フィリップス
ActionFit SHQ6500
メーカー希望小売価格:オープン
2017年9月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- インナーイヤー
- 構造
- 半開放型(セミオープン)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
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ActionFit SHQ6500 のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数2件
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50%
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4100%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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メーカーからサンプル機(メディア用)をお借りしてのレビューです。 音質は、iPhoneXと組み合わせ、配信音楽で確認しました。 【デザイン】 デザインには好みがあると思いますので、写真などを参考にご判断頂ければと思います。 LRの表示が大きくて分かり易い反面、目立ってしまいます。本機は文字とハウジングの色が近いので、あまり気になりませんが、写真を見る限り、イエローは注意された方が良いでしょう。 質感はプラスティック感が強いですが、価格を考えると許容範囲です。 【高音の音質】 上位モデルのSHQ7900と同様の傾向で、レンジが狭く解像度も不足。音が曇ったような印象を受けます。 刺さり感や、音色の変化といった致命的な問題や不快感はありませんが、この価格なら他にも選択肢は多く、本機を特におすすめする理由が見つかりません。 【低音の音質】 こちらも上位モデルのSHQ7900と同様の傾向で、解像度不足、アタック感の欠如、量感も限定的など、特長がありません。 不可ではありませんが、この価格帯は他に選択肢が多く、本機を選ぶ動機が見つかりません。 【フィット感】 イヤーチップは、“Secure fit fin(セキュアフィットフィン)”と呼ぶ、羽形状のサポート部一体型が2サイズ(2ペア)付属しています。 基本はインイヤー型で、イヤーチップが音を耳穴に導く構造で、フィット感は良好です。当方の耳では、脱落予防効果も実感できました。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 インイヤー型ですが、イヤーチップの先端がノズル形状で音を導く構造で、きちんと装着すれば、カナル型に近い遮音性が得られます。 少しズレると音を通し易くなりますが、周囲の音もある程度聞きたい場合には重宝しそうです。 【携帯性】 小型軽量で携帯性は良好です。 【総評】 本機側での音量操作は、iPhone側に反映されるタイプです。 音質面ではこもり感が気になりますが、不可ではありません。IPX2相当の防滴性能を備え、脱落し難いなど、軽度な運動に適します。スポーツモデルとしては、コンパクトで目立たち難いのが特長と言えます。
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フィット感は非常に良い、思ったよりは低音部が弱いようです又外部の音はほぼ聞こえてしまいます、価格的には満足でしょう。
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ActionFit SHQ6500 のクチコミ
(2件/1スレッド)
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少ないレビューから判断すると危険だと思ったので多くの意見が聞きたいです SHQ6500の音質はどうでしょうか? また大きな欠点などありましたら教えてください iPhone純正と比べて頂けると嬉しいです
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ActionFit SHQ6500 のスペック・仕様
- 大小2種類の「セキュアフィットフィン」が付属し、運動中等でも快適な装着感を実現した、Bluetoothイヤホン。
- 13.6mmドライバーにはネオジウムマグネットを採用しており、本体重量14gの軽量設計ながら豊かな重低音を実現。
- 耐久性のある「ケブラー強化材」をケーブルに使用。「IPX2」の防滴性能も備えており、運動中はもちろん汗や急な雨でも使用できる。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | インナーイヤー |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| 構造 | 半開放型(セミオープン) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
32 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
106 dB |
| 再生周波数帯域 | 15Hz〜22kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
13.6 mm |
| 最大入力 | 10 mW |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.4.1 |
| 連続再生時間 | 連続音楽再生(通話)時間:最大4.5時間 |
| 充電時間 | 2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IPX2 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 14 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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