ゼンハイザー CX Plus True Wireless 価格比較

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ゼンハイザー

CX Plus True Wireless

メーカー希望小売価格:オープン

2021年9月28日 発売

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レビュー

(28件)

クチコミ

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タイプ
カナル型
構造
密閉型(クローズド)
駆動方式
ダイナミック型
ノイズキャンセリング
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CX Plus True Wireless のレビュー・評価

(28件)

満足度

4.01

集計対象27件 / 総投稿数28件

  • 5
    33%
  • 4
    48%
  • 3
    3%
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    7%
  • 1
    7%

集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 5

    2025年11月9日 投稿

    【デザイン】 賛否ある独特の形状 【高音の音質】 綺麗 【低音の音質】 意外と出ます Boost機能を使えば更に出ます 【フィット感】 意外と良いかも(自分は) 【外音遮断性】 普通 【音漏れ防止】 普通 【携帯性】 結構小さいです 【総評】 旧いモデルで値段がかなり下がったので購入 音の分離が凄い 左右のギターがハッキリと別々に聞こえる この価格帯で此処まで分離の良いTWSは他にないんじゃないかな サウンドチェック機能で自分に合ったイコライジングが作れます 耐久性が不明なので星は一つマイナス 追記 未だにバッテリーの劣化も無く使用出来ています 今は生産を打ち切ったのか正規店以外での取扱いばかりで新品価格が高騰しているので今なら上位機種のaccentumの方が安く買えたりするのでソチラをお勧めします

  • 【デザイン】 耳からぽこっと出てしまうので、あまりかっこいいとは言えません。けど、かっこ悪くはない程度。 【高音/低音の音質】 正直細かい事は良く分からない素人の意見です。 ・どちらかに特化している訳ではなく、バランスがいい ・奥行きがあると思う ・音の粒感(?)もくっきり バランス良く、自然っぽい音が好きな方にはおすすめかと思います。 【フィット感】 大きいけど問題はありません。 【外音遮断性】 イヤーピースをちゃんと選べば問題ありません。 ただ、ノイズキャンセルは期待しないで下さい。 最低限の邪魔な音を排除するのみで、静音とは程遠い。音楽を楽しむ為に、音楽を阻害しない最低限にとどめているイメージです。 【音漏れ防止】 不明 【携帯性】 ケースが立体的で、ポケットに入れると不快。 【総評】 音は安くてもさすがのゼンハイザーって感じです。店頭でMOMENTUM True Wireless 3と聴き比べを行いましたが、私はこちらの音の方が好きでした。安いからと決め付けず、出来れば試し聞きして欲しい、優秀な一品です。 ただ、接続性に難あり。 人混みや電車のノイズに弱く、JR大阪駅の環状線ホームでは音切れどころか完全にバグってしまい、再接続不可能。離れてからケースにしまって再起動しないと復旧しなくなります。 都会の方は要注意です。いくら音が良くてもストレスなので買い替えます…。 あと、ケースにしまうと毎回ノイズキャンセリングOFFになり不便。

  • 昔この機器買ったんだけど、不良品だったのか売ってしまい再度買ってみました。 やっぱり不良品だったみたいです。笑 なのでちゃんとしたレビューができると思います。 音はやっぱりゼンハイザーの音 素晴らしいの一言。ジャンル的にはロックポップスが似合う音。ライブなんかも聞くと気持ちいいかもね。 音場は若干近く鳴る でも、ジャズとか聞いても気持ちいいですよ。 解像度はやはりモメンタムと比べちゃうとダメ。 それでも全然だめではなく、高次元でだめって形なので。20,000円前半の2024年モデルと比べても遜色ないです。今は10,000円台中頃なのでかなりお勧めできるイヤホンです。そうそう操作性はかなりいいと思います。ゼンハイザーのイヤホンは音量上げとかも最高。連続してあげられるのでいいですよね。 アプリもいい感じで使えるのでオススメです。 日常遣い考えれば、下手なら中華イヤホン買うよりはいいんじゃないですか? 疲れない音操作性などなどとても数年経ってるヤホンとは考えられない。その辺はやっぱりゼンハイザー。 ANCは日常遣いだったらちょうどいいんじゃない? というわけで、今でもありなイヤホン安くなってるので、 この10,000円台中頃で考えている人は買ってちょうだい。 そうそう、SENNHEISERのイヤホンはテクニカのAT-ER500とかなり相性がいい。どのイヤーピースつけても こんなにも合うものは無い。 それはシリーズ変わっても同じ どの音域もイキイキして躍動感でて、解像度も上がる テクニカもSENNHEISERのOEMで出してあげれば良いのにと思わせるくらいの相性良き

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CX Plus True Wireless のクチコミ

(38件/13スレッド)

  • ナイスクチコミ2

    返信数0

    2025年1月25日 更新

    件名の端末で使用しており、一度紛失したので同製品を買い直しました。 紛失したイヤホンのペアリング解除後、新しいイヤホンの方をペアリングしようとすると画像2のように ペアリングに失敗してしまいます。 ペアリングモードにした後、端末でイヤホンを選択するとイヤホンから"Power On"と再生されて、ペアリングに失敗してしまいます。 端末の Bluetooth 設定初期化とイヤホンの出荷状態へのリセットを行いましたが改善ありませんでした。 上記の症状で修理に出して、交換品対応となりましたが改善しませんでした。別のスマートフォンでは問題なくペアリング出来ます。 他に何かすべきことはありますでしょうか。 アドバイスよろしくお願いします。

  • ナイスクチコミ9

    返信数1

    2023年11月28日 更新

    外音取り込み、ノイキャン、aptX Adaptiveが必要なければ大きな差はないのですか? この二つが必要なければ音質はほぼ同じのCX True Wirelessの方が半値近い8000円でお買い得なのでしょうか? aptX AdaptiveとaptXは区別するのはかなり難しい? このレベルのイヤホンが8000円はかなりお買い得なのでしょうか?

  • ナイスクチコミ5

    返信数0

    2023年10月14日 更新

    10/14の15:00で¥13,980だそうです。 在庫処分でしょうかね。 これ見て2、3年ぶりにイヤホン買い替えることにしました。

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CX Plus True Wireless のスペック・仕様

  • アクティブノイズキャンセリング機能搭載の完全ワイヤレスイヤホン。ハイレゾ相当の高音質コーデックaptX Adaptiveに対応。
  • 外音取り込み機能を搭載。長時間の通話やオンライン会議などで重宝する片耳使いが可能で、片耳で通話しながらもう片方を充電できる。
  • IPX4の防滴仕様でエクササイズ、ワークアウト中でも使える。再生時間はイヤホン単体で最大8時間、充電ケースを使用すると最大24時間の再生が可能。
基本仕様
タイプ カナル型
接続タイプ 完全ワイヤレス(左右分離型)
構造 密閉型(クローズド)
駆動方式 ダイナミック型
本体操作スイッチ タッチセンサー
音圧感度

音圧感度

音圧感度

この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。

114 dB
再生周波数帯域 5Hz〜21kHz
ドライバサイズ

ドライバサイズ

ドライバサイズ

音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。

7 mm
充電端子 充電ケース:USB Type-C
ワイヤレス機能
ワイヤレス

ワイヤレス

2.4GHz帯無線

2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。

赤外線

赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。

Bluetooth

機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。

Bluetooth
Bluetoothバージョン Ver.5.2/Class1
連続再生時間 最大8時間
充電時間 1.5時間
対応コーデック

対応コーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

aptX HD

aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

SBC
AAC
aptX
aptX Adaptive
マルチペアリング対応

マルチペアリング対応

マルチペアリング対応

複数のBluetooth機器とのペアリングを記憶できる機能です。

機能
ノイズキャンセリング

ノイズキャンセリング

ノイズキャンセリング

マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。

マイク

マイク

マイク

イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。

外音取り込み
音質調整
自動電源OFF機能
防水・防塵性能

防水・防塵性能

防水・防塵性能

防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。 なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。

IPX1:鉛直に落下する水滴から保護
IPX2:15度以内で傾斜しても鉛直に落下する水滴から保護
IPX3:散水に対して保護
IPX4:水の飛まつに対して保護
IPX5:噴流に対して保護
IPX6:暴噴流に対して保護
IPX7:水に浸しても影響がないように保護
IPX8:潜水状態の使用に対して保護

防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、 粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。

IP1X:手などが内部に入らない
IP2X:指などが内部に入らない
IP3X:工具の先端などが内部に入らない
IP4X:ワイヤーなどが内部に入らない
IP5X:有害な影響が発生するほどの粉塵が内部に入らない
IP6X:粉塵が内部に入らない

IPX4
リモコン

リモコン

リモコン

音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。

AIアシスタント呼び出し機能
サイズ・重量
重量 6 g
カラー
カラー
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