SONY
MDR-XB80BS
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MDR-XB80BS のレビュー・評価
(14件)
満足度
4.47集計対象14件 / 総投稿数14件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【2019年6月、再レビューです!】 最近はSonyのXperia XZ SO-01Jで、高音質のLDAC設定にてBluetooth接続しています。以前はほぼ毎回aptx接続を利用していましたが、音質重視のLDAC接続だとさらに高音質の接続を実感しています。 接続が途切れやすいというレビューもありますが、音質重視接続でもそれほど頻繁には途切れない印象です。接続するXperia XZとMDR-XB80BSに干渉が入らないような環境を意識すれば、快適に使用できると思います。 【デザイン】 スッキリしたデザインです。これは個人の好みなので、Sonyのホームページでご確認ください。私はブラックにしましたが、店頭で見たブルーもクールでした。数年使用して感じることは、購入当初は装着状態に違和感を感じていましたが、慣れてしまえばカッチリハマり、大変快適です。 【高音の音質】 しっかり出ています。現在は毎回LDACによる接続ですが、非常に綺麗です。ピアノやヴォーカル、弦楽器の音が美しいです。ライヴ音源の場合は豊かな臨場感があり、試聴の際の音源にはオススメです。 【低音の音質】 はっきり、力強く、ベースとドラムの音がズンズンきます!MDR-XB90EXのBluetooth版という感じです。ジャズ、ロック、テクノなどにオススメです。クラシックはちょっと合わないかな?と。 【フィット感】 私はメガネを着用していて、購入前にこのヘッドホンの使用に不安を感じていましたが、実際に着けてみるとしっかり固定することができ、使用感は素晴らしいです。私の場合は、先にMDR-XB80BSを着用してからメガネを頭側に着用すると、しっかり固定できました。メガネユーザーの方にもオススメです。不安な方は試着できる家電量販店にてお試しください。 数年間使用してみて感じたことは、装着してしばらくたてば違和感は感じなくなるな、と。試着の時に違和感を感じても、少し時間をかけていろいろな姿勢を試してみるといいかもしれません。 【外音遮断性】 集中して音楽を楽しめます。歩いたり、走っていると気にならないレベルです。今どきハヤリのノイズキャンセリング機能はありませんが(涙)、なかなか快適に使用できます。 【音漏れ防止】 あまり気になりません。余程の大音量でなければ大丈夫です。 【携帯性】 音楽を聴いていない時に耳から外しても首に掛けておけるので、完全独立タイプとは違い便利です。 収納時は付属のポーチが便利です。MDR-XB70に付属していたポーチのサイズが大きくなった感じです。ポーチの口がヒモではなく、パクっと閉まるタイプです。 【総評】 対応するコーディックは様々(Sony製品ならばLDAC接続がオススメですが、aptx接続、AAC接続も高音質でイイです!)ですが、自動で最も高音質なコーディックが選択されます。 しっかり、はっきり、力強い!(笑) 外で使うスポーツ用のBluetoothヘッドホンの中での最高傑作です!!散歩やウォーキング、エアロバイク使用時などにもオススメです。
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値段上がってますね。 この値段ならあまり勧めません。 11000〜12000円でLDAC接続出来るなら 検討しても良い。 音は1万越えあって低〜高音まで良好です。 クリアーさ、繊細な音まで聞こえてすばらしい。 残念な点はスポーツタイプで耳に掛けるので イヤーピースをもっと奥にいれたいとかの 微調整が効かない所。 コンプライで低音強化 Sonyのトリプルコンフォートでクリアーさ 中〜高音のクリアーさ倍増。 イヤーピースの交換で1度で2度おいしい。 ネットとかだと高いのであまり人気のない 量販店とかで余ってると値段やすかったりするので そこが狙い目です。
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【デザイン】 運動しているときに、落下しにくくあまり目立たないところが良い。 【高音の音質】【低音の音質】 ワイヤレスにしてはかなり良い 【フィット感】 私の場合はややゆるい感じがあり、ランニングしているとずれてくるので手で位置を修正している。 【外音遮断性】 普通でしょう。 【音漏れ防止】 普通でしょう。 【携帯性】 ポケットの中に入れても、特に気にならない大きさです。 【総評】 防水機能も問題ありません。以前使用していた近い値段だった防水イヤホンは5ヶ月間で3回故障しましたが、これは故障なく2年間使用できてます。さすが日本製、作りが違います。 全体的に非常に良くできていますが不満な点は1つだけ、後ろのコード部分を束ねるゴムの部分です。少しゆるいし、取り外せるようになっているので落としてなくします。ただの輪ゴムのほうがしっかり固定できるし調整が便利です。わざわざ作ってこのレベルはいただけません。
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MDR-XB80BS のクチコミ
(53件/11スレッド)
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本製品を発売直後に購入して、数ヶ月で断線で保障修理をしましたが、今回は今度は電源スイッチの故障でビックカメラに再度修理依頼したところ、修理の部品がなく修理不能で類似のものを購入することを勧められました。😢💦 発売後2年で修理不能とはメーカーとして如何なものかと思います。それもソニーといった一流メーカーなら尚更です。故障も多く、購入はお勧めしませんし、故障しても治らない可能性がありです。😢💦
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XBA-BT75が発売された時期から使用してましたが、最近は使用時間が2時間ほどに縮んでしまい、 そろそろ電池の寿命が近いかと買い替えました。 スポーツはしませんけど、庭仕事中に音楽を聴いたり、ウォーキング中に音楽を聴いたりしています。 XBA-BT75の音もなかなか良かったですが、もっとクリアな感じで、私には十分に満足できる良い音 です。80年代〜90年代の洋楽を聴いたり、クラシックを聴いたりしています。 1年以上前のモデルなので古いのではないか?と心配になりますが、十分な性能でしょう。 カシオのガラケーCA007で使っていますが、さすがにサポート対象にはなっておらす心配でしたけど、 ソニーもカシオも信頼のおけるメーカーなので、規格はキッチリと守ってくれている様です。ペアリング は簡単に成功し、通信も安定して途切れる事はありません。 だいたい5時間位は連続使用したいので、なるべく長時間使用できるものをチョイスしました。WF-1000X も考えましたけどちょっと使用時間が短いのと、完全分離は便利な反面、落下の心配もあるかと 考えました。もう少し使用時間が長くて、左右をストラップで繋いで使用する事もできる様になって いたりすると良いですね。 庭仕事で使っていると、どうしても汚れた手で触ったり、濡れた手で触る事がありますけど、防水と いうのも嬉しい機能です。 ガサガサとヘッドホンが当たる音が気になるというレビューがありますが、耳の穴の奥に突っ込み 過ぎているのでしょう。耳にかけて、軽く耳の穴に入る程度にしていれば、かなり軽減されます。 また後頭部でケーブルを絞る事ができますが、運動中に使うのでなければルーズにしておいた 方がケーブルが摩擦する事が軽減されます。フィット感が不足する場合はイヤーピースで調整し た方が良いでしょう。外の音が聞こえる程度にルーズな方が、ケーブルが摩擦する音は伝わり にくいです。 メガネ使用者ですが、形状にもよるでしょうが特に問題はなさそうでした。ただ、スイッチ類は 押しにくいと感じます。ケーブル途中に電池やスイッチが付いていないのもチョイスした理由 ですが、スイッチは左耳にも分離した方が誤操作を防止できるでしょう。 XBA-BT75はケースがモバイルバッテリーになっていて、収納中に充電できて便利でしたが、 こちらはUSB経由で充電するしかなく、ここはデグレかな。コネクタの蓋もちょっと開けにくくて、 壊さない様に慎重さを要します。
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ソニーストアに行って視聴しました。 ストアに展示してあるxperiaとペアリングして展示していたので 視聴したのですが やはり音飛びと雑音が音楽用としては致命的です!? 所有しているZ5compactともペアリングしてみましたが同様です。 スマホを背面に持っていったり両手で包んでみたら 雑音しか発生しませんでした。 もちろん、普段、両手で包んで聞くなんてことはありませんが。 しかし、他のBT機器で ここまで酷いものはありませんでした。 (BTは人体・・・水分を透過しにくいので確認の為) ところが・・・ ストア内にあるウォークマンとの組み合わせでは綺麗に聞こえるのです!? (スマホもウォークマンも音質優先の設定を確認済みです) これは・・・ つまりはスマホ内のLDAC関係のチップがウォークマンよりもレベルの低い部品(チップ?)を 採用しているということでしょうか? ま、音楽視聴専用のウォークマンよりもレベルが落ちるのは仕方がないのかもしれませんが。 andoroidが 8.0になった暁にはOSレベルでLDACが搭載されるとのことですが 現状のような ていたらくだと スマホのユーザーからは すぐに そっぽを向かれるのではないでしょうか? 「やっぱりBTコーデックは aptxが上だな!」なんて!?
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MDR-XB80BS のスペック・仕様
- 水洗いが可能な防水性能を備えた「ワイヤレスヘッドセット」。ランニングなどの運動で汚れても、洗って清潔に保つことできる。
- 耳にフィットするフレキシブルイヤーフックと、ケーブル長を調整するケーブル長アジャスター搭載により、頭部にしっかりと固定できる。
- 耳元のマルチファンクションボタンで、音楽やハンズフリー通話の操作が可能。運動しながらでも、耳元で操作できる。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| 装着方式 | 耳かけ・イヤーフック |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 再生周波数帯域 | 4Hz〜24kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
12 mm |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.4.1/Class2 |
| 連続再生時間 | 最大7時間 |
| 充電時間 | 約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX LDAC |
| NFC
NFC NFC NFC対応スマートフォンにタッチするだけで、簡単にBluetoothのペアリング設定ができる機能です。 |
○ |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
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IPX5 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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