AKG
Y400 WIRELESS
メーカー希望小売価格:-円
2020年3月13日 発売
スペック・仕様
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- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
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カラー
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指定なし
-円
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グリーン
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ピンク
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ブラック
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ブルー
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ローズゴールド
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Y400 WIRELESS のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数2件
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4100%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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しばらく使用しての追加レポートとお詫びです。 良いところ 〇デザインが価格以上に高級感があってよい 〇コンパクトに折りたためて携帯性がよい 〇操作が物理的ボタンで確実である 〇音質が高音、低音、ボーカルなどバランスが よく、インナーイヤホンより低音がたっぷり出て スケール感があります。ボーカルも温かみの ある全体に柔らかめの音で長時間 聴いていて も疲れないのがよい 〇Bluetoothの通信が安定していて滅多に音が 途切れることが少ない 良くないところ ×耳当てのバネ圧が強くて女性にはキツイかも ×外音取り込み用の穴があっても音漏れはないと 思うが、風の強い日は風切り音が聴こえること 音質、デザインともに良くて満足しています。 一つ訂正とお詫びです。交換用イヤーパッドが 千円で買えると書きましたが、他の機種用であり 上位機種のY500用が1600円くらいである ことから交換用があっても同じくらいの価格だと 思います。
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メーカーの試聴機(メディア用)をお借りしてのレビューです。 音質はiPhoneXと組み合わせて確認しました。(AAC接続) 【デザイン】 デザインには好みがあると思いますので、写真などを参考にご判断頂ければと思います。 ハウジング外側は金属素材で、エッジはダイアモンドカット。質感は良好です。 【高音の音質】 解像度が高くクリア。繊細な音も丁寧に再現し、空間の広がりも感じられます。 低音のアタックが強く、楽曲によってはそれが耳に残って、中高域の音と団子になる感がありますが、この価格帯の製品としては問題のないレベルです。 【低音の音質】 アタックの強さと轟くような量感で迫力を感じます。やや誇張された感がありますが、低音の迫力を求める方に好まれると思います。 【フィット感】 170gと軽量です。 挟圧は高めで、好みが分かれそうです。当方の場合、締め付けられる感、耳への違和感、パッドが触れている部分の熱さが気になり、10分程度でストレスを感じます。 一方、動いてもズレないなど、安定した装着感を求められる方も多く、そうした方には適するかもしれません。 頭の形状や感覚は個人差も大きい部分ですので、購入の際は、試着による確認をお勧めします。 【外音遮断性】 上記の挟圧の強さと関係しますが、耳に手をギュッと押し付けたような遮音性が得られます。遮音性は高めと言えます。 なお、本機は外音取込機能(トークスルー機能、アンビエントアウェア機能)を搭載していて、ワンタッチで周囲の音をマイクで拾って聞くことができます。 【音漏れ防止】 適正に装着すると、オンイヤータイプとしては比較的遮音性が高く、音漏れも少なくできると思います。 【携帯性】 コンパクトなオンイヤータイプで折り畳みも可能。また170gと軽量で携帯性は良好です。 【総評】 電源はスライドボタン、音量(スキップ)はレバー、外音取込は独立したタクトボタンと操作性は良好です。ヘッドホンを頭部から取り外す(パッドが開放される)と音楽が一時停止し、装着すると再生を再開する機能も、通勤や通学のようなシチュエーションを想定すると便利でしょう。 当方にとっては挟圧の強さが気になりましたが、コンパクトでブランド感やデザインも好ましく、音質対価格(コストパフォーマンス)も納得の好製品です。
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Y400 WIRELESS のクチコミ
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Y400 WIRELESS のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
32 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
106 dB |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
36 mm |
| コード長 | 1.5 m |
| 最大入力 | 50 mW |
| 充電端子 | USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0/Class2 |
| 連続再生時間 | 最大約20時間 |
| 充電時間 | 2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 外音取り込み | ○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| 折りたたみ
折りたたみ 折りたたみ ヘッドホン部分を折りたたんでコンパクトに収納できる機能です。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 170 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
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