ケンウッド
AS-BT77
メーカー希望小売価格:オープン
2014年8月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- 総合出力
- 18 W
- スピーカー構成
- 2Way
- 駆動時間
- 4時間40分
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
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AS-BT77 のレビュー・評価
(27件)
満足度
4.53集計対象27件 / 総投稿数27件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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An○erの人気商品を購入しましたが、音質に満足できず、レビューを参考にこちらを購入しました。 際重要視している音質は、最近の商品を購入していないのでわかりませんが、頑張っていると思います。 音楽を聴くには物足りない気がしますが、ラジコでラジオ番組を聞いてる分には、十分満足できます。
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JBLのフリップ5との比較になります。 〈音質〉 KENWOODの方が一見良さそうですが、モノラルのフリップ5の方が音質が良いです。こちらは音質が良いとの噂で買いましたがやはり設計も古い?のかサイズなりの音しかなりませんでした。 〈電池〉 聞いていたら知らない間に無くなります。ケーブルは付けっぱなしが必要です。 〈Bluetooth〉 割と途切れる事が多いです。フリップ5だと途切れた事がほぼ無いのでびっくりしています。 〈その他〉 ケーブル入力できるのは良いと思います。フリップ5はできないので。
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約2年ほど前に購入。 主にiPhoneで音楽を聴く時に使ってます。 【デザイン】 シックな落ち着いた色で好感が持てます。 【品質】 全くトラブルなく使えます。 高い品質で安心して使えます。 【音質】 重低音がしっかりと鳴ります。 スマホとは思えないくらいです。 前にAnkerのスピーカーも使っていましたが、こちらの方が音がいいと思います。 【通信の安定性】 いつもBluetoothで接続していますが、接続が切れたことはないです。 【操作性】 電源入れるときのスイッチの長押しだけが不満ですが、それ以外は特に問題ありません。 接続方法が色で識別されますが、覚えてない時は何度か押してます。 【サイズ・携帯性】 500mlのペットボトルくらいのサイズですね。 持ち歩くことは少ないですが、鞄に入れてもそんなに邪魔にはなりません。 【総評】 Ankerと比べて重低音などこちらの方が明らかに良かったです。 そんなに音響とかオーディオに興味のない一般人からしたら十分な音質だと思います。
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AS-BT77 のクチコミ
(24件/9スレッド)
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7年近く愛用してきましたが、ついにUSB接続をしても充電もできず、PCから認識もされなくなってしまいました。 修理できるところや、あるいはDIYにて修理している情報があれば、教えていただけますとありがたいです。 製品的に寿命というのも理解しておりますし、別のスピーカーも所持しておりますが、個人的に思い入れのある製品なので、是非よろしくお願いします。
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過去に二台持っていましたが、バッテリーの弱さにすぐ手放しました。 JBLも数台買いましたがドンシャリじゃなく、このケンウッドのスピーカーの様なクリアな音が好みです。 他社でも良いのでこの様な音を出すスピーカーやヘッドホンが知りたいです。Bluetoothじゃなくても良いです。 お手数ですが誰か教えてください。
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【ショップ名】ビックカメラ 【価格】1480円税別 【確認日時】2019/8 【その他・コメント】 在庫品を求めて行きましたが、展示品しかなく、諦めて帰ろうとしたら、店員さんが値段を調整して下さり、あまりにも破格でしたので購入しました! メーカー保証1年付きです。
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AS-BT77 のスペック・仕様
- デジタル接続が可能なPC IN端子を搭載したBluetooth対応ワイヤレススピーカー。
- 独立した専用アンプで駆動するサブウーハー搭載の2.1chとパッシブラジエーターを採用し、本格的な重低音を実現。
- ノーマルモードのほか、迫力のある「重低音モード」と立体感を生み出す「サラウンドモード」を用意している。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 18 W |
| バージョン | Bluetooth 2.1+EDR |
| ワイヤレス再生 | Bluetooth |
| 駆動時間 | 4時間40分 |
| 電源 | USB/充電池 |
| 対応プロファイル | A2DP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 再生チャンネル | ステレオ |
| スピーカー構成 | 2Way |
| スピーカー方式 | パッシブラジエーター 密閉型 |
| 機能 | |
|---|---|
| NFC | ○ |
| 自動スリープモード | ○ |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグ入力x1 |
| USB音声入力 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 203x59x80 mm |
| 重量 | 860 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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AS-BT77 の製品特長
[メーカー情報]
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2.1chとセパレート構造が実現した本格重低音&高音質
独立した専用アンプで駆動するサブウーファー搭載の2.1chと、パッシブラジエーターを搭載したスピーカーシステムを採用。さらにウエイトブロックを内蔵することで、手のひらに乗るコンパクトなボディながら、サイズを超えた本格重低音を実現しました。また、左右のスピーカーとサブウーファーをそれぞれ分離させたセパレート構造を採用。左右の音や低域と中高音が干渉しない、歪を抑えたクリアな音を実現しています。
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迫力&立体感を増強するサウンドモード
迫力のある“重低音モード”と、サイズを超えた立体感を生み出す“サラウンドモード”、小音量でも聴きやすい重低音を抑えた”ノーマル”モードを搭載。楽曲や気分、好みに合わせて音質を選択できます。
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パソコン音源も高音質再生できるPC IN端子搭載
デジタル接続が可能なPC IN 端子を搭載しているので、パソコン内の音楽ファイルやインターネットラジオの音声も高音質で楽しめます。
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ワンタッチでペアリングできるNFC搭載
タッチするだけでBluetooth®のペアリング(初期設定)を完了できるNFCを搭載。対応スマートフォンやタブレットであれば、わずらわしい操作なしですぐにワイヤレス再生を楽しめます。
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その他の特長
●マイクロUSB端子充電 パソコンで手軽に充電できます。また市販のUSB変換ACアダプターでも充電が可能です。
●AUDIO IN端子(ステレオミニ)
●オートパワーセーブ
●内蔵リチウム充電池(連続再生時間:約4時間40分(※))※ 使用条件により変わります。