AKG
K845BT
メーカー希望小売価格:オープン
スペック・仕様
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- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
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K845BT のレビュー・評価
(8件)
満足度
4.26集計対象8件 / 総投稿数8件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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使用開始7ヶ月での感想。 音質装着感問題は無さそうです。 夏場はさすがに圧迫感は有りますが良い音で鳴ってくれます。
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AKGのヘッドホンはこれを含み3機種所有しています。Bluetoothでapt-xに対応しているということで試聴せずに購入しましたが、音の分離も良く自分の好みの音質でした。Androidスマホからなら、これがおすすめです。 音質は所有しているBluetoothじゃない上位機種と比べると負けますが、旅行や出張に行くときにも持っていけるのでお気に入りヘッドホンになっています。
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ゼンハイザーHD25-1 IIからの買い替えです。 用途は音楽鑑賞と録音時のモニター用です。 50時間ぐらいエージングしてみましたがあまり変わらない様です。 購入後一週間後のレビューなので、エージングやパットの馴染みで変わるかもしれません。 【デザイン】 K550を最初に見たときに欲しくなりましたが、K545でコンパクトになり、ここまではよかったのですがK845BTでハウジングがプラスチックになったのががっかりしました、NFCいらないから、金属のままにしてほしかった、指紋の跡がねぇ。でもハウジングが残念なだけでデザインはカッコいいです。 【高音の音質】 AKGらしく全く曇りのない高音が聞けます、このヘッドフォンを買ったのはこの高音の為です。SONYのMDR-1ABTも最初はいいかなと思いましたがK845BTを聞いたら全く買う気が無くなりました。 【低音の音質】 AKGらしくなく、低音バンバン出ます。HD25よりも出てるかもしれないです、でも締まった低音ではないですね、K550ではアンプ使ってもあまり低音でませんでしたが、K545,K845BTはDAP(Walkmanですが)直挿しでも低音出過ぎというぐらい出ます。ただしヘッドホンの装着には結構コツが必要で微妙な角度調整をしないと低音スカスカになります、慣れれば直ぐにちゃんとした位置で装着できるようになりますよ。そのために角度の微調整ができる作りになっているのですね、納得。 【フィット感】 やはり最初は頭のてっぺんが痛くなりましたが、左右ともに2ノッチ長くすることで解消できました。結構装着するのに色々調整と試行錯誤が必要なヘッドホンですね。 【外音遮断性】 遮音性はほぼないですね、音が鳴ってないとテレビの音がもろに聞こえます。外では使えないですね。 【音漏れ防止】 結構大音量で聞いても漏れていないようです。遮音性が低いのに意外でした。 【携帯性】 携帯しないし、する気も起きません。 【総評】 Buletoothでもケーブルでも両方使うのですが、無線の便利さはいいですね、トイレとか歯磨きとかそのままできますし、無線でも音質の劣化は全くないですし。 音質全体としては、K550の音の広がりと比べると広がりが少なくなっているのが残念ですが、低音がかなり出るので、言うことなしですね。HD25が軽すぎたのかもしれませんが、もう少し軽いといいかなぐらいで不満はないです。 後、スマホで動画もよく見るのですが、遅延はほとんど感じないですね。Low latency対応では無いとは思いますが、全く気にならないです。
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K845BT のクチコミ
(34件/7スレッド)
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皆さんはこのヘッドフォンのバッテリーの寿命ってお考えになった事が有りますか? 私はこのヘッドフォンを試聴して大変気に入り長く使おうと考えとりました。 そこでメーカーに内蔵バッテリーの件で問合せをしてみました。 内蔵電池がへたった場合は修理扱いとなり19,000円(税別)かかるそうです。 新品が26,000円程度で入手出来ると言うのにですよ!! この手の商品ってこんな物なのでしょうか? 物を大事に長く使う時代ではなくなったのでしょうかね。 寂しい限りです。
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有線で使用する際のケーブルですが、付属品は3.5mmのストレートケーブルのみしかついてい無いので、 可能であれば、リモコン付きのケーブルが使用できるとスマホの使用していう時など便利では無いかとふと思いました。 メーカーにメールで問い合わせてみたところ、「市販品のリモコン付きケーブルで基本操作などが出来る事も 考えられますが、正常な動作保証は致しておらず、」との回答のみでした。 実際にこちらの機種を使用している方のご意見などいただければと思います。
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題名通りなのですが音質面でk551と比較してどうでしょう? つけ心地等にも違いが有ればご教授頂けると助かります。
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K845BT のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
32 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
102 dB |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
50 mm |
| コード長 | 1.2 m |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.3.0 |
| 連続再生時間 | 約8時間 |
| 充電時間 | 約3時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC aptX |
| NFC
NFC NFC NFC対応スマートフォンにタッチするだけで、簡単にBluetoothのペアリング設定ができる機能です。 |
○ |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 292 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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