HUAWEI HUAWEI FreeBuds SE 価格比較

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HUAWEI FreeBuds SE

メーカー希望小売価格:-円

2022年7月28日 発売

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タイプ
カナル型
構造
半開放型(セミオープン)
駆動方式
ダイナミック型
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HUAWEI FreeBuds SE のレビュー・評価

(4件)

満足度

4.57

集計対象3件 / 総投稿数4件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • アンドロイド端末 イヤホンというよりイヤホンマイクとして使用することが多いです。 カナル型のワイヤレスイヤホンも持っていますが、このセミオープン型?はどのように着用するのが正解かよくわからず、試行錯誤しながら使用しています。 その上での使用感ですが、 浅く引っ掛けると外の音もそこそこ聞こえるが、音量・音質はスカスカ 深くまで押し込むとカナル型としての音質 という印象です。 コレ本当にどう使うのが正しいの? 普通に音声通話をする分には非常に良いです。中音域で不便がありません。 一般的な音楽やオーケストラも聞いてみましたが、気になる部分はありませんでした。 全体的に良くまとまっている(悪く言うと特徴がない)と思います。 youtubeで低音から高音まで出してくれる動画を聞いてみましたが、流石に常用範囲の外はキツイかったです。 通所のBluetooth接続だとイヤホン側のバッテリー残量しか表示されませんが、専用アプリを使うと左右それぞれ+ケースのバッテリー残量が見れるようになります。先に取り出した側のイヤホンがホストになるので、使っていると左右で残量がズレます。気になる人は交互に取り出しましょうw 専用アプリでの設定項目は非常に少なく、ダブルタップで再生/一時停止と次の曲、前の曲、アシスタント起動のどれかを左右に ひとつづつ しか設定できません。 (デフォルトは両方とも一時停止) 色々使いたい人には不便かもしれません。 自分はスマートバンドで操作する派のため、こちらの操作についての使用感はレビューできず申し訳ありません。 近接センサーがあり、耳から外すと音楽や動画は一時停止されます。 他の安物ワイヤレスイヤホンよりケースも本体もしっかりしていて、非常に満足感があります。 専用アプリだけ、公式サイトからダウンロードしないといけないのは少し不安ですが、そもそも設定項目が少ないのと、バッテリー残量を詳しく見れるくらいしか恩恵がありません。私のようにスマートバンドやスマートウォッチを着用している方は、入れなくても問題ないでしょう。 そこまで音楽にこだわりはないけれど、一定の音質は欲しいという方には非常に刺さると思います。

  • 【デザイン】 コンパクトです 【高音の音質】 バランスの良い高音です 【低音の音質】 5000円程度の価格帯のイヤホンとしてはかなり上質な低音です 【フィット感】 イヤーピースが耳の奥まで入る事なくしっかりフィットするので、長時間装着しても耳の穴が痛くなる事もなく快適です 【外音遮断性】 普通です 【音漏れ防止】 普通です 【携帯性】 ケースはコンパクトでポケットでもかさばらず、携帯性に優れています 【総評】 家族用も含めて2台所有しています。 5000円程度の価格帯のBluetoothイヤホンとしては音質は最上級クラスです。Ankerの同価格帯のイヤホンと比べると低音や高音域の厚みの差は歴然です。 イヤーピースのフィット感もかなり優れていて、耳の穴の入り口あたりに吸い付くようにフィットするタイプなので、一般的な耳の奥まで入るイヤーピースと比較しても耳が痛くなる事がありません。ただし、イヤーピースが特殊な為に紛失すると替えのイヤーピースを購入する事もできず、イヤホン自体が使えなくなるので注意が必要です。 公式アプリでダブルタップの動作変更が可能で、左右それぞれ「再生/一時停止」「前の曲」「次の曲」の中から動作を選べます。左右に割当できる動作はそれぞれ一つなので、この中から2つの動作しか選べません。おすすめは左に「前の曲」、右に「次の曲」です。「再生/一時停止」がタップ動作でできなくなりますが、イヤホンを耳から外すと「一時停止」、再装着すると「再生」となるのでそれで代用するか、スマホなど再生機器側で操作する他ありません。 公式アプリは「HUAWEI AI Life」というものです。iPhoneならAppストアから、Androidの場合はまずは「AppGallery」というアプリを公式からダウンロードしてから「HUAWEI AI Life」をインストールする事になります。 このイヤホンの若干の難点をあげるとすると、乾燥した指だとタップ操作で反応しづらいという点です。ダブルタップでは結構失敗するので、素早くトリプルタップくらいする事を心掛けると多少は反応が良くなります。 イヤホンの連続再生は4時間(音量控えめならもう少し長い)、ケースの充電を含めて24時間分なので標準的なスペックといえます。非常にコンパクトなケースながらも標準的なスペックを維持できている事は高評価です。 音質と付け心地を重視するならかなりコスパの良いBluetoothイヤホンなのでオススメです。

  • 【デザイン】 棒状の部分が長いと思います。もう少し短くて良いか…と思いました。 色はキレイな白で良いです。 【音質】 今まで、どこが作ったかわからない安物イヤホン(1000-3000円くらいのイヤホン)しか使ってませんでしたが、それらと比べると音がクリアーなように思います。 低音は効いていると思いますが、それほど強くはなく、ちょうど良いところだと思います。 (私は低音効きすぎなのは苦手です) シャリシャリ音もきつすぎず、私の感覚では低音高音のバランスがすごく良いです。 【フィット感】 イヤーピースMサイズで、私の耳には丁度でした(どこのイヤホンでも、だいたいいつもMで合います)。 首を振っても落ちそうな感じは、まったくありません。 【外音遮断性】 カナル型にだいぶ近い遮断性のように感じます。ウォーキングなどでも使う目的でしたが、その目的からすると遮断しすぎてるかな…と思います。 【音漏れ防止】 音漏れが少し大きめかもしれません。音量が大きいと、電車などで周りから見られるかもしれないです。 ほどほどの音量では、音漏れしませんでした。 【機能(タッチ操作)】 安物イヤホンのほうが、たくさんできます。 この商品のタッチ操作は、右側ダブルタップ、左側ダブルタップの2つだけです。 割当はアプリから変更できて、「再生/一時停止」「次の曲」「前の曲」「音声アシスタントを起動」「なし(何もしない)」の5つから選びます。 …というか、この5つしか用意されてません。個人的には、音量の上げ下げできないのが、かなり痛いです。「再生/一時停止」「音量を上げる」「音量を下げる」の3つはできて欲しいです。 【総評】 ブラックフライデーのセールで、4,500円ほどで買いましたが、このくらいの値段であれば満足です。 定価だと7000円くらいですが、音は良いもののタッチ操作が貧弱なことを考えると高いと感じます。

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HUAWEI FreeBuds SE のクチコミ

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HUAWEI FreeBuds SE のスペック・仕様

基本仕様
タイプ カナル型
接続タイプ 完全ワイヤレス(左右分離型)
構造 半開放型(セミオープン)
駆動方式 ダイナミック型
再生周波数帯域 20Hz〜20kHz
ドライバサイズ

ドライバサイズ

ドライバサイズ

音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。

10 mm
充電端子 充電ケース:USB Type-C
ワイヤレス機能
ワイヤレス

ワイヤレス

2.4GHz帯無線

2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。

赤外線

赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。

Bluetooth

機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。

Bluetooth
Bluetoothバージョン Ver.5.2
連続再生時間 6時間
充電時間 イヤホン:約1.5時間
充電ケース:約2時間
対応コーデック

対応コーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

aptX HD

aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

SBC
AAC
機能
マイク

マイク

マイク

イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。

自動電源ON機能
防水・防塵性能

防水・防塵性能

防水・防塵性能

防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。 なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。

IPX1:鉛直に落下する水滴から保護
IPX2:15度以内で傾斜しても鉛直に落下する水滴から保護
IPX3:散水に対して保護
IPX4:水の飛まつに対して保護
IPX5:噴流に対して保護
IPX6:暴噴流に対して保護
IPX7:水に浸しても影響がないように保護
IPX8:潜水状態の使用に対して保護

防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、 粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。

IP1X:手などが内部に入らない
IP2X:指などが内部に入らない
IP3X:工具の先端などが内部に入らない
IP4X:ワイヤーなどが内部に入らない
IP5X:有害な影響が発生するほどの粉塵が内部に入らない
IP6X:粉塵が内部に入らない

IPX4
リモコン

リモコン

リモコン

音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。

サイズ・重量
重量 5.11 g
カラー
カラー
  • アマゾナイトブルー
  • ホワイト
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