Bang&Olufsen
B&O PLAY Beoplay H4
メーカー希望小売価格:30,463円
2017年3月2日 発売
スペック・仕様
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- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
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B&O PLAY Beoplay H4 のレビュー・評価
(10件)
満足度
4.89集計対象10件 / 総投稿数10件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】デザインで買いました。HP Spectreのオプションでした。 【音質】まったく不満はありません。いい音です。 【フィット感】自分の頭は大きめですが、ほどよく挟み込まれて違和感痛みはありません。 【外音遮断性】そこそこにあります。 【音漏れ防止】多少の音漏れはありそうです。 【携帯性】特に小さくなることもないので持ち歩くならそれなりにかさばるでしょう。 【総評】あまり専門的なことはわかりませんが、いまさらレビュー依頼が来たので書いてみました。今はバージョンアップ版も出ているようで自分の所有しているのは旧モデルです。田舎住みなので比較聴き出来る専門店もなくデザインだけで選びました。デザインにピンときた方は安いモデルでもないですが、購入の検討をしてもよいのではないでしょうか。おすすめです。
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ずっとカナルを使っていたが そういえば今ほどワイヤレスが全盛でなかった頃はオーバーイヤも使ってたなと久々に気になって購入。 当時はアームが後頭部にくるようなデザインとか、リモコンにジャックがついててそこから交換するタイプとか色々使ってました。 若い頃SONYのWALKMANで無線のワイヤレスが出たときは感動しましたが その頃から比べると本当に日進月歩な業界だなとひしひし。 さて ノイキャンのBoseで最近でた700 デザインと接続性のBeats このBeoplay を悩んで最終的にはBeoplayに。 店頭で試聴したのは第一世代。それの音が上記3つの中で一番好きな音だったので 帰ってHP見ると第二世代がちょうど本年9月に出てるのを確認。 しかし公式オンラインくらいしか購入先を発見できず、試聴もできない。 意を決して公式から購入しましたが、買って正解でした。 世代での細かい違いはあまり把握できてませんが、 まず充電口がUSB-Cになってるのは嬉しい。 ケーブルでの使用もできるのも感動。これはどこもそうみたいですが。 あとはアプリでの接続安定性も日々向上してるみたいで、 カナルで使ってるBeoplayのE8も一緒に登録して一元管理も助かります。 シンプルなイコライザもいい。 簡素な物理ボタンでブラインドタッチも余裕。 肝心の音は・・ 久々のオーバイヤ、やっぱりいいです。 Bluetoothでケーブルの煩わしさが無くなったらオーバーイヤがやっぱり音質的に無敵なのではと思います。 アプリでのイコライジングが奏功してるのもありますが カナルにはない奥行きやノイキャンにはない効果的な遮音での再生は、キンキンもせず秀逸です。 遮音性も問題なし。 結構なボリュームでも無音の室内で、指摘されるに値するレベルでは全然ありません。 ちなみにBoseはこれに比べて低音がすかすか Beatsは重さで辞めました。 イヤーパッドはしっとりしたレザーで長くつけても痛くならず、 またおっさんにはしっくりくる落ち着いた製品自体のデザイン。 色展開も第二世代でさらにシックになりマットブラックの大人っぽさかっちょ良すぎます。 いい買い物でした。
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ヘッドホンを買うときは、長時間の使用を踏まえフィット感を最も重視するのですが、H4のフィット感はダントツです! 家電量販店で片っ端から試しての結論で、多くの方に当てはまるのではないかと思っています。 イヤークッションとヘッドバンドがラムスキン製ということで、肌にすごく馴染みます。柔らかかったり、フワフワしたタイプのヘッドホンもありますが、それとはまた違って人の頭の形に合わせてくれるといった感覚です。 重さもこの手のものの中では軽いですね。長時間の使用でも疲労がありません。 音質は上品でものすごくクリア! 一つ一つの音がくっきり聞こえて、空間まで感じとることができます。作り手の意図をきっちり体現できているのではないでしょうか。 アプリで音質調整もできますが、H4自体にクセがないので個人的にはそんなに使う場面はないですね。そのままでもいろんなジャンルに対応できます。 デザインはシュッとしててオシャレです。遮音性、音漏れは必要な水準をクリアしていると思います。 地味に嬉しいのが、有線にも対応できるところです。Bluetoothに対応していない機器はまだまだあるし、充電が無くなった場合にもケーブルがあれば使えるので。 値段としてはお気軽に買える額とは言えないですが、機能、デザインからして納得の値段です。 個人的には、ヘタに妥協して安いものを買うよりは、納得のいくものを一台買ったほうがいいなと思います。 H4を使い始めてから、他のヘッドホンを使うという選択肢は無くなってしまいましたから。 一度装着して音を聴いてみて頂けたら、私の言っていることがお分かりになると思います!
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B&O PLAY Beoplay H4 のクチコミ
(9件/3スレッド)
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BOSEか SONYのノイズキャンセリングヘッドホンを探しに行ったのですが、たまたまこの品を試聴して音質の良さにびっくりしてそのまま購入しました。デモではキャロルキングが流れていたんですが、アコースティックギターが耳元で鳴っているような艶の良さだったのです。 嬉々としてiPadに接続、ブラッドメルドーやT-SQUAREなどを聞いてみたのですが。。。あれ?さっきの艶どこ行った??? アプリでイコライジングを変えれば試聴で感じたあの感動を味わえるのでしょうか? それから音漏れについてですが、相当音量に気をつけないと電車内では使えないんじゃないか。。。というぐらいに音漏れしてるような気がするんですが、気のせいですか?ダダ漏れもいいところ。 ノイズキャンセリングヘッドホンを買って、小さい音量で聞いた方がよかったかなーと、かなり後悔。
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sonyのMDR1000x とH4 どちらの音質が良いと思いますか? あと音漏れはしますか?
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初めてワイヤレスヘッドフォンを使ってみようと考えております。主にiPhone 6sに接続して使いますが、そのためにはAACに対応している必要があるそうですね? 私は主に古楽の器楽曲を聴きますが、本機はブランドに親しみがあるので、候補に挙げております。他にはP5 Wirelessを考えており、正直こちらの方がデザインは好みです。予算はこれらの辺りです。 他には条件として、マイク内蔵で音声通話ができる事を挙げておりますが、思わぬ落とし穴や隠れ名器等について、博識の皆様方のご意見を拝聴したい次第です。なかなか試聴に赴く機会に恵まれません。
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B&O PLAY Beoplay H4 のスペック・仕様
- 独自設計の40mmダイナミックドライバーにより、オールラウンドなサウンドを再生できるワイヤレスヘッドホン。
- ノイズアイソレーションに優れたイヤークッションとヘッドバンドは柔らかいラムスキン製で、イヤークッションの内側には形状記憶フォームを採用。
- 「Beoplay」アプリによる4つのサウンドプロファイル(通勤・通学、クリア、ワークアウト、ポッドキャスト)を選択可能。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
20 Ω |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜22kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
40 mm |
| コード長 | 1.2 m |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.4.2 |
| 連続再生時間 | 19時間(Bluetooth使用時) |
| 充電時間 | 2.5時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| 折りたたみ
折りたたみ 折りたたみ ヘッドホン部分を折りたたんでコンパクトに収納できる機能です。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 235 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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