OneOdio
OpenRock Pro
メーカー希望小売価格:-円
2023年8月18日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- オープンイヤー
- 装着方式
- 耳かけ・イヤーフック
- 構造
- 開放型(オープンエアー)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
OpenRock Proは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
OpenRock Pro のレビュー・評価
(1件)
満足度
0.00集計対象0件 / 総投稿数1件
-
50%
-
40%
-
30%
-
20%
-
10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
メーカーからサンプル機(メディア用)をお借りしてのレビューです。 主にiPhone14 Proと組み合わせて確認しました。 【デザイン】 デザインには好みがあると思いますので、写真などを参考にご判断頂ければと思います。 イヤホンをケースに収納する構造(方向)がユニークですが、イヤホンを取り出す際は、ツルの部分に指を掛けられるので、スピーディーかつ確実に行えます。 質感は、ケースもイヤホン本体も樹脂素材で、「OpenRock」のロゴが印刷されている部分は銀色の塗装。全体的に艶無しで落ち着いた雰囲気ですが、価格帯を考えると、もう少し頑張って欲しいと思いました。 【高音の音質】 高解像度で繊細な音も明瞭。特にオープンタイプとしては、密度感が高くシルキーで耳触りの良い音調は好印象です。音量もしっかり取れ、価格に見合う品位と言えます。 【低音の音質】 ボリュームを上げるとしっかりと音量が確保でき、オープンタイプとしては低音の深みや迫力を感じます。 なお、オープンタイプを購入するユーザーは、低音感よりも周囲の音が聞こえ易い方が良い…という意見もありますので、ご参考までに。 【フィット感】 前後のバランスが良く、ツルが太めで耳に接する部分も違和感を覚え難く快適です。但し、ツルが太いと、眼鏡利用者は干渉が気になるかもしれません。ご留意を。 【外音遮断性】 周囲の音はそのまま聞こえます。(無評価とします) 【音漏れ防止】 出た音がそのまま漏れる印象です。 音漏れを小さくしたい方は、他の製品を選ばれた方が良いと思います。 但し、そもそも漏れるといっても小音量ですし、周囲の状況に応じて音量を小さく調整すれば、迷惑にならずに利用できると思います。 【携帯性】 充電ケースは写真の通りです。オープンタイプとしてはまずまず小さく仕上がっていると言えます。 【総評】 音質は良好で、特にこのタイプの製品としては音量がしっかり取れる印象です。 お安くはありませんが、対応コーデックはSBC/AAC/aptXと豊富で、充電器から取り出しやすいイヤホンの収納方法もユニーク。デザインや質感がOKと感じる方なら、購入されても良いと思います。
- OpenRock Proのレビューをすべて見る
OpenRock Pro のクチコミ
(0件/0スレッド)
OpenRock Pro のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | オープンイヤー |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 装着方式 | 耳かけ・イヤーフック |
| 構造 | 開放型(オープンエアー) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
16.2 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.2 |
| 連続再生時間 | 最大19時間(70%の音量での再生時) |
| 充電時間 | 1.5時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IPX5 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 13 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。