JVC
XX HA-XC50T
メーカー希望小売価格:オープン
2019年11月上旬 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
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カラー
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指定なし
-円
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ブラック
-円
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レッド
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グレー
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ターコイズブルー
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XX HA-XC50T のレビュー・評価
(15件)
満足度
4.52集計対象14件 / 総投稿数15件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【高音の音質】 低音重視の割には、出ている 【低音の音質】 今まで愛用していた オーディオテクニカ ATH-ANC300TWよりも 低音のボリューム感は〇 【フィット感】 〇 (個人差があるので万人で〇か不明ですが、通勤時等(電車、徒歩)でも落としそうになることはありません。) 【外音遮断性】 ノイズキャンセリング機能はないですが、自分サイズのイヤーピース装着で 外音はそこそこ遮断可能。 【総評】 重低音好きのためのエントリモデルとして重宝しています。
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【デザイン】 学生向きでちょっと派手ですが、許容範囲 【高音の音質】 透き通った綺麗な音でした。 この価格でこれなら満足です。 【低音の音質】 奥行きがあり、上品です。 気持ち良くなるぐらい良い音でした。 【フィット感】 イヤーピースのサイズの種類が私には若干合わず少し痛くなります。 通勤通学程度の使用なら問題ないかと。 【外音遮断性】 危ないぐらい無音。水中にいるようなので、2回ほど危なかったです。 ボリュームを下げるよう心がけても意味がないぐらい聞こえません。 【音漏れ防止】 なし 【携帯性】 普通 【総評】 コスパ最強です。この値段でこのクオリティは久々お得な買い物だったと思います。 ただ、本当に外の音は聞こえないので、子供向きではないですね。 なのでデザインや配色をもっと大人向きにしてくれたら良いです。
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【デザイン】薄い赤でプラスチックの安っぽさを感じました。ただ、XXマークはかっこいいと思います。黒と赤のアクセントが効いてる黒の選択がいいかもです。 【高音の音質】普通に聞こえると思います。必要十分です。 【低音の音質】音割れとか一切ないです。重低音を謳い文句にしてるだけあります。満足。 【フィット感】イヤピースのサイズ合わせれば問題ないと思います。 【外音遮断性】音楽聞いてると聞こえないから逆に危険。音楽の音量を下げれば問題ない程度です。 【音漏れ防止】自分以外の人に付けさせたことないので不明です。 【携帯性】ケースが若干デカい気がします。鞄とかにしまうのであれば問題ない大きさです。 【総評】デザインを除けば満足です。
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XX HA-XC50T のクチコミ
(4件/2スレッド)
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重低音好きなのでゼンハイザーのMomentum Wireless 2(36000円程度)もしくはJabraのElite Active 75t(22000程度)の購入を検討していたのですが、予算的にできれば1万円程度で押さえたい事情があって、本当に重低音が出るのであればJVCのこの機種も検討したいと思っています。 しかし、経験上JVCのXXシリーズは有線ヘッドフォンも有線イアフォンも重低音は全く出ない(=100Hz程度の低音は出るが本当の重低音は殆ど出ない)ので、どうしてもこのワイアレスイアフォンから重低音が出て来るのか信用できないでいます。どなたか、既述のゼンハイザーやJabraと比較してJVCのこの機種の重低音の実力についてアドバイス頂けませんでしょうか?宜しくお願いします。因みにこれらのゼンハイザーとJabraは試聴する機会を得ています。
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買いました,ブラックだけかっこいいデザイン,ブラック他の方は真ん中の丸い部分回りホワイト入れて欲しかったですね、自分はブラック選びましたし連続使用時間最大14時間ちょっと物足りない25時間位欲しいと思いましたでもまぁ14時間位最大使えるので嬉しいです後に出た方は最大9時間なのでこっちの方にして良かったと思います
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XX HA-XC50T のスペック・仕様
- 重低音サウンドが特徴の完全ワイヤレスイヤホン。衝撃から本体を守るラバープロテクターを備え、IP55相当の防水・防じんに対応する。
- Bluetooth標準規格Ver.5.0、Power Class1に対応するとともに、アンテナ位置を最適化することで、安定したワイヤレス接続を実現している。
- 本体のみで約4時間、充電ケースによるフル充電を合わせて合計約14時間の再生が可能。15分の充電で約1時間の連続再生が可能なクイック充電にも対応。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 本体操作スイッチ | ボタン |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
5.8 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0/Class1 |
| 連続再生時間 | 約4時間 |
| 充電時間 | イヤホン:約2時間 充電ケース:約3時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| マルチペアリング対応
マルチペアリング対応 マルチペアリング対応 複数のBluetooth機器とのペアリングを記憶できる機能です。 |
○ |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IP55相当 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 5.6 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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