JVC
HA-A50T
メーカー希望小売価格:オープン
2020年11月中旬 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- ノイズキャンセリング
- ○
- メーカー公式情報
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HA-A50T のレビュー・評価
(31件)
満足度
3.97集計対象30件 / 総投稿数31件
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533%
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443%
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310%
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210%
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13%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】良 【高音の音質】良 【低音の音質】良 【フィット感】良 【外音遮断性】良 【音漏れ防止】わからない 【携帯性】少し大きい 【総評】満足 3年経過、1年ぶり使用ケースから取り出したら片側イヤピース無い、原箱底で発見潰れる割れて使えず、YahooショップJVCストアー購入色シルバーなんだけど黒しか無くヒットしてるけどカラーシルバーに揃えたかった!残念!
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かなり大きめです。イヤーピースを変えればいいのかもしれないけど、付属のイヤーピースでは私の耳にいまいちフィットしないので、落ちないか心配になる時があります。 毎回ノイズキャンセリングをオンにしたいといけないのもマイナスポイントです。
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2022年1月に購入。自身初めての無線接続のイヤホンです。 自宅/職場のWeb会議用、施設内での音楽視聴用(Walkman接続)として購入しました。 最近は自宅PCのイヤホン出力用としても使っています。 ●マイク機能搭載 ●ノイズキャンセリング機能搭載 ●カナル型タイプ ●怪しい中華製以外で比較的安価(ライトユーズ前提だったため) 購入の決め手となったのは主に上記の4点です。 【デザイン】 スタイリッシュではないですが個人的には気にしていません。 シンプルなので特に違和感は無いと思います。 【音質】 全体的にバランス良い感じだと思います。 安物にありがちな「スカスカな音質」ではないです。 価格を考えれば妥当なラインではないでしょうか。 【フィット感】 低反発イヤーピースが標準で付属していますが、これの違和感が激しく通常タイプのイヤーピースで利用しています。 これまで長年カナル型イヤホンを使用していたのでその影響もあるかもしれません。 しっかり装着していれば特に抜けたりすることは無いと思います。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリング機能はそこそこといった感じです。 普段はSONYのMDR-NWNC33を使用していますが、それと比べると遮音性は低いかなぁといった感じです。 【音漏れ防止】 カナル型では標準ではないかと思います。 【携帯性】 必要十分な携帯性だとは思います。 少しケースが大きいという感覚はありますが、個人的には殆ど気になりません。 【その他】 ●バッテリーの持ち Web会議2時間×2〜3回くらいで1ゲージ減る感じでしょうか。 特段問題ない程度のバッテリーの持ちだとは思います。 ●操作性 これが絶妙に悪いと感じるポイントです。 ・音量調整:音量を調整しても電子音などが何も鳴動しなので、本当に音量が調整されているのかが分かりづらい ・モード調整:「通常」「外音取込」「ノイズキャンセル」の3つがありますが、電源を切ると最後に設定したモードを記憶せず、必ず「通常」に戻ってしまう。通常は「ノイズキャンセル」を利用しているので電源ON時、都度モード変更しないとならないのが面倒 個人的には上記が特に気になりますね... 【総評】 最初から「ライトな使い方のみ」という想定だったため、現在も大きな不満点はありません。(操作性の悪さも致命的ではない) 現在は購入当時より価格も結構安くなっているようなので、特に大きな拘りが無いのであればコストパフォーマンスに優れていて良い製品なのではないでしょうか。
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HA-A50T のクチコミ
(49件/10スレッド)
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自動車運転時の使用を検討しております。 片耳だけでの通話は出来ますでしょうか? また、その際の操作はどんな感じになるか教えていただけますでしょうか?
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ノイズキャンセリング機能付きで。安価な製品としてこれ購入しました。 音質もそこそこなんですが、なんだか私の耳にはあわないのかな? よく外れて、ころころと何度も紛失しかけました。 ある日なんか、これ外してしばらく耳に違和感 みれば、ウレタン製のイャーピースが あんまり装着時にぐりぐりするものだから ちぎれて耳の穴にのこってたんですね 量販店で汎用の(シリコン製の)イヤービース購入し 外れにくいように瞬間接着剤使用しています。 今でも、耳に装着してても、落ちないかな? という緊張感のもと使用してますが 私だけ?
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こんにちは。このタイプは伝送方式はリレー方式でしょうか、左右独立伝送方式でしょうか?よろしくお願いいたします
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HA-A50T のスペック・仕様
- ノイズキャンセリング機能と低反発イヤーピースにより高い遮音性を実現した完全ワイヤレスイヤホン。パワフルでクリアなサウンドを再生する。
- タッチコントロールで電源のオン/オフ、ボリューム調整、再生/一時停止/曲送り/曲戻しが可能。内蔵バッテリーと充電ケースで合計約32時間再生できる。
- イヤホンを付けたまま会話できる「タッチ&トーク機能」、自動で電源ON/OFFやワイヤレス接続ができる「オートオン/オフ&オートコネクト機能」を搭載。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 本体操作スイッチ | タッチセンサー |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
10 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0/Class1 |
| 連続再生時間 | 約8時間 約6時間(ノイズキャンセリング機能使用時) |
| 充電時間 | イヤホン:約2.5時間 充電ケース:約3.5時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| マルチペアリング対応
マルチペアリング対応 マルチペアリング対応 複数のBluetooth機器とのペアリングを記憶できる機能です。 |
○ |
| 機能 | |
|---|---|
| ノイズキャンセリング
ノイズキャンセリング ノイズキャンセリング マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 外音取り込み | ○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IPX4 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 7.1 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
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HA-A50T の製品特長
[メーカー情報]
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ノイズキャンセリング機能と低反発イヤーピースで高い遮音性を実現
本機のノイズキャンセリング機能は、内蔵マイクで集音した周囲のノイズを打ち消す信号を高精度に生成することで、ノイズを低減。航空機内や電車内など騒音が気になる環境でもクリアな高音質サウンドが楽しめます。また、付属の低反発イヤーピースを組み合わせることで遮音性をさらに高めるとともに、長時間の使用でもソフトな装着感を実現します。また、好みにより付属のシリコンイヤーピースも使用できます。
-
口径10mmの高音質ドライバーを搭載してノイズキャンセリング機能を強化
ノイズキャンセリング機能を強化するため、口径10mmのドライバーユニットを搭載。素材には高音質なサウンドを実現する高磁力ネオジウムマグネットを採用し、低域から高域までバランスよく、パワフルでクリアなサウンドを再生します。
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軽いタッチで操作ができるタッチコントロールを搭載
左右の本体を軽いタッチで操作するタッチコントロールにより、電源のオン/オフ、ボリューム調整、再生/一時停止/曲送り/曲戻しなどの基本操作が可能。ノイズキャンセリング機能や外音を取り込むことでイヤホンを付けたままでも会話を可能にするタッチ&トーク機能のオン・オフも簡単に行えます。
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イヤホンを付けたままで会話が可能なタッチ&トーク機能
タッチ&トーク機能により、買い物中や咄嗟に会話が必要な時に、ワンタッチで音量を下げるとともにマイクで外音を取り込み、会話をしやすくします。
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自動で電源のON/OFFやワイヤレス接続
一度ペアリングを完了させた端末であれば、充電ケースからイヤホンを取り出すだけで電源が入り、自動でワイヤレス接続します。また、使用後はイヤホンを充電ケースに戻すと自動的に電源が切れます。
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安定したワイヤレス接続を実現
Bluetooth®標準規格 Ver.5.0/Power Class1に対応するとともに、アンテナ位置を最適化したFPCアンテナを採用し、安定したワイヤレス接続を実現します。
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内蔵バッテリーと充電ケースで合計約32時間※1※2の長時間再生
本体のみで約8時間※1の連続再生と充電ケースでのフル充電(約8時間※1×3回)により合計約32時間※1の長時間再生が可能です。
また、10分の充電で約1時間※1の連続再生が可能なクイック充電にも対応しています。※1:使用条件により変わります。
※2:ノイズキャンセリング機能使用時は約24時間。(本体のみで約6時間、充電ケースとの合計で約24時間再生) -
雨や水しぶきを気にせず使える生活防水仕様※3
※3 : JIS保護等級4級(IPX4)相当 イヤホン本体のみ対応
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スマートフォンの音声アシスタント機能の起動※4に対応
※4:接続機器の仕様により、対応していない場合があります。
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テレワーク時やハンズフリー通話に使用可能※5なマイクを搭載
※5:接続機器の仕様により、対応していない場合があります。
<メーカー情報は、2021年3月時点のものです。>
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