SoundPEATS
TrueFree2
メーカー希望小売価格:-円
2020年8月8日 発売
スペック・仕様
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- カナル型
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TrueFree2 のレビュー・評価
(16件)
満足度
4.19集計対象15件 / 総投稿数16件
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533%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 悪くないです。コンパクトだし。 【高音の音質】 普通にいい感じで出てます。 【低音の音質】 高い製品と比べると何ですが、普通だと思います。 【フィット感】 悪くないです。落ちそうになったことはありません。 【外音遮断性】 ノイキャンがないだけなく、イヤーパッドのせいかあまり良くないです。 【音漏れ防止】 特に人から注意されたことはないですが、上記外音遮断性の低さからこちらも悪い気が。。 【携帯性】 いいです。 【総評】 コスパは抜群ですね。国産などしかるべきものを買うとこの10倍の値段がしますから、これらと10倍の差があるかというと絶対ないです。ただ今時はノイキャンが欲しいかな。ノイキャンのあるSoundPeatsを試してみたいですね。
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【デザイン】 プラスティック製。 【高音の音質】 ナチュラルで尖っていない。 【低音の音質】 特に強くはない。 【フィット感】 ランニングでも外れない。 【外音遮断性】 ノイキャンはないのでそれなりに聞こえる。 【音漏れ防止】 気にしたことない。 【携帯性】 普通。本体がやや重め。 【総評】 値段の割にはいい音がする。5000円レベルならおすすめ。 唯一の欠点はボタンの反応が良くない。 2023年12月27日 追記 突然右耳側が聞こえなくなり使用するのをやめました。 IPX7ということもあり汗には強かった。 ランニングで使用して2年8ヶ月使用できたので満足です。
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【総評】 IPX7という防水性能一点に着目しての購入。毎日お風呂で使って1ヶ月経過しましたが壊れてません(メーカー非推奨の使い方ですので保証は効かなくなります)。 故障リスクを下げるため充電切れるまでケースに入れず、物理ボタンで電源オフにする使い方をしています。 Amazonさんのタイムセールで3千円台で購入。 公式にお風呂での使用可を謳うTWSは存在しないので、この値段で1年もてば自分的には充分と考えています。 壊れたら書き込もうと思います。 【音質】 フィットさせられるかどうかで変わると思いますが、個人的には音楽鑑賞に使う気は起きません。 かなり派手目な音作りですが、SONYの500シリーズよりは密度感があり音質良いと感じました。 【使い勝手】 使えるアプリが存在しない、というのが致命的に使い勝手悪いです。 本体、ケースとも古い機種なので大きめです。 フィッテングサポーターが付属しますが、これ合う人居るんかな?とちと疑問に思う形状。 カナルなのでイヤピースで支える感じになると思います。 お風呂でTWSが便利、その一点推しです。
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TrueFree2 のクチコミ
(5件/1スレッド)
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この機種に限った話ではないですが、アマゾンなどを見ると、SoundPEATSの製品がたくさんあります。 それなのに、価格.comに登録されているモデルはたった5つです。 少なくとも15の製品があるにもかかわらず。 https://kajetblog.com/soundpeats/ https://gadgetcospa.com/soundpeats-hikaku/ なぜでしょう? すごく不思議です。
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TrueFree2 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 本体操作スイッチ | ボタン |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
6 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0 |
| 連続再生時間 | 約4時間 |
| 充電時間 | イヤホン:約2時間 充電ケース:約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| TWS Plus対応
TWS Plus対応 TWS Plus対応 TrueWirelessStereo Plusの略称。イヤホンの左右それぞれと直接接続して音声データを伝送することで、音が途切れにくく、接続の安定性が見込めるなどのメリットがあります。 |
○ |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
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IPX7 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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