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ANKER
Soundcore Life P3
メーカー希望小売価格:-円
2021年8月12日 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- ノイズキャンセリング
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
カラー
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指定なし
-円
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ブラック
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オフホワイト
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ネイビー
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コーラルレッド
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ライトブルー
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Soundcore Life P3 のレビュー・評価
(29件)
満足度
4.24集計対象28件 / 総投稿数29件
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550%
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428%
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314%
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27%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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オーバーヘッドフォンの同社製Soundcore Life Q35を昨年購入し旅行や日常で使うようになった。ノイキャンは初めてだったが大変気に入った。Q35は家族共用なので今度は自分専用に本機を購入。もちろんカナル型のノイキャンイヤホンを使うのも初めて。 Q35と比べると音は同じような傾向、低音過多なのでアプリでベースリデュースにしている。圧縮音源やストリーミングの音源を再生するには充分な品質かと思う。 ノイキャン性能だが台所のレンジフードの風量を強にしてQ35と比べると本機は若干落ちるようにに感じる。 携帯性は抜群なのでたまの外出や旅行には本機、家庭内での家事やPC作業にはQ35と、使い分けていくことにする。 バッテリー交換は出来そうもないのでへたった時が寿命なのだが、なるべく長くもってもらいたい。 値段から考えると本機のパフォーマンスは抜群。 追記:低域が結構伸びていると感じたのでyoutubeで低域再生のチェック動画を再生してみた。驚いたことに20Hzが聞こえる。使っているdenonのサブウーファーは35Hzぐらいからしか出ないし、他のヘッドフォンやイヤーフォンも20Hzは出ないのでこれは人生初体験。20Hzの音って、聞いていると気持ち悪くなる。
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2年近く使ってバッテリーがヘタってきたので新しいイヤホンを探していましたが、結局同じイヤホンを買い替えることになったのでレビューします。 主な用途は動画鑑賞用です。Youtubeとかサブスクの映画やドラマとかを聴くのにちょうどいいイヤホンを探していました。 この商品をきっかけにAnker製品が気に入ったのでSpace A40とLiberty 4を買い足してます。Anker Soundcore Liberty 4 と比べて、体感上のノイズキャンセリング機能はこちらの方が上だと感じます。特に乗り物とか乗ってるときなど「Life P3の方がいいな」って思う事がありました。 イヤーピースの違いもあり、装着感に大きく左右されるかと思いますがノイズキャンセルの性能は程よく効く感じ。Boseとかには及びませんけども効いてるってわかる安心感はあります。 ◆ノイズキャンセリング性能 Life P3>Space A40 >Liberty 4 装着感についてはステムの太さ、イヤーピースの形状などで個人差がありますが、Space A40については耳に埋め込む感じなのが違和感として残ります。Liberty 4とLife P3についてはLife P3 は耳に置く感じ。Liberty 4についてはステムが楕円なのが効いているのか少し違和感が残ります。 ◆装着感 Life P3 > Space A40 =Liberty 4 ◆音質 音についてはSpace A40とLife P3 がほぼ同じ印象。低域がよく出るビラミッドバランスなのかな?という印象で、動画とか見る分にはちょうどいいですね。音声とかも埋もれることなく、変な付帯音がつくこともなく。 Liberty 4はドンシャリなのかな?ちょっと密度が薄くなった印象でどれがいいかは好みによるかと。 気軽に動画とかメインで鑑賞したいという用途なんかにはLife P3が一番好みに合ってますね。 Bose Quietcomfort Earbuds Uも持っていますが、こちらはしっかり騒音対策をしたい時なんかに使います。 迫力があって「さすがBose」って思いますが、2時間ぐらいで「十分堪能させて頂きました」ってなっちゃう。 ある程度の価格を超えると「これは素晴らしい音が出てくるイヤホンなんだ」って有難がって聴くようになる性分なので。 そんなこんなでワイヤレスイヤホンですが、毎日3〜4時間ぐらい使ってると2年ぐらいでそろそろ買い替えかな?ってぐらいにヘタってきます。 ノイズキャンセリングONでだいたい5時間少し超えたぐらいでバッテリーのメッセージが出てたんですけども、3時間ぐらいまでになりました。 でも、装着感とか使い勝手とか程々のノイズキャンセリング機能とかすごくバランスが良いと感じます。時々音が飛ぶのは気になるけど「まぁこんなもんか」って思えます。 Anker Soundcore Life P3の音と装着感が欲しくて買い直すぐらい気に入ってます。
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Amazonのブラックフライデーで購入しました。TWS初心者です。 今まで使っていたJVCのHA-FX27BTという1,000円台の(首掛けの短い線がついた)イヤホンとの比較で書きます。 【総評】 前の安いJVCに比べ音飛びも比較的少なく接続機器とかなり離れてもクリアに聞こえます。一回の充電での使用時間も長いのですが、以下が大きな不満です。 イヤホンのずれを直そうと少し先端のいわゆるうどん部分を触るだけでも誤作動してしまいネトフリ視聴時に勝手に次の作品に行ったり音量が上下してしまうので、スマホの専用アプリで全てオフにしました。 マルチポイントアクセスでは無いせいか、iPhoneのANKERアプリでイヤホン操作したい時はスマートTVとのイヤホン接続を一旦解除しなければいけず、しかもスマートTVとの再接続はFire TV側のBluetooth設定画面から行わないといけないようで、複数の機器をケース開いて簡単に再接続とはいかない。不便です。(これはJVCも同じ) これは個人的な問題ですが私の耳の形状に合わないらしく、イヤピースの先の膨らんでいるプラスチック部分が耳甲介腔に当たって痛いです。長時間利用はきつそうです。 【デザイン】 耳に挿し込む部分はJVCのよりかなり大きいです。 充電ケース含めコンパクトでデザインは悪く無いのではないでしょうか。 【高音の音質】 音質はよく分かりませんが、お笑い番組等を聞く分には問題無いです。 【低音の音質】 同上。 【フィット感】 私の耳には合わないです。 走ったりした時に落ちそうな気もします。 【外音遮断性】 NCをオンにするとザーッという音が酷いので結局使えていません。 【音漏れ防止】 自分では分からないのですが、恐らくそれほど漏れていないのかなと思います。 【携帯性】 TWSとしては悪く無いと思います。 Ankerはアフターサービスに定評があるので選んだのですが、企業のウェブサイトでダウンロード出来る製品取扱説明書が良く言えばシンプル悪く言えば雑で、慣れるのに時間かかりそうです。6,490円なのでとりあえずこれでワイヤレスイヤホンに慣れようと思います。
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Soundcore Life P3 のクチコミ
(15件/5スレッド)
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【ショップ名】 AnkerDirect Amazon公式ストア 【価格】 6490円(黒のみ、他は7490円) 【確認日時】 23日からブラックフライデー価格です。 【その他・コメント】 試しに黒を買ってみました。
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【使いたい環境や用途】 仕事、通話、音楽等 【重視するポイント】 通話、誤反応 【予算】 【比較している製品型番やサービス】 サウンアドコアリバティ4と悩んでます。 【質問内容、その他コメント】 通話は相手側が聞こえやすいですか? 外仕事をするので雨の日も使用したいのですが、雨(水滴)がイヤホンに着いて誤反応したりすることがありますか? またイヤホンを着けたり外したりするときにも誤反応したりしますか? 宜しくお願いします。
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iPhone標準アプリで音楽を聞く場合、イヤホンを片方耳から外したら音楽は停止しますか? 現在AirPodsProを使用していますが、この機能名がわからないので質問しました。 AirPods以外でもこの機能を搭載しているイヤホンはあるのでしょうか?
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Soundcore Life P3 のスペック・仕様
- 「ウルトラノイズキャンセリング」搭載の完全ワイヤレスイヤホン。周囲の環境に応じて3つのノイズキャンセリングモードから選べる。
- アプリ上でノイズキャンセリングモードの選択やイコライザー設定がカスタマイズできる。臨場感あるサウンドを楽しめる「ゲーミングモード」に対応。
- イヤホン本体が満充電の状態で最大7時間、付属の充電ケースを合わせて使うと最大35時間再生でき、10分間の充電で約2時間再生が可能。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 本体操作スイッチ | タッチセンサー |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
16 Ω |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
11 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0 |
| 連続再生時間 | 通常モード:最大7時間 ノイズキャンセリングモード/外音取り込みモード:最大6時間 |
| 充電時間 | 充電ケース(USBケーブル/ワイヤレス充電器):約3時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| 機能 | |
|---|---|
| ノイズキャンセリング
ノイズキャンセリング ノイズキャンセリング マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 外音取り込み | ○ |
| 音質調整 | ○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IPX5 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 5.2 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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