SONY
WI-C200
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 装着方式
- ネックバンド
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
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WI-C200 のレビュー・評価
(33件)
満足度
3.98集計対象32件 / 総投稿数33件
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534%
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437%
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321%
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13%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】操作部とバッテリーが左右に分かれているので装着時のバランスも見栄えも気に入っている。 【高音の音質】突き抜けるような高音質はないが価格相応だと思います。 【低音の音質】価格相応、低音の響きを求める人は上位機種を検討すべきです。 【フィット感】イヤーピースで調整、私は気に入ってます。 【外音遮断性】僅かに聞こえる。 【音漏れ防止】標準ボリュームではわずかに高音部が漏れているかなぁ?程度。 【携帯性】セパレート型に比べ優れている、ケースごと持ち運ぶ必要が無い。 【総評】価格相応の聴きやすいイージーリスニング向けの製品。紛失リスクは少ないが首を動かすとコードが擦れてその音が聞こえるのは有線の宿命です。
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箱の破損がありましたが、本体は保護フィルムがついたままで、付属品も書類も全てありました。ワイヤレスイヤホンは紛失の恐れもなくマグネットがあるので首にかけても安定です。音質は聞きやすく耳に刺さるような音はありませんでした。価格は330円でした。
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主に通勤中にスマホで音楽やラジコを聴くために使っています。 同じものを2台持ちして、充電のタイミングで交互に使っています。 【デザイン】 左右一体型のワイレスイヤホンとしてはいたって普通です。 【高音の音質】 特に良くも悪くもなく普通です。 【低音の音質】 特に良くも悪くもなく普通です。 【フィット感】 付属のイヤーピースS/M/L最適なものを選べばフィット感は良好です。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリングはありませんので相応の外音は聞こえます。 【音漏れ防止】 カナル型なので、相当な音量でない限り音漏れは大丈夫ではないかと思います。 【携帯性】 軽く巻き取るようにまとめると非常に小さくなります。 フルワイヤレスの機種のようにケースもいらないので、 実質こちらのほうが携帯性は良いような感じがします。 【総評】 フルワイヤレスが主流のようですが、耳からポロっと外れて落下したり、 片方だけなくすリスクがどうにも心配で、左右一体型のこちらを愛用しています。 充電ケースを一緒に持ち歩く煩わしさもなく、単体で長い時間使用できたり、 一瞬外したい状況で、首からぶら下げておけるのも良い点です。
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WI-C200 のクチコミ
(37件/9スレッド)
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【質問内容、その他コメント】 バッテリーがへたってきました。交換したいのですが、youtube などで交換事例あるでしょうか?
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販売してもない売り切れ商品を、いつまでも「在庫あり」にして載せてんじゃねーよ! 紛らわしいんじゃボケ! テメェー、こないだのiPod touchも売り切れた状態で販売してただろ! いい加減にしろや!
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この機種は首元のボタンで曲送り、曲を戻すことは出来るのでしょうか?音量を変えるだけでしょうか? もしできないのであれば~4000円で曲送り曲戻しが出来るネックバンドの機種を教えて頂きたいです。通学の電車や家で音楽を聞くだけなので通話などの機能は求めていません。
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WI-C200 のスペック・仕様
- 15時間のバッテリーを搭載、10分の充電で60分再生可能なロングスタミナ&クイック充電対応のイヤホン。首周りのバランスがよく安定した装着が可能。
- クリアな中高音と重厚でパワフルな低音を再生する高磁力ネオジウムマグネットを搭載。ワイヤレスでも高音質なAACに対応し、音質劣化が少ない。
- マグネット搭載でイヤホンがまとまる。首元のボタンで簡単操作やハンズフリー通話、8台までのマルチペアリングや音声アシスタントの起動にも対応。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| 装着方式 | ネックバンド |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
9 mm |
| 充電端子 | USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0/Class2 |
| 連続再生時間 | 最大15時間 |
| 充電時間 | 約3時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| マルチペアリング対応
マルチペアリング対応 マルチペアリング対応 複数のBluetooth機器とのペアリングを記憶できる機能です。 |
○ |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| マグネット連結対応 | ○ |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 19 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
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