ニコン
COOLPIX A1000
メーカー希望小売価格:オープン
2019年2月15日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画素数
- 1679万画素(総画素)
1604万画素(有効画素)
- 光学ズーム
- 35 倍
- 撮影枚数
- 250 枚
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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COOLPIX A1000 のレビュー・評価
(24件)
満足度
3.91集計対象24件 / 総投稿数24件
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533%
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441%
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312%
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24%
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18%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 デザインは まぁまぁかな。気に入っています 【画質】 センサーサイズの1/2.3インチのカメラにしては色、解像度の点では良いかと。 望遠での画質は他社の同等品と比較して いいように思います。 【操作性】 操作性は普通かな 【バッテリー】 実用上は短いとは感じません。 【携帯性】 少し重いのが残念です。 【機能性】 クイックバックズーム、再度ズームレバー等もあり便利な機能があります。 【液晶】 きれいですが、解像度がイマイチで気になります 【ホールド感】 重いわりには悪くはないです 【総評】 気軽な旅行や散歩等の時 手軽に持ち運びができ 美しい画像がそこそこ得られて重宝しています。 問題点としてはレンズの伸縮機構の機械的な故障が4年未満で発生し修理に 3 マン、1カ月かかったこと。 撮影画像を見るときシャッター速度、絞り値、ISO感度等のもう少し詳しい情報が欲しい 半導体や電子部品の故障は諦めますが、機械系の故障はイヤですね。
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見た目も画質もいいです。 仕事にもプライベートに活躍してます。
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初めてのNikonデジカメ。作品作りのアウトプットは写真画像を一部使用したミクストメディアですので予算、望遠機能、チルト液晶、ファインダー装備という事でA1000が便利かと思い買いました。今までは望遠機能のデジカメとしてLumixのTZ85使用していましたがチルト液晶でないためフットワークでカバーしていましたがひょうんな事でカメラ購入資金が得られたので決断しました。写りに関してはセンサーサイズの割にはよく写りますが私はそこを求めていないので写りは十分です。チルトの自由度も満足しています。望遠は最大でも20倍程度あれば問題ないのでこれも十分あまりあります。ファインダーも無いよりある方が良いのでこれも良しです。後は丈夫で長持ちしてくれれば大満足。思ったよりコンパクトで重量も重くなく私には丁度良いです。握りやすさで言えば今でもCanon G10を使うことがありますがG10の方が握りやすいです。これも慣れでしょうけど。
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COOLPIX A1000 のクチコミ
(321件/41スレッド)
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購入して約4年。 丁寧に使用してきたのに 電源オフにしたら「カタッ」と音がして レンズは とび出したまま。 Nikonプラザ東京のサイトで修理予約しようとしたら2週間後の受け付けとなり、やっと持ち込みしたら 修理完了は 2から3週間後だと。 結局故障してから修理完了まで1カ月。費用は3万。 こんな簡単に故障するカメラを造ってるなら修理体制をもっと強化するべき。
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森の植物の撮影用に購入しましたところ、曇天の撮影時、画面の中央に円形の赤いもや(ゴースト)が発生します。広角時・望遠時を問わず、薄暗がりで黒っぽい背景での撮影時に必ず出てきます(黒いものを背景にすると屋内・屋外を問わず発生します)。 メーカーに問い合わせたところ、逆光によるスポットフレアー(ゴーストの一種)との回答。「レンズの構造による仕様となりますので、ご了承ください」「撮影角度を変更したり、レンズの焦点距離(ズーム)を変更したり、液晶画面で構図を確認しながら、ゴーストやフレアーが画面に入らないよう遮光板や手で遮って撮影」せよとのこと。 しかしこの現象は「逆光によるスポットフレアー」などではなく、順光での撮影でも発生します。ごく通常の撮影では、このような現象は発生しません。黒いもの、また野外では薄暗がりでの緑を対象とした際や黒いバックの際に、顕著に見られます。 ふつうの撮影上では問題が発生しなくとも、森の植物の撮影を目的に使用しているため、使い物にならず困っていると再度問い合わせたところ、今度は「現品を拝見しませんと判断できかねますので点検依頼に」との回答。送るにしても見積もりを出すにしても、無償ではありません。自社の背品の不具合なのに、なんだか無責任ですなあという感じ。 皆さんはこのようなことはありませんか。 実は、以前、O社の人気のコンデジでも望遠側使用時に似たような状況が。この時はメーカーに「カメラの仕様です」といって逃げられてしまいました。ニコンも同様かと思うとうんざりです。 望遠コンデジの限界でしょうか(A1000は広角時でも発生しますが)
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Nikonダイレクトのアウトレットに3年保証付き49800(税込)で黒シルバー共に在庫有り。 格安店が在庫終了で値上がり傾向の今、この値段で買えるのはもう最後かも? https://shop.nikon-image.com/front/ProductVQA080JA
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COOLPIX A1000 のスペック・仕様
- 高画質の超望遠撮影を手軽に楽しめるコンパクトデジタルカメラ。広角24mm相当から超望遠840mm相当をカバーする光学35倍ズームのNIKKORレンズを備える。
- 撮影前に設定するだけで逆光など輝度差の大きな撮影シーンでも白とびや黒つぶれを抑える「アクティブD-ライティング(静止画時・動画時)」を搭載。
- カメラとスマートデバイスを常時接続し、撮影した写真の自動送信などができる「SnapBridge」に対応する(※専用アプリのダウンロードが必要)。
| 撮像素子 | |
|---|---|
| 画素数 | 1679万画素(総画素) 1604万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実になる。 |
1/2.3型CMOS (裏面照射型) |
| レンズ | |
|---|---|
| 焦点距離
焦点距離 焦点距離
レンズと撮像素子との距離で、この距離によって撮影できる画角が決まる。 |
4.3〜151mm (35mm判換算値:24〜840mm) |
| F値
F値 F値
レンズの明るさを表し、数字が小さいほど明るいレンズになる。 |
F3.4〜F6.9 |
| 光学ズーム
光学ズーム 光学ズーム
レンズを動かし光学的に焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。 |
35 倍 |
| マニュアルフォーカス | ○ |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| ファインダー方式 | 電子式 |
| タッチパネル
タッチパネル タッチパネル スマホのようにタッチ操作が可能なモニタ。多くはボタンやダイヤルとタッチパネルの併用式で、タッチAFやタッチシャッターをメインに使われます。搭載モデルは多くありません。 |
○ |
| USB充電 | ○ |
| 撮影枚数
撮影枚数 撮影枚数 CIPA規格(カメラ映像機器工業会が定める電池寿命測定方法)に基づいた枚数。 |
250 枚 |
| デジタルズーム | 4 倍 |
| 最短撮影距離 | 50cm(標準) 1cm(マクロ) |
| 記録メディア | SDカード SDHCカード SDXCカード |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| シャッタースピード | 1〜1/2000 秒 |
| 液晶モニター | 3型(インチ) 103万ドット |
| 撮影感度 | 通常:ISO100〜6400 |
| 内蔵メモリ | 81MB |
| ファインダー | 0.2型電子ビューファインダー(116万ドット) |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | EN-EL12 |
| 連写撮影 | 120コマ/秒 |
| インターフェース | マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 |
| 動画 | |
|---|---|
| 4K対応
4K対応 4K対応 4K解像度の撮影ができ、4K対応テレビなどへ出力することができる。 |
○ |
| フレームレート | 30 fps |
| 動画撮影サイズ | 3840x2160(4K) |
| 記録方式 | MP4(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ) |
| 最長撮影時間 | 約55分 |
| 撮影機能 | |
|---|---|
| 自分撮り機能
自分撮り機能 自分撮り機能 背面モニターが回転して自分の姿を見ながら撮れる機能を指します。モニターを自分撮りモードにすると自動的にセルフタイマーがオンになる、表示が鏡像になる、美肌がオンになるなど各社工夫をしています。 |
○ |
| チルト液晶
チルト液晶 チルト液晶 可動式液晶モニターの一種で、モニターが上下にチルトする機構を指します。上にだけ動くもの、上にも下にも動くもの、180度動いて自分撮りに対応するものなどがあります。構造はシンプルで便利ですが、縦位置でのローアングル撮影には未対応です。 |
○ |
| タイムラプス
タイムラプス タイムラプス 一定間隔で連続撮影した静止画を素材に作った動画です。長時間の事象の変化を短時間で表現できるのが特徴です。 |
○ |
| 顔認識
顔認識 顔認識 人物にカメラを向けた際、被写体の顔を認識し、自動的にピントや明るさを合わせてくれる機能。 |
○ |
| AF自動追尾機能
AF自動追尾機能 AF自動追尾機能 指定した被写体に自動的にピントを合わせ続ける機能です。ピンボケを防げますが、被写体によってはうまく追尾してくれないこともあるため、通常のAFとうまく使い分ける必要があります。 |
○ |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 |
レンズシフト方式 |
| セルフタイマー | 10/5/3秒 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi
Wi-Fi Wi-Fi ワイヤレスで撮影した画像を「パソコン」「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能 |
○ |
| Bluetooth対応(常時接続) | ○ |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 114.2x71.7x40.5 mm |
| 重量 | 総重量:330g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
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COOLPIX A1000 の製品特長
[メーカー情報]
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EVF搭載のスタイリッシュモデルで最高倍率の光学35倍ズーム
広角24mm相当から超望遠840mm相当までの光学35倍ズーム。本格的な広角撮影から迫力の超望遠撮影までが手軽に楽しめる。EDレンズを採用した光学系により、超望遠時も色にじみを抑えた描写性能を実現。
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アイセンサー付きEVFを搭載
日差しの強い屋外などの明るい場所でも、視認性が高く撮影に集中しやすいEVF。覗き込むと自動的に画像モニターから表示が切り換わるアイセンサー付き。ファインダーの視度調節も可能です。
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タッチパネル採用の画像モニター
画像モニターにタッチパネルを採用。快適なタッチ操作で、メニュー操作、タッチ撮影、再生時の画像送りや拡大表示などが可能。
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撮影画像を思いどおりに現像しやすいRAW(NRW)画像対応
ニコンのフリーソフトウェアViewNX-i、Capture NX-Dで、画質の劣化を伴わずに現像・編集し、思いどおりの作品づくりがしやすいRAW(NRW)形式での撮影が可能。
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暗いシーンもキレイに撮れる最高感度ISO 6400
裏面照射型CMOSセンサーを採用し、最高感度ISO 6400を達成。高い解像感と高感度低ノイズの最適なバランスで卓越した暗所高画質を実現。
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2019年1月31日
