MASTER & DYNAMIC
MW60
メーカー希望小売価格:オープン
2016年7月1日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
MW60は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
MW60 のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.12集計対象3件 / 総投稿数3件
-
566%
-
40%
-
30%
-
233%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
【デザイン】 安っぽさを感じさせないデザイン。 【高音の音質】 普通に出ていると思う。聞く音源にもよるが、少しざらつきがあるように思う。 【低音の音質】 こちらも音源によるが、割と出ていると思う。パンチの効いた低音では無いように思う。 【フィット感】 イヤーパッドが柔らかすぎで、しかも上の方の傾きが少ないので、個人的にイマイチ。 【外音遮断性】 外の音は、あまり気にならない。 【音漏れ防止】 こちらは、フィット感の具合なのだろうと思うが、かなり漏れる。 【携帯性】 音漏れが凄いので無評価。 【総評】 ずっと気になっていたので購入してみたのだが、デザイン重視の物だった。肝心の音は、ポータブルプレーヤーなどにプリセットされているラウドネスをonにしたような音だった。はっきり聞こえるが、豊かな音では無い。中音域が少なめなので、鼻をつまんだ音に思える。(ボーカルが引っ込んでいて、聞こえにくい)
-
ワイヤレスヘッドホンも欲しいと思い、この製品に辿り着きました。中途半端な製品ではありません。本格派です。 【デザイン】 本革と金属を使った、シックで落ち着きのあるデザイン。ちょっとレトロ調で好印象です。 Bluetoothレシーバー、バッテリ、アンプ込みになっていますが、形状は特に大きくは無いです。 【音質】 同社のMH40がベースになっているらしく、音質的な印象はほぼ同じです。MH40のレビューが参考になると思います。 充実した中域を中心に、刺激的でない高音、切れ・締りの有る低音。モニタ調では無くリスニング調なので聴き疲れしません。 なお、Bluetooth接続ではワイヤード接続に比べて低域の量感が少し減退するような印象を受けますが、これは内蔵アンプの限界からだろうと思います。中高音の印象はあまり変わりません。 バッテリーは長持ちです。10時間以上使え、カタログスペックは嘘ではなさそうです。(Emptyになるまで使ったことはありません) 【フィット感】 モバイルを意識して、頭部でのズレを防止するためだろうと思いますが、MH40に比べて側圧が強くなっています。ずれ難いですが、側頭部、耳たぶにはあまり優しくありません。 【遮音性】 密閉型の割には遮音性がイマイチなので静かな場所でのリスニングには気を遣った方がいいと思います。ただ、開放型みたいにダダ洩れという訳ではありません。一定の遮音性は確保されています。 【携帯性】 ヘッドバンドが折り畳める様になり、携帯性は向上しました。 【総評】 ハイレゾ対応ではありませんが、高品位なリスニングヘッドホンと言う印象です。ハイレゾ対応を謳いながら、ファンダメンタルな部分で全くなっていない製品が多い中、とても満足のいく音質です。高価ではありますが、おススメします。
-
【デザイン】 どことなく古い感じがしていいと思います 金属部、革部とも質感に不満はありません。 【高音の音質】 程よく伸びがあり刺さるほどキンキンしない好みの音です 【低音の音質】 少し控えめな感じが好みです 【フィット感】 若干広げないと側圧が強めでした(帽子はバカでかい61cmです) 【外音遮断性】 広げてもラム革の耳当てが耳全体を覆うので遮音性は良好です 【音漏れ防止】 上記の通りで耳あての幅もあるので良好です 【携帯性】 たためるので良好です 【総評】 AACに対応していないので利用中のアイフォンSEではBGMとしては我慢できる程度の音質ですが 有線にすればセンハイザーのモーメンタムより音質は1ランク上の感じがします 若干高音よりですが、男性、女性問わずボーカル域の再現性は良好で鞄に入れておきたくなる 満足度の高い商品だと思います。 鞄の中でしばらく使わなくてもバッテリーが長持ちなので、気軽に使えるのが気に入ってます。 ただ、5万は高価すぎると思うのでよほど形が気に入らない限りはおすすめ出来ません。
- MW60のレビューをすべて見る
MW60 のクチコミ
(0件/0スレッド)
MW60 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | 標準プラグ/ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
32 Ω |
| 再生周波数帯域 | 5Hz〜25kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
45 mm |
| コード長 | 1.25 m |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| 連続再生時間 | 約16時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC aptX |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| 折りたたみ
折りたたみ 折りたたみ ヘッドホン部分を折りたたんでコンパクトに収納できる機能です。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 345 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
MW60 の関連ニュース
-

MASTER & DYNAMIC、BTヘッドホン「MW60」にシルバーネイビーモデル
2017年9月15日
MW60 の関連特集
色を選択してください