SONY
SRS-X11
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- 総合出力
- 10 W
- スピーカー構成
- フルレンジ
- 駆動時間
- 12時間
- 複数台同時再生(Bluetooth)
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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SRS-X11 のレビュー・評価
(34件)
満足度
4.26集計対象33件 / 総投稿数34件
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545%
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442%
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39%
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20%
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13%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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廃盤になってしまいましたがキューブデザインがかっこよく手軽に持ち運び出来て、防水なのでのでキャンプや登山などのアウトドアで大活躍です 音質は小型スピーカーにしては低音がきちんと出てます。さすがに重低音は厳しいですが、聞いて疲れないです。 2つ購入して左右でステレオ使用すると一気に臨場感が増します。 SONYのワイヤレススピーカーは種類も多く、複数あるといろんな場面で活躍できます。
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小型の割に、3方向のスピーカーからの音は予想より良かった。低音もこもらず高音もキレイ。音量調整は、最初にスマホと合わせておかないと、製品の音量レベルが最大、または最小の状態だとスマホを取りに行って操作しないといけなかった点には最初戸惑ってしまった。キッチンで利用している為、電子レンジ等を使いながらだと通信が遮断されるのはBluetoothを利用している以上仕方がないのかもしれないが、他社の安物と比べたら多少は解消されるかと期待していた分残念でした。ただしこの点については製品のマイナスポイントではありません。
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同じSONYのXB-21を2台所有し、スピーカーaddで2台繋げて聴いたら本当に良い音を聴かせてくれます。 このX-11でもと思い色違いで2台を購入。 スピーカーaddで聴いてみましたが、かなりの期待外れでした。 接続しても何度も途切れたり、たまに、音が出ない時もありました。 これは個体差かもしれませんが、それにしても、少しガッカリです。 単体で聴いてもXB-21程の音は出ないのは、価格も違うので仕方ないんでしょうけど。 XB-21のようにスマホで使えるアプリに対応していないのもあるのかも知れません。
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SRS-X11 のクチコミ
(91件/15スレッド)
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SRS-X11 は、NW-S14 [8GB] とBluetooth で接続できますか? よろしくお願いします。 参考URL:http://kakaku.com/item/J0000013657/spec/#tab
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iPhone11 PROのスピーカーで音楽を流していましたが、音量が物足りないので10W出力に惹かれて、ちょっと高いけど新品をヤフオクで購入しましたが、音量が上がらず、寧ろ下がりました。 三方向がメッシュなので、もしかして複数のスピーカーかな?と思いましたが違いますね。 私が期待し過ぎたのかもしれませんが、音量目的の私には残念でした。
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普段からストラップでぶら下げて使用していたのですが、ある日プラスチックの部分が欠けてしまい、ストラップの穴が使えなくなってしまいました。(T∀T) 保証期限も切れているため、一応問い合わせしたところ有償修理と判断されれば6,000円かかると言われました。 同じ不具合で修理されたかたはいませんか? あんなちょっとの部品数百円で交換してもらいたいものです。もちろん落下等過失は全くございません。 何か修理に関して情報をお持ちの方教えてください
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SRS-X11 のスペック・仕様
- 実用最大出力10Wのデジタルアンプとデュアルパッシブラジエーターを搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。
- 最長約12時間のワイヤレス長時間再生が可能で、本体の色に合わせたシリコンストラップが付属する。
- 本機2台をBluetooth接続することでステレオ再生が可能な「Speaker Add」機能を搭載。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 10 W |
| バージョン | Bluetooth標準規格ver.3.0/Bluetooth標準規格Power Class2 |
| ワイヤレス再生 | Bluetooth |
| 駆動時間 | 12時間 |
| 電源 | USB/充電池 |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP HSP HFP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 再生チャンネル | モノラル |
| スピーカー構成 | フルレンジ |
| スピーカー方式 | パッシブラジエーター方式 |
| 機能 | |
|---|---|
| 複数台同時再生(Bluetooth)
複数台同時再生(Bluetooth) 複数台同時再生(Bluetooth) 複数台のスピーカーを使用してワイヤレス再生が楽しめる機能。対応モデルを複数台用意すれば、迫力あるサウンドが楽しめます。なお、メーカーやモデルによって対応機器が異なるため、購入前にしっかり確認しましょう。 |
○ |
| NFC | ○ |
| 自動スリープモード | ○ |
| マイク | ○ |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグ入力x1 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 61x61x61 mm |
| 重量 | 215 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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SRS-X11 の製品特長
[メーカー情報]
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公式動画
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キューブ状のかわいいデザイン
“Definitive Outline(ディフィニティブアウトライン)”の音響効果やデザイン思想はそのままに、キューブ状にグッと凝縮したかわいいワイヤレススピーカーです。インテリアや気分に合わせて、レッド、ブルー、ピンク、ホワイト、ブラックの5色から、お好きなカラーを選べます。
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小型ながら迫力の低音再生
側面にパッシブラジエーターを2つ配置することで、コンパクトな筐体の2面を使って低域を増強。実用出力10Wのフルレンジスピーカーと2つのパッシブラジエーターにより、コンパクトながら、想像以上の力強い低音を楽しめます。
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Bluetooth&NFC搭載
●Bluetoothでワイヤレス
Bluetooth標準規格Ver.3.0に準拠。Bluetoothに対応した、ウォークマンや タブレット、PlayStation(R)Vita、スマートフォンなどとペアリングすることで、音楽・映像・ゲームをワイヤレスで再生したり、ハンズフリー通話したりできます(*)。
●ワンタッチ接続(NFC)機能
NFC搭載のスマートフォンや、おサイフケータイ(R)対応Android(TM)搭載スマートフォンなどとのペアリングから接続・切断・接続切り替えが、ワンタッチで行えます。* 接続するBluetooth機器が、A2DP(Advanced Audio Distribution Profile)に対応している必要があります
※ SCMS -T方式のコンテンツ保護に対応しています
※ ワンタッチ接続(NFC)機能を利用するにはNFC対応スマートフォン、または一部のおサイフケータイ(R)対応のAndroid(TM)スマートフォンが必要です
※ 一部のスマートフォンは「NFC簡単接続」アプリをインストールする必要があります -
高音質を持ち出せる。バッテリー内蔵
コンパクトなボディーにリチウムイオン充電池を内蔵。約4時間(*1)の充電で約12時間(*1)連続してワイヤレスリスニングが可能(*2)。スピーカーを持ち歩いて、好きな時に好きな場所で高音質の音楽が楽しめます。
*1 周囲の温度や使用状態により、上記の時間と異なる場合があります
*2 Bluetooth接続時
※ 2015年より、当社アクティブスピーカーの「充電池による再生時間」の測定方法を変更しました -
持ち運びに便利な専用ストラップを付属
本体の色に合わせたストラップを付属。持ち歩きにも便利です。いつでも持ち運べるようにフックにつるしてオシャレに収納もできます。