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ANKER
Soundcore Life Q35
メーカー希望小売価格:-円
2021年7月28日 発売
スペック・仕様
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- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 駆動方式
- ダイナミック型
- ノイズキャンセリング
- ○
- ハイレゾ
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
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Soundcore Life Q35 のレビュー・評価
(28件)
満足度
4.44集計対象27件 / 総投稿数28件
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551%
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440%
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37%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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デザインは、普通です。 音質も普通 フィット感はいいです。 音漏れは、あんまりしないです。 外音取り込みもあるので、外の音も聞こえます。 携帯性は、専用のケースがあるので、それに入れて持ち入れれるので、本体を傷つけにくいです。 ですが、この商品は、LDACにすると途切れるという不具合があるので、Apt-xのコーデックがおすすめです。 この商品は、低コストで、音質にこだわっていない人におすすめ。
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【総評】 やや重低音域が強調されているドンシャリ系の音質です。 ノイズキャンセリングモードは低音域をノーマルモードよりも強化している印象が有ります。 イヤーパッドはとても柔らかいのでメガネを掛けた状態でも音漏れは少ないと思います。
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数年前のNCヘッドフォン市場のそれから考えるとかなりリーズナブルな値段でこのくらいの性能のものが買えるようになったのに感動しました。 この前に約3年間使ってたオーディオテクニカのそれ(価格は約倍)と比べて機能的に遜色ないです。 一つ気に入らないのが、電源のON・OFFでいちいち長押ししないといけない点。 でもそれ以外に関しては特に何も問題ないと思います。(音質的な比較はあまり出来ないです。そこまで耳が良くないので。)
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Soundcore Life Q35 のクチコミ
(24件/11スレッド)
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右側パネルを手タッチで「ノイズキャンセリングモード⇔外音取り込みモード」の切り替えを行うと高確率で勝手に一時停止になってしまいます。 一々再生ボタンを押さないといけません。 ちなみにNCボタンで切り替えを行うと問題ありません(一時停止にならない)。 同様の方いらっしゃいますか? 理由、対処方法があれば教えてください。 使用環境 ・iPhone XR(iOS 15.1) ・Life Q35のファームウェアは、最新バージョン(01.21) ・Amazon Music、YouTubeなど
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オーディオテクニカのNCヘッドフォンが約3年で駄目になったため修理見積もりに出しましたが結構な高額だったため諦めて、別メーカーの新品を探してる中で見つかったのがコレです。値段も約半分で済みました。 実際に購入してみて一つだけ感じたのが電源のON・OFFにボタンの長押しが必要なのがちょっと面倒かな、と。 機能的には特に問題なく、コスパも良いと感じています。
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macでの映画鑑賞用に購入。接続も安定していて、ノイキャンもあるので、周囲がうるさくても映画に没頭できます。電池も結構持つので、ほとんど不満はありませんが、頭頂にあたる部分のクッションが柔らか過ぎてバンドの金属部分に触れている感触がやや強いので、もうちょっとしっかりしたクッションだったらなとは思いました。
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Soundcore Life Q35 のスペック・仕様
- 高音質コーデックであるLDAC対応のワイヤレスヘッドホン。通常のコーデックと比較して3倍の情報量を伝送できるため、音楽を原音に忠実に再現する。
- 40mmの大口径ドライバーが、ハイレゾ音源による豊かなサウンドをクリアに届ける。独自の「ウルトラノイズキャンセリング」を採用。
- 会話や公共施設のアナウンスなどの外音取り込みができ、LDAC使用かつノイズキャンセリングモードでも最大38時間の長時間再生が可能。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| 本体操作スイッチ | タッチセンサー/ボタン |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
16 Ω |
| 再生周波数帯域 | Bluetooth接続時:20Hz〜20kHz AUXケーブル接続時:16Hz〜40kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
40 mm |
| 充電端子 | USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0 |
| 連続再生時間 | 最大38時間(LDAC、ANC使用時) 最大40時間(ANC使用時) 最大60時間(通常再生時) |
| 充電時間 | 約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC LDAC |
| NFC
NFC NFC NFC対応スマートフォンにタッチするだけで、簡単にBluetoothのペアリング設定ができる機能です。 |
○ |
| マルチポイント対応 | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| ノイズキャンセリング
ノイズキャンセリング ノイズキャンセリング マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。 |
○ |
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDの最大6.5倍の情報量を持つ、高品質な音楽データです。ハイレゾを楽しむためには、プレーヤーとイヤホン・ヘッドホンなどが、どちらもハイレゾに対応していることが必要です。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 外音取り込み | ○ |
| 音質調整 | ○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| 折りたたみ
折りたたみ 折りたたみ ヘッドホン部分を折りたたんでコンパクトに収納できる機能です。 |
○ |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 270 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
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