き引きされないようカバンに入れています
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唯一無二の可動液晶の防水ということで気に入っていましたが、ちょっと海でフロートで浮かべながら使用。 防水とは言っても、実は塩水は苦手とか多いんだよなぁと思いつつ使っていたら、 電源ボタン反応せず→再生ボタンで起動・電池抜いて終了で対処→全て反応せず、でご臨終。 ボタンに砂がかんだか、塩水で接点がやられたのかと、カメラのキタムラに修理に出したところ、修理代2万2千+見積もり料2千円くらい。 orz いい代替機はないものでしょうかねぇ、可動液晶・・・。
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オリンパスのホームページを見て、このカメラが欲しくてたまりません。 HPに出ているのに、どこにも販売されていないのですが、既に製造中止になっているとの事。 後継機種って出るのでしょうか? オリンパス事件のことでデジカメ縮小なんですかね?
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OLYMPUS STYLUS TG-870 Tough のスペック・仕様
- 防水15m、耐衝撃2.1m、耐荷重100kgf、耐低温-10度、防塵設計など、アウトドアでの撮影を想定した高耐久モデル。
- 超広角21mmを実現した光学5倍ズームレンズを搭載し、撮影者が後ずさりできない狭い場所での撮影も可能に。
- 180度可動式液晶を備え、「自分撮りモード」「スポーツカムモード」といった撮影モードやGLONASS/QZSS対応の「GPS機能」を用意している。
| 撮像素子 | |
|---|---|
| 画素数 | 1600万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実になる。 |
1/2.3型CMOS |
| レンズ | |
|---|---|
| 焦点距離
焦点距離 焦点距離
レンズと撮像素子との距離で、この距離によって撮影できる画角が決まる。 |
21mm〜105mm |
| F値
F値 F値
レンズの明るさを表し、数字が小さいほど明るいレンズになる。 |
F3.5〜F5.7 |
| 光学ズーム
光学ズーム 光学ズーム
レンズを動かし光学的に焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。 |
5 倍 |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| GPS機能
GPS機能 GPS機能 上空に浮かぶGPS衛星の電波を使って現在地を測位する機能を指します。GPSを搭載していると写真の撮影位置情報が緯度経度で記録されます。アウトドア用デジカメの他、一部の高倍率ズーム機が搭載しています。 |
○ |
| USB充電 | ○ |
| 撮影枚数
撮影枚数 撮影枚数 CIPA規格(カメラ映像機器工業会が定める電池寿命測定方法)に基づいた枚数。 |
300 枚 |
| デジタルズーム | 4 倍 |
| 最短撮影距離 | 10cm(標準) 1cm(拡張マクロ) |
| 記録メディア | SDカード SDHCカード SDXCカード Eye-Fiカード |
| 記録フォーマット | JPEG |
| シャッタースピード | 1/2〜1/2000 秒 |
| 液晶モニター | 3インチ 92万ドット |
| 撮影感度 | 通常:ISO125〜6400 |
| 内蔵メモリ | 37MB |
| ファインダー | 無し |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | LI-50B |
| 連写撮影 | 60コマ/秒 |
| インターフェース | マルチ端子(USB、AV端子)、HDMIマイクロ端子 |
| 動画 | |
|---|---|
| フレームレート | 60 fps |
| 動画撮影サイズ | 1920x1080(フルHD) |
| 記録方式 | MOV(H.264/ステレオリニアPCM) |
| 最長撮影時間 | メモリ容量に依存 |
| 撮影機能 | |
|---|---|
| 自分撮り機能
自分撮り機能 自分撮り機能 背面モニターが回転して自分の姿を見ながら撮れる機能を指します。モニターを自分撮りモードにすると自動的にセルフタイマーがオンになる、表示が鏡像になる、美肌がオンになるなど各社工夫をしています。 |
○ |
| チルト液晶
チルト液晶 チルト液晶 可動式液晶モニターの一種で、モニターが上下にチルトする機構を指します。上にだけ動くもの、上にも下にも動くもの、180度動いて自分撮りに対応するものなどがあります。構造はシンプルで便利ですが、縦位置でのローアングル撮影には未対応です。 |
○ |
| タイムラプス
タイムラプス タイムラプス 一定間隔で連続撮影した静止画を素材に作った動画です。長時間の事象の変化を短時間で表現できるのが特徴です。 |
○ |
| 顔認識
顔認識 顔認識 人物にカメラを向けた際、被写体の顔を認識し、自動的にピントや明るさを合わせてくれる機能。 |
○ |
| AF自動追尾機能
AF自動追尾機能 AF自動追尾機能 指定した被写体に自動的にピントを合わせ続ける機能です。ピンボケを防げますが、被写体によってはうまく追尾してくれないこともあるため、通常のAFとうまく使い分ける必要があります。 |
○ |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 |
レンズシフト方式 |
| セルフタイマー | 12/2秒 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi
Wi-Fi Wi-Fi ワイヤレスで撮影した画像を「パソコン」「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能 |
○ |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 112.9x64.1x27.6 mm |
| 重量 | 総重量:221g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
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2016年6月16日
