Jabra Elite 7 Active 価格比較

  • Elite 7 Active
  • Elite 7 Active [Mint]
  • Elite 7 Active
  • Elite 7 Active [Mint]

Jabra

Elite 7 Active

メーカー希望小売価格:-円

2021年11月11日 発売

売れ筋ランキング

-

(11237製品中)

レビュー

(5件)

クチコミ

お気に入り

(65人)

タイプ
カナル型
ノイズキャンセリング
メーカー公式情報
メーカートップページ

カラー

Elite 7 Activeは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

Elite 7 Active のレビュー・評価

(5件)

満足度

4.49

集計対象4件 / 総投稿数5件

  • 5
    50%
  • 4
    50%
  • 3
    0%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 【デザイン】 イヤホン本体はスリムでとても良いのだが、ケースが、開けにくいのなんの。なんでこれでいいと思ったわけ。気に入ってるだけにとても残念。 【フィット感】【外音遮断性】【音漏れ防止】【携帯性】 いい! 【総評】 ジャブラシリーズを使って3種類目になりますが、耳にフィットする装着感がすごく好きで、色々なメーカーを試着しますが、現時点でもジャブラが一番しっくり来る。 でもケースが本当に残念。手が乾燥してて開けにく過ぎて、困ってます。次はもっと開けやすいケースで新型が出ることを願います。

  • 【デザイン】 完全ワイヤレスイヤホンとしては普通だと思います。 【高音の音質】 普通に良い音だと思います。 【低音の音質】 普通に良い音だと思います。 【フィット感】 これは既に所有しているElite Active 65tの方が断然良いです。Ete Alictive 65t は落下に対して全く不安感がありませんが、こちらは少し不安感があります。 【外音遮断性】 アクティブノイズキャンセリングに対しては所有しているAirPods Proに比べればイマイチです。でも電車の車内などでは効果を感じます。 【音漏れ防止】 問題ないと思います。 【携帯性】 小さいので携帯性も良好です。 【総評】 Ete Alictive 65t のフィット感でANCが付いているので期待しましたが、少し期待外れでした。同時に2台接続できる機能は満足です。

  • メーカーからサンプル機(メディア用)をお借りしてのレビューです。 主にiPhoneXと組み合わせ、配信音楽で試聴しました。 【デザイン】 デザインには好みがあると思いますので、写真などを参考にご判断頂ければと思います。 ワークアウト(スポーツ)用途を意識した製品で、イヤホン本体と充電器の内側一部はラバー調です。Jabraのロゴは印刷ではなくエンボス調で、価格に見合う配慮が感じられます。 【高音の音質】 コーデックはSBCとAACに対応しています。因みに下位のElite 4 ActiveはSBC/aptX対応ですので、価格帯なりの配慮を感じます。 音質は良好。情報量が充分で、音場の広がりも感じられます。また本機は、アプリで聴力を測定して周波数特性を補正する「MySound」機能が利用できます。効果は測定の精度や個人差にもよると思いますが、当方の場合、ボーカルがより明瞭で、全体的にも躍動感が高まる効果が得られました。聞こえ方には個人差があり、左右でも異なりますので、良い機能だと思います。測定が簡単で分かり易いのも、他の一般的な同等機能搭載製品より良いと感じました。 【低音の音質】 スポーツ用で重低音を意識したサウンドとのことです。質感がやや鞣される感がありますが、中高域に大きく被ることもなく、まずまず高音質です。 因みに「MySound」機能を利用すると、当方の場合、低域がさらに増す方向に変化しました。結果、全体としても温かみを感じる好ましい音調になり、基本音質だけでなく、最適化機能は、最終的なサウンド体験を向上する上で、有用と言えそうです。 【フィット感】 スポーツ用モデルとして、独立機関に検証を依頼し、最高…のように謳っていますが、それほど特別な印象はありません。脱落防止のサポート材などが無く、イヤーピースも本体も滑りにくい素材ではなく… とは言え、曲面を多用した本体は耳に馴染みフィット感は良好。どなたも快適に装着できると思います。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 本機はANC機能を搭載しています。また、アプリでANCの効き目を最適化できる機能があるなど、下位のElite 4 Activeと違いがあります。 ANC効果は、大型のスピーカーから疑似的に各種騒音を鳴らして確認しました。 パーソナライズするか否かで、効果に大きな差があります。このパーソナライズは、聴覚に合わせるとのことですが、騒音の種類(例えば航空機内やカフェ)など、状況に応じて行うと、それぞれ、より高いノイズ低減効果が得られました。 また、ANCの効き目は、アプリで調整することも可能です。 【携帯性】 バッテリーの持続時間は、ANC機能利用時、イヤホン単体で最大8時間、バッテリーケース併用で最大約30時間です。(取説より) イヤホンは5分の充電で1時間再生が可能な急速充電に対応しています。また、充電ケースはQi(ワイヤレス充電)対応で、別途Qi充電器があれば、手間なくこまめに充電できると思います。 【総評】 マイク音質も録音して確認しましたが、周囲の雑音がカットされ、クリアで声色も鮮明。良好です。 お安くはありませんが、価格なりに外観、音質、機能が充実。予算に余裕があり、ブランドやデザインが気に入られた方なら、購入候補として検討されても良い製品だと思います。

  • Elite 7 Activeのレビューをすべて見る

Elite 7 Active のクチコミ

(2件/1スレッド)

  • ナイスクチコミ14

    返信数1

    2024年7月20日 更新

    いきなり、左CHの音量が小さくなってしまいました。 ビックカメラで買ったのですが、ビックカメラのサポートって自動音声で たらい回しにするんですね。 で、ジャブラに電話しました。 その電話番号も製品パッケージには表記がないのでネットで調べて電話しました。 (最近の こういうのって どうなんでしょうね?) リセットしろとのことなので、したら直りました。 左右をケースに入れ、蓋を開けたまま、イヤホンのクリックボタンを長押し、点滅後、蓋を一旦、閉めてから再度開けると また点滅、それで終了です。 ま、直ったのはいいのですが、ここまで到達するのに、かなり遠回りさせられましたね。

  • Elite 7 Activeのクチコミをすべて見る

Elite 7 Active のスペック・仕様

  • 独自の「シェークグリップ テクノロジー」により、歩いても走ってもジャンプしてもフィットする完全ワイヤレスイヤホン。IP57準拠の防じん防水仕様。
  • 5段階で調整可能なアクティブノイズキャンセリング機能と、5段階で調整可能な「ヒアスルーテクノロジー」(外音取り込み機能)を搭載。
  • 従来品より16%小型化し、片耳で5.5gという軽さを実現。「片耳モード」を搭載し、左右両方のイヤホンを片耳だけでも使える。
基本仕様
タイプ カナル型
接続タイプ 完全ワイヤレス(左右分離型)
本体操作スイッチ ボタン
再生周波数帯域 20Hz〜20kHz
ドライバサイズ

ドライバサイズ

ドライバサイズ

音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。

6 mm
充電端子 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
ワイヤレス機能
ワイヤレス

ワイヤレス

2.4GHz帯無線

2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。

赤外線

赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。

Bluetooth

機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。

Bluetooth
Bluetoothバージョン Ver.5.2
充電時間 イヤホン:約2.5時間
充電ケース:約2.5時間
対応コーデック

対応コーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

aptX HD

aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

SBC
AAC
マルチペアリング対応

マルチペアリング対応

マルチペアリング対応

複数のBluetooth機器とのペアリングを記憶できる機能です。

機能
ノイズキャンセリング

ノイズキャンセリング

ノイズキャンセリング

マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。

マイク

マイク

マイク

イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。

外音取り込み
音質調整
自動電源ON機能
自動電源OFF機能
防水・防塵性能

防水・防塵性能

防水・防塵性能

防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。 なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。

IPX1:鉛直に落下する水滴から保護
IPX2:15度以内で傾斜しても鉛直に落下する水滴から保護
IPX3:散水に対して保護
IPX4:水の飛まつに対して保護
IPX5:噴流に対して保護
IPX6:暴噴流に対して保護
IPX7:水に浸しても影響がないように保護
IPX8:潜水状態の使用に対して保護

防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、 粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。

IP1X:手などが内部に入らない
IP2X:指などが内部に入らない
IP3X:工具の先端などが内部に入らない
IP4X:ワイヤーなどが内部に入らない
IP5X:有害な影響が発生するほどの粉塵が内部に入らない
IP6X:粉塵が内部に入らない

IP57
リモコン

リモコン

リモコン

音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。

AIアシスタント搭載 Amazon Alexa
AIアシスタント呼び出し機能
サイズ・重量
重量 5.5 g
カラー
カラー
  • Mint
  • Black
  • Navy
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

Elite 7 Active の関連特集

ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止