SONY
WI-SP510
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 装着方式
- ネックバンド
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
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WI-SP510 のレビュー・評価
(14件)
満足度
2.21集計対象13件 / 総投稿数14件
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50%
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430%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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こちらは880円です。ネックタイプのワイヤレスイヤホンで充電はTYPE-Cです。修理対応品のようですが、こちらは対象外でした。スポーツ向きのイヤホンでガイドにより外れにくいようです。洗浄もできるようです。音質は低音強く、中高音も綺麗に鳴りますが低音が強いです。バッテリーは劣化しているはずですが、未確認です。
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【デザイン】【フィット感】 イヤホンのコードがネックバンドの操作部付近から出ているのでタッチノイズはほぼ感じない。 コード長もちょうど良くこの点はかなり優秀だった。 【高音の音質】 イヤーピースを別のもの(ソニーのカナルイヤホン用の純正品)に変えると良くなった。 通常状態では普通。 【低音の音質】 イヤーピースを別のもの(ソニーのカナルイヤホン用の純正品)に変えると良くなった。 通常状態ではややボケる。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 あまり高いとは思えないが、用途がスポーツ向けなのでちょうどいいと思う。 【携帯性】 ネックバンドが細いプラスチック製で形状を保つ。 個人的には絡まりにくいこのタイプのほうが持ち歩きやすい。 コンパクトであればよいというわけではないと思う。 【総評】 外装のラバー部分がモロモロと崩れ、ポケットにスマホ等を一緒に入れるとラバーの残骸がへばりついて最悪な気持ちになる。これが無ければリピート購入しても良いと思った。値段も高くは無いし音も外で聞く分にはちょうど良かったので、この点だけが残念だった。※2年ほど使用。
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某外国たばこ会社の懸賞に当たり使っていました。 口コミサイト等で散々な評判でしたので一体どうなのかと思っていましたが、私の個体は十分に役目を果たしてくれたと思っています。 銭湯が好きな私はスマホを脱衣所のロッカーに置き、本体をつけたまま浴槽に浸かっていました。同機にとっては相当過酷な使用方法だったのではないかと思いますが、それで約1年間は使用できました。ある日突然充電不能になりましたが、それと使用方法の因果関係は不明です。 ただこれより少し前に購入しほぼ同じ使い方をしているJVCのENDURANCE DIVEはまだピンピンしてますので、やはりソニー製なりの耐久性なのかなという感じです。 ただ操作性や音質は洗練されていて良いと思いました。
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WI-SP510 のクチコミ
(34件/9スレッド)
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購入後10日ほどで故障。 補償対象外の型番で、USB充電部分の腐食発生。 ふたはちゃんと閉じていたと思うが、今更閉じていた、閉じていなかったの証明出来ない。 SONYはそんな故障の事例は今まで無いから、外的要因だと突っぱねられ??? 購入店は新品送ったから知らないと言われ(コジマネット)。さらにメールは無視され、コールセンターは繋がらない。 途方に暮れています。 ジョギング用はよく調べ、販売店のネット書き込みは調査しないといけないと思いました。 安い商品ではありません。
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無償修理に出した話をします 軽い参考程度にどうぞ ご存知の通り初期製造?の物の構造に致命的欠陥があり、メーカーでの無償修理の対象になっています 私は発売当初に購入してからまあまあの頻度で使用していて壊れはしませんでしたが、いつダメになるかと思いビクビクしながら使っていました 汗が入らないようにかなり気を使っていました 汗をすごくかきそうなら違うBluetoothイヤホンか有線イヤホンを使うようにしていました 壊れてからでは面倒だと思い、無償修理期間を過ぎてしまう前に申し込みをしました 申し込みフォームから引き取り依頼を出しました(フォームからでは自宅引き取りしか選択できませんでした。電話などで申し込むともしかしたら特定の店などに預ける形もあるかもしれません) 日時を選択(2日後くらいから選択できたような)でき、その時間に地元の配達業者が引き取りにきました 保証書等も保管していましたが、完全にリコールの対象なので本体だけ業者に渡しました(自分の場合それでも大丈夫でしたが、それが正しいとは言い切れません) そして3日後くらいに手元に戻ってきました 修理とはいうものの、新しい製品が箱に入ってやってきました 型番も変わっています 修理ではなく、型番確認して新しい物を送るだけの作業なのでこんなに対応が早いのでしょう イヤーピースの予備やusb-typeCのコードなども普通に入っていました 説明書もありますが、ピンク色で協調された汗や水濡れでの充電口の腐食や故障は無償保証の対象外だということが明記された紙も入っています(以前のものにあったかは覚えていません) 以前の物と比べてみると明らかに変わったところは充電口の蓋の部分です 以前の物は明らかに蓋がピッチリ閉まらず1/3程度浮いてしまう状態でしたが、新しいものはちゃんと閉まりました あとは正直違いが分かりません 音が流れていないときに「サーッ」とノイズが聞こえるのはそのままです これは自分だけかもしれませんが、以前の物を買って使い始めた直後からずっと、片方の穴から「カチカチ」と音が出ることがありました おそらく中に水が入らないように蓋や弁のような物が奥にあって、耳に装着した際にそれが圧力で動いて「カチカチ」言うのではないかと思いました 幸い新しい製品では今のところそのようなことは起こっていません こんなところでしょうか 正直、一番最初に購入した価格より現在2000円ほど安くなっているので、出来るならば返品して自分で新しいものを購入した方が得をするというかこっちが損をしないと思いましたが、そんなことはさすがにしませんでした 差額をソニーに返してもらいたいという気持ちは今でも少しありますが・・・ 製品自体は、故障さえせず表示通りの防水機能などならばとてもいい製品だと思います 完全独立型を嫌い表示通り防水性もしっかりしていて稼働時間もかなり長くこの値段ならコスパもかなりいいでしょう 自分の立ち回りが完全に正しいという保障はできません また、新しい製品に変えてから再び同様のことで故障した場合保障してくれるのか、返品や無償修理してくれるのかは全く分かりません 同様のことで修理に出そうか悩んでいる方がいたら、本当に軽い参考までにどうぞ
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9月末頃に、在宅勤務での使用とランニングでの使用を目的にノジマで購入。 3週間ほどで、他の口コミでもあるように、電源が急に落ち起動もできなくなりました。 ノジマで初期不良で10月半ばごろに新品と交換してもらいましたが、昨日、充電開始したところ赤色点滅発生。 SonyのHPでは、”温度異常かバッテリーの異常”と記載。ソニーのHPに記載の”修理相談窓口”に電話したところ、 ”WI-SP510はバッテリー・防水機能に不具合があるようで不具合改修版と交換しているので専用窓口に電話してください” 専用窓口の電話番号(フリーダイヤル)を教えてもらい、さっそく電話。 明日には回収業者が家まで回収に来るとの事。現在、回収物が多いようで、回収版の準備にも時間を要しているようです。 12月中旬から順次発送すると専用窓口の女性がいっていました。(たぶん、今年中に手元に届けば良い方なんだろうと思われる) あと、返金はしておらず修理品と交換のようです。 使い方に問題がないとは言えないないですが、 ”JIS防水保護等級IPX5(*)相当の防水性能を備えているため、激しい運動で汗をかいたり 雨にぬれたりしても安心して使えます。また、運動後に軽く水洗いすることも可能で、清潔にお使いいただけます。” IPX5相当で上記の様に記載するほどなら、こんなに簡単に壊れたりするのも困りますね。 在宅勤務でヘッドホンと使用していたので、12月下旬まで何もなしは厳しいです。 ご参考までに。。。。
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WI-SP510 のスペック・仕様
- 水洗いできる防水性能と快適な装着感、迫力ある重低音を備えたスポーツ向けネックバンド型ワイヤレスイヤホン。
- 立体的にカーブしたハウジングと耳のくぼみに合う形状のアークサポーター、首周りに柔らかくフィットするネックバンドで、スポーツ中も外れにくい。
- 「EXTRA BASSサウンド」に対応し、迫力ある重低音を楽しめる。フル充電時は最大15時間使用可能。10分間の充電で60分再生できるクイック充電に対応。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| 装着方式 | ネックバンド |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
12 mm |
| 充電端子 | USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0/Class2 |
| 連続再生時間 | 最大15時間 |
| 充電時間 | 約3時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| マルチペアリング対応
マルチペアリング対応 マルチペアリング対応 複数のBluetooth機器とのペアリングを記憶できる機能です。 |
○ |
| マルチポイント対応 | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
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IPX5 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| マグネット連結対応 | ○ |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 30 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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2020年5月27日
