JBL
TOUR ONE M2
メーカー希望小売価格:オープン
2023年9月22日 発売
スペック・仕様
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- ヘッドホン
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- オーバーヘッド
- 駆動方式
- ダイナミック型
- ノイズキャンセリング
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- ハイレゾ
- ○
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ブラック
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シャンパンゴールド
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TOUR ONE M2 のレビュー・評価
(10件)
満足度
3.99集計対象9件 / 総投稿数10件
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544%
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433%
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30%
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222%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【追記】 しばらく使用してさらに感動したことを最初に書いておきます!皆さん、ポタアンを使って有線接続してみてください!めちゃめちゃ高音質ですよ!パッケージにも有線接続ならばハイレゾ再生と書かれております。ぜひお試しください。素晴らしい高音質です!Bluetooth接続だけではもったいないヘッドフォンです! 【デザイン】 シャンパンゴールドを選択。キャリングケースから出した時の華やかな美しさは言葉にできない。本当にカッコイイヘッドフォン。 ヘッドフォン自体の造りはとてもしっかりしていて、かなりの高級感があります。家電量販店にて視聴で試したS社の高級ヘッドフォンの軽くて安っぽい造りに驚いていたので、逆の意味で驚きました。JBLの本気度をかなり感じます。 【高音の音質】 こもり感が全くなく、きらびやかで魅力的な高音質。女性ボーカル、男性ボーカルも大変美しい。楽器の音はハッキリ、くっきり。EDM、ROCKのようなメリハリのある音楽のジャンルにとても合う音質です。特にドラム、ベース、シンセサイザーの音の表現力が素晴らしい。ジャズ、クラシックのようなアコースティックな楽器の編成の音楽にも合います。 【低音の音質】 締まりのあるクリアな低音。ベースやドラムのクリアな音が心地よく響きます。 音質比較のため、リリース直後から話題となっているS社の新型重低音ヘッドフォンも試しました。私は元々S社のヘッドフォンのファンですが、このモデルはあまりにも重低音がきつすぎました。音楽を音楽として楽しめない低音で…。ライヴ感は素晴らしいのですが、様々なジャンルの音楽を聴く人には低音の強調がきつすぎて合わないと思います。 それに比べ、本機は締まりのある硬質な低音が大変魅力的。ジャズやR&Bのような音楽にも合います。ホイットニー・ヒューストンさんのような力強いボーカル曲や宇多田ヒカルさんのような繊細なボーカル曲も心地よく聴くことができます。 【フィット感】 側圧はきつすぎず緩すぎず、ちょうど良い感じ。公園を歩きながら使用してもずれることはありませんでした。しっかりとフィットしてくれます。メガネをかけていても違和感はありませんでした。 【外音遮断性】 外音はしっかり遮断してくれます。カフェの中や街を歩きながら聴いていると、まるで自分が映画の主人公になったような気分になれます。大好きな音楽にしっかり浸るには大変良いヘッドフォンです。 【音漏れ防止】 音漏れについては、通常の音量での使用時(フル音量の50%くらいの音量)では特に不快な感じはありませんでした。電車やバスの中でも気兼ねなく使用できそうです。 【携帯性】 ヘッドフォン本体もコンパクトに折りたたむことができますし、付属のキャリングケースが高級感があってカッコイイので、キャリングケースを使用することになりそうです。ヘッドフォン本体のデザインが大変素晴らしいので、未使用時は首にかけて携帯するのもオシャレです。 【総評】 オーバーヘッドタイプのヘッドフォンは久しぶりに購入しましたが、結果として大満足のヘッドフォン。 特筆すべきことは、有線接続時の音質が大変素晴らしいということです!大変緻密で締まりのある高音質でした。さすがハイレゾ対応。さすがJBLのフラッグシップモデル。お値段はもっと高くてもいいのでは?と思ってしまいました。 通常時はBluetooth接続で使用していますが、こちらもかなり高音質。Bluetooth接続時のコーデックはAACですが、音質面で気になる点は全くありません。 裏ワザ的な接続方法として、LDAC対応のBluetoothレシーバーでスマホと接続してみました。これは音が良すぎて思わず声が出てしまうほど!文句なしの高音質でした。Bluetooth接続の使用で音質にこだわる方にはこの接続方法がオススメです。 購入にあたって最後まで悩んだのはB社のフラッグシップモデル。こちらも家電量販店で視聴しましたが、本機との価格差を考えると自分の耳を疑いましたが、音質は明らかに本機が上。こちらのモデルはアプリやBluetooth接続時の不具合も多いと聞いていたので、最終的に本機を選択。大変よいヘッドフォンと出会えました。 様々なジャンルの音楽を聴かれる方、特にヘッドフォンの音質を重視される方には自信を持ってオススメしたいヘッドフォンです。
-
中古のシャンパンゴールドとLIVE460を同時期に購入したので少し比較を。 以前まではAKGのK240を楽器演奏、動画視聴、ゲームに使用していました。 そこまで音に拘りはないので参考にならないかもしれません。 【デザイン】 高級感があって良いです。 ゴールドとありますが個人的にはベーシュ、シルバーのような感じで落ち着いているので、黒だと、どのヘッドホンも変わり映えしないので、ファッション面でもそこは良いかなと思います。 ソニー、その他のヘッドホンも検討したのですが見た目がチープ、耐久性が不安でJBLに落ち着きました。 【音質】 K240、LIVE460と比べて音の広がりを感じます。 高音が目立ってシャカシャカしたような感じはなく、かといって籠もっているわけでもなく、バランスよく落ち着いているなと感じました。 【フィット感】 丁度、耳がすっぽり収まり、イヤーパッドはもちもち、触感も安いヘッドホンとはまるで違っていて少し感動しました。 眼鏡を着用していても気になりません。 ただ、ヘッドバンドが頭頂部に当たって長時間使用したあとは、じんわり痛いです。 K240、LIVE460は痛くならなかったので、私には薄いヘッドバンドのほうが合っているのかもしれません。 側圧もLIVE460に比べたら優しいです。 【外音遮断性】 ヘッドホンを付けた瞬間、周りの音がスッと小さくなるので密閉性は良いと思います。 【音漏れ防止】 常識範囲内の音量でしたら問題ないと思います。 【携帯性】 折りたたむことができ、ポーチも付いているので良いと思います。 【ノイズキャンセリング】 LIVE460と比較して精度は良いと思います。 しかし、ノイズキャンセリングをオフにするために、わざわざアプリ操作をしなければいけないのが不便です。 LIVE460ではボタン操作でオフにできたのですが。 ノイズキャンセリング、アンビエントアウェア、トークスルー、と3つモードがあるのですが、トークスルーだと、どれだけ音量を上げていても、音楽がほぼ聞こえなくなります。 LIVE460のトークスルーだと聞き取れるぐらいの音量にはなっていたのですが。 まぁ、ヘッドホンをしながら会話が出来るよ、というモードですのでTOUR ONE M2の方が正しいのかもしれません。 一度、スーパーでモードを切り替えた際に、ノイズが出続けるという不具合がありました。 ウォーキングしている際にはそのようなことはないので、電波が干渉したせいでしょうか? 【総評】 主に屋外、ウォーキングの際に使う用途で、見た目>重量>音質、という優先度で購入しましたが、ややオーバースペック気味で、ラフに使用するならLIVE460で十分だったかなという印象でした。 K240を使用してエレキギターの音作り、MIXをしていた音源を聴き返してみたのですが、当時は自分でも下手くそだな、と感じる出来栄えのものが、TOUR ONE M2で聴いてみると、あれ?こんなに音良かったっけ?と思えるぐらい見違えていてびっくりしました。 LIVE460と比べて、確かに良い音ですし、ノイズキャンセリングもその場の空気感を無音にしてくれますが、お値段が2倍もしている程の感動があったかと言われるとスペックだけなら微妙、でも見た目が好きだからまぁいっか、といった感じです。 初めてのJBL製品でしたが、中古でお安く入手出来たので満足です。 サポートの問い合わせも返信が迅速丁寧で好印象でした。
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セール中に購入し、色々込みで3万円弱でした。新品では4万円ですので、正規価格に対しての評価とします。 【デザイン】 高級感があり、質感高いです。 【高音の音質】 正直期待外れ。JBLのフラッグシップなのでさぞかしいい音だと思っていましたが、期待しすぎでした。籠っていて解像感は正直そこまでという感じで美しくない音です。特に中高音の持ち上がりと抜けの悪さが目立ち、イコライザーを掛けてやっとまともに聴けるという感じです。エージングで変わることを願います。 【低音の音質】 JBLにしてはズンズン系ではない。イコライザーで弄れば増強することができますが、ノーマルでは意外と引っ込んでる印象。 【空間オーディオ】 どうしても気になったので書きます。ハッキリ言って使えません。 どのモードも音のバランスが崩れるような感じで、臨場感も全く感じませんでした。特にムービーモードがガッサガサで、聴いてられません。空間オーディオなら広がりのある音のはずなのに、何故か目の前でラジオのようなガサガサの音が鳴ってる感じ。自分がおかしいのか疑いたくなります。これならオフで聞くのが一番良いかと。 【フィット感】 長さ調節できるので問題なし。重さも標準的です。 【外音遮断性】 強くはないですが十分だと思います。 【音漏れ防止】 音漏れは少ない。 【携帯性】 少し大きいと思いましたが、これは仕方ないです。 【総評】 見送り。4万円にしてはちょっと強気じゃない?JBLならもっとできるはず。 音質の詰めが甘すぎる。もっと磨きをかけてほしい。ボーカル、楽器の響きが今ひとつという印象。良く言えばSONYのような美しい音とBoseの迫力のあるサウンドの中間、悪く言えば美しさも迫力もそこまでない中途半端な音。コンセプトが全く見えてこない。これを開発したJBLの人は一体何を思ってこんなヘッドホンを作ったのか正直疑問に思います。もうJBLは買いたくないです。
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TOUR ONE M2 のクチコミ
(14件/4スレッド)
-
このヘッドフォンの音の傾向教えてください JBLのクラブワン3年ちょっと使ってるので買い替えたいなと思っています クラブワンの音が好きです
-
歩いているときに、ヘッドフォンの左のイヤピースの方だけから、カタカタと音がします。 右側はまったくしません。 (外音取り込み設定で使用しています) 左のイヤピースの何かがどこかに当たっている音なのかと思いますが、これは 構造上、仕方ないのでしょうか? 構造上の問題であれば、右側からも同じように音がするはずなのですが、 左だけなのです。。 みなさんも同様なのでしたら仕様として諦めますが、この価格帯で 構造上の遊びなのか、精度の問題なのかで、カタカタと音がするのは ちょっと不満です。 ユーザーの方のご意見お伺いしたく、よろしくお願いいたします。
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家ではUSBDACに繋いで心霊スポットの行った時の動画とかYouTubeに上がってる心霊スポットの動画の音声解析に使いたいなと思ってます 外では音楽聞いたり動画見たりするので機能的にはこのヘッドホンがあってると思いました 音質的にどんな感じですか? 音声解析という点でモニターヘッドホンじゃないとだめですか?
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TOUR ONE M2 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| 本体操作スイッチ | タッチセンサー/ボタン |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
32 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
117 dB |
| 再生周波数帯域 | パッシブ:10Hz〜40kHz アクティブ・BT時:10Hz〜22kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
40 mm |
| 充電端子 | USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.3 |
| 連続再生時間 | 最大約50時間(ANCオフ時) 最大約30時間(ANCオン時) |
| 充電時間 | 約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| マルチポイント対応 | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| ノイズキャンセリング
ノイズキャンセリング ノイズキャンセリング マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。 |
○ |
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDの最大6.5倍の情報量を持つ、高品質な音楽データです。ハイレゾを楽しむためには、プレーヤーとイヤホン・ヘッドホンなどが、どちらもハイレゾに対応していることが必要です。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 外音取り込み | ○ |
| 音質調整 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| 折りたたみ
折りたたみ 折りたたみ ヘッドホン部分を折りたたんでコンパクトに収納できる機能です。 |
○ |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
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- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

